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築地に午前中に行くと…

一日が偉く早く終わります。

お遣い』的な用事で、朝一番で築地近辺まで行っておりました。
で、さっさと用件は終了させ、あとは自主的に半休。
だって、築地ですよ、午前中の(笑)。


と言う事で、午前中から鰻&ビール。
興が乗って、月島在住の某人妻を召還。
人妻って言っても、只の元ゼミ友ですけども(笑)。
大学卒業後、半年を待たずして、
玉モミ、では無くて、
玉乗り、ではなくて、
玉の輿、に乗って現在億ション住まいという高め早撃ち人生の酒豪人妻です。

…いまどき、億ションって言わないですか(汗)。

あまりに近いのでチャリで颯爽と到着の人妻。
身軽なようで、其の籠には非常に高価な女優名バッグが刺さっている訳です(笑)。


店で白焼き、蒲焼き、そして御香子を肴に二人で五合(とビール三本)ほど聞こし召し、河岸を代えて向かった先は、何と件の億ション(笑)。

亭主様のお仕事中に、上がりこんで間男気分を味わう午後でありました。
何をしていたかと言えば散々只々『飲酒』に尽きるんですけどね。
エロスは皆無!絶無!

少なくともZoikhemの海綿体は深く沈降し続けた午後でした(笑)。
酔いって恐ろしい、って本当はゼミ友なんか怖くて手を出す気にはなれませんです、最初から。


それでも隅田川を見下ろし、酔ってだらしなく開く人妻の股間の翳りを見上げ、杯を競うように乾かす数時間は中々に楽しく刺激的な経験でした。
高級&高層なマンションは、悪い意味でも興味深かったですし。

高価極まりない洋酒や酒肴の類も大変ありがたく頂きましたしね、太い間男気分で(汗)。


で、五時前には完全にZoikhemの『2007年8月28日』は終わりを告げ、布団に包まれて高鼾。
Zoikhem的な感覚では、現在は既に29日の早朝であります(笑)。

今はChoyeの非難がましい視線を楽しみつつの更新と相成っております。


さて、長すぎる早朝。
そういえば、お土産に貰ったワインが…(笑)。


昨日の列車のヒントにもなるかも知れない2画像です。
判る方には丸判りなんでしょうね。

仕舞
Zoikhem

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SLAYER解散(あと一枚で)…

誰しも、どんなバンドにもいつかは来る事とは言え、ついに帝王も其の座を降りますか…。

SLAYER解散。
あと一枚アルバムを出したら、だそうで。
ソースはこちら

しかも解散の理由が
ヘドバンするには老い過ぎた
って(涙)。

まぁ、正直な吐露ではあるのでしょう。


この種の音楽を『ライヴ』で演り続けるには、ミュージシャンとしての資質と同等(もしくは以上)にアスリートとしての体力維持は必須なんでしょうからねぇ。
スポーツ選手と同じような理由での引退も当然あり得るのでしょう。

怒り』やらなんちゃらと言った『attitude的な物』の方が『技術や経験』で、どうにか出来てしまうのかもしれませんね。
得た富や加齢で実際の精神性が変わっても(汗)。


最後にもう一度くらい、でかいステージで観て、首振りたいものです。
昨年のラウパーでは別格っぷりをバキバキに発揮していましたからねぇ…。


Slayer - Angel Of Death(ozzfest 96)


この映像から10年以上。
トムは御歳46歳。
そりゃ、つらいか(汗)。


Slayer - Raining Blood (Download Festival 2005)



Slayer - Raining Blood live at Download 2007


Dave Lombardo(Dr)はターボプロップエンジンでも搭載しているんでしょうか(汗)。
生で聴くと出音の違いに吃驚します。



先日公開した『全裸フ○ガール』の没を画像掲示板の方に置いておきます。
もし宜しければ笑ってやって下さいませ(汗)。

仕舞
Zoikhem

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ヤングアニマル最新号のグラビア

相澤仁美のプロ意識と、初めて知ったエド・はるみの衝撃に思わず夜更かしをしてしまい、日曜日を無駄にしつつあるZoikhemです(汗)。


で、タイトル。
八月十日発売のヤングアニマルの巻頭グラビアは
小倉優子
でした。

三月のライオン』の連載が始まって以来、Choyeはヤングアニマルを定期購読しています。
Zoikhemはそれ以来、購読をやめてChoyeのおこぼれに預かっていたりします(笑)。


で、先週はお盆を挟んで妙に忙しく、一週間ほど経った昨土曜に漸くChoye経由のアニマルを読んでいたZoikhemの目に付いたのが、先ほど書いた小倉優子のグラビアの『或る衣装』だったのです。
此れです。

何故、目に付いたか。
それは、つい先日入手したChoyeの衣装とシルエット的にほぼ同じだったから。
ほぼ同じでありながら、其の『似合い方』には大きな差があったから(汗)。
です。

ゆうこりん、と同系の衣装ながら(×3)
悲しいですね、この差。
年齢的には3?4歳の違いだけなのですが。

この衣装で遊んだ『小陰唇牽引シリーズ』も何れ公開させていただきます。


三枚目は誤解を解くための一助です。
多く頂くメールで示唆して頂いている助言の方向とは恐らく異なり、また『反射』とかいうお言葉を頂きそうですが、それでも貼ってみました。

写真としては、実に下らぬ物です。
2007年24時間テレビの放送画面付き(笑)。
深夜二時ごろ?でしょうかね。


解ける誤解は、解きたいな、と思います。

誰でもなくChoyeの為に。
ChoyeからZoikhemが貰っている想いや信頼の為に。


閑話休題。
実は昨日、Zoikhemは『有明』におりました。
友人女性に誘われて(脅されて)販売のボランティアをしていたのです(汗)。

意外に思われるかもしれませんが、Zoikhemの三十年ほどの人生において初めての『イベント』。
様々なカルチャーショックを受けた次第です。
とても、詳細には此処で書けませんが(汗)。

唯、一つ印象的だったのは。
最近Choyeがデート衣装として愛用している某ブランド(透けワンピ多数)を着用している女性が実に多いこと!
うーむ、魂の形が似ているということなんでしょうかねぇ(笑)。
もちろん、中に何か着て透けてはいませんでしたけども。
残念ながら。

ちなみに、オズの魔法使い、的な名前のメゾンです。


仕舞
Zoikhem

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『スタースクリーム、この愚か者めが』



と言う事で映画版『トランスフォーマー』を鑑賞。
コンボイの声は玄田哲章以外ありえないという信念のもと、吹き替え版を良い子に混じって(案外大人が多かったですが)。

いや、燃えました。
ストーリーとかはもう忘れてしまいましたが(汗)。

とりあえず、案外と再現性の高い『名調子』と、何といっても素晴らしい『変形音』に深い満足を覚えたZoikhemであります。

矢張り、いまだに『オプティマスプライム』という名前には違和感があるのですが…。


短く。

仕舞
Zoikhem

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夏祭り

友人宅からの家路、程よく酔っ払って駅に向かって歩いておりますと、夏祭りの片付けに行き会いました。

掃除の為にか、煌々と明るくサーチライトで照らされた『やぐら』の周りでごみを拾う人々。
昼間ほどの苛烈さを持たない夜の大気に溶けた、硝煙の、ソースの、人いきれの、そして浴衣より滲み出るかすかな防虫剤の、香り。

鼻の奥がツンとなるような情景でした。

此れも郷愁と呼ぶ種類の感情なのでしょうかね。


地元のお祭りにはもう十年以上も縁が無いZoikhemですが、今年は地方の友誼もあり、仙台は七夕祭りを楽しむことができました。
と言う事で、数日前の画像の続きにも当る画像です。

商店街をそぞろ歩きながら、其々の七夕飾りの出来栄えを鑑賞し、個人的な好みと『賞』の基準との差を埋める数時間でありました。
夜はライトアップされた名刹で、燭光に照らされるChoyeを愛でた次第です。
愛でたっても精神的に(笑)。

股間に揺れるも七夕飾り?×3
多少なりとも判りやすいエロスがあるのは三枚目だけです。
個人的には一枚目の首元とかも好きなんですけどね、って今見たら消しでほぼ隠れていますね(汗)。
正式公開時には、もう少し何とかします。

お祭りや花火大会で盛んに配ってくれる『ウチワ』が、真剣にありがたい猛暑の今年です。
今年だけで10枚近く貰った記憶があります(汗)。

皆様も暑さでお体を傷めませんようご自愛くださいませ。


来年も、どこか素敵な『夏祭り』に出向けたらなぁ。
規模は関係なくね。

…今日は余韻も許されずお仕事ですけども(汗)。


仕舞
Zoikhem

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