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甲子園の解説者

甲子園、というか高校野球ですね。

あの解説者の方々って、どうやって選ばれているんでしょう?
Zoikhem的には、非常に微妙に思えるのですけども(汗)。

大体の方が、元高校球児の現在(或いは元)指導者、ですよね?

アマチュアイズムを大切にしたい、というのは良く判ります。
何処かの民放のプロ野球中継の様に、野球に何の関心も無い芸能人を「番宣」目的で連れてきて、非常に空虚な幇間コメントを吐かせるよりは、一般的には無名でも「野球人」であるアマチュア野球の指導者の方々に熱意を以って伝えて貰ったほうが遥かに清廉で、観ているZoikhemが気持ち良いのも確かです。

が、其れでも尚、あの『微妙さ』は不思議に感じるんですよねぇ(汗)。

毎試合、異なる解説者が登板されているようですが、其々のトークスキルや『野球観』にも大きな差異が存在している様にZoikhemには思えます。
存在するのは構わないんですよ、そういった差異が(汗)。
アマ野球の指導者の方々の『喋り力』が『関根潤三氏クラス』のプロフェッショナルである必要は無いわけですし(笑)。
いや、大多数のアマチュアの指導者の方の『喋り力』は『関根潤三氏クラス』を大きく凌駕しているとは思いますけども(汗)。

此処で言う『微妙さ』とは、その人選の持ち回りの不思議、に集約されるのかもしれません(笑)。

やっぱりアレですかねぇ。
テレフォンショッキングみたく、前任者からの電話で繋がって行ったりするんですかねぇ、一週間くらい前に(汗)?
其れとも『アマチュア野球紳士録』的なものから、無作為に(または宇宙意思に則って)選ばれて行っているのでしょうか?


斯様に些細な、実際「当のZoikhem」にとってさえ結構ドウデモヨイ話題を持ち出すのは、最近高校野球を見ると無闇に涙脆くなる事への照れ隠しであったりします(汗)。
夢の最中』にいる彼らが実に眩しくって…。

あぁ、これが加齢作用というものでしょうか(笑)。


靴の試着
最近「Tバック」を克服したChoyeです(笑)。
ずっと苦手だったようで、Tバックを穿くくらいならノーパンを選択していたペットなのですが(汗)。
皆様にとっては、どちらが良かったのでしょうか?
克服すべきであったのか、すべきで無かったのか。

仕舞
Zoikhem

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『旧』

昨日の首都大停電の報道に関して、気になった事が一つありましたので調べてみました。

『旧江戸川って?』

川?
川なの?
江戸川でなく?
でも、旧って。
あ、もしかしたら、かつては江戸川だった部分で針路変更の結果『海になった部分』とか?
今はただ深くえぐれているだけの『海』で、かつては河口だったとか?

とZoikhemの思考は無分別に、散漫に、流れ着く先を求めて蛇行を重ねます。

結果から言うと「針路変更」という着眼点は結構『イイセン』を突いていたのですが…。
其処まで迫っておきながら「キュウエドガワ」を『かつて川だった、今は海』ではないか?と推測したのには、それなりの理由があります。

かつて江戸川だったとして、今も川なのだったら『旧』江戸川なんて切なすぎる名前を付けるかな、とZoikhemはそう考えたのです。
幾らなんでも、そんなザッパ(東京タワーにいらっしゃる方では無く、雑把の方)な名付け方は在り得ないのではないか、と考えたのです。
かつて江戸川だった、今はそうではない海域の名称ではないか、と。


結果。

旧江戸川(きゅうえどがわ)は、東京都江戸川区と千葉県市川市の都県境に位置する江戸川・江戸川水門から分岐し、江戸川区と千葉県浦安市との都県境である東京都江戸川区江戸川付近で新中川と合流し、東京湾へと至る一級河川である。かつての江戸川の本流。全長9.25km、流域面積0.6km2。
概要
旧江戸川は、1943年に出来た江戸川水門より分岐した江戸川の旧本川であり、1938年7月に東京東部で起こった浸水戸数6万戸に及ぶ被害に対する反省から、江戸川本川の進路変更を余儀なくされたため、旧江戸川という名前となった。全区間にわたり、東京都と千葉県の都県境に位置し東京ディズニーランドの西の東京湾岸道路(国道357号)舞浜大橋までを指す。
@Wikipedia」


ざっぱもざっぱ。
大雑把でした。
いやいや、大雑把とかそう言うよりも、非常にありえなく散文的、とでも評するべきでしょうか(汗)。

結構長く東京に住んでいても『地名の楽しさ』が失われる事はないなぁ(笑)。


もう一つ話題。
というか、明日以降の予告かも。

日本テレビ系列。
24時間テレビの宣伝を見るたびに、Zoikhemが思い出すのは、超初期の同プログラムの一部で放映されていたスペシャルアニメに関しての感動です。

手塚モノが多かったですが、それ以外にも忘れ得ぬ傑作が存在しました。
アンドロメダ・ストーリーズ
竹宮惠子原作(更に言うなら光瀬龍)。

Zoikhemにとって忘れ得ぬ物語です。
何せ観たのが82年(汗)。

近いうちに書かせて頂きます(笑)。


浮遊
年齢が半分以下と思われる少年少女に交じって(汗)。

仕舞
Zoikhem

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二人でビールの500cc缶をシェア

ChoyeがZoikhemの部屋にいる時。
また。
ZoikhemがChoyeの部屋にお邪魔している時。

最近は、これくらいの酒量です。
これくらいで、なんだか丁度良いのです。
むしろ酒以外の要素を主に楽しんでいるのでしょう。
心尽くしの肴や、空気や会話を、つまりお互いを。

お外で飲む際は、相変わらずジョッキを並べ、大徳利を転がしてしまいますけども(汗)。

…本当はもう少し飲みたいのですが、諸々お医者さんから指導を受けまして。
目の事とかで。
で、一緒に病院に来てくれたChoyeが、厳しく目を光らせているのです。
Zoikhemの体調管理を自分の使命として任じた様なのです、有り難い事に。

そして。
飼い主の強権を行使して次のビールを開けたい時も、Choyeの心配そうな無言を横目に感じると、手が引っ込む可愛いZoikhemでもあるのです(笑)。
新たな缶を開けて、チクリと心配の旨を言われるよりは開けないで我慢するストレスを甘受しよう、と。
そういう事です(笑)。
飼い主なんて言っても、こんなものですよ(汗)。


それにしても、今朝の停電騒動に巻き込まれた皆様、本当にご苦労様です。
脆弱な『現代都市』の側面を図らずも経験されてしまいましたねぇ…。

都市論の参考書とか面白いんですよねぇ、全くの門外漢が読んでも。
全然、関係の無い話ですけども(汗)。

因みに。
Zoikhemは、起きたら既に日常が世界を守護していました(汗)。
自分の住んでいるエリアが、今回の停電の影響を受けた地域なのか否かも判らないままです(笑)。

なんだか、受難のお盆ですね。
首都は特に。


夕餉の支度
暗めの画像ですが、この暗さが肝です(笑)。
頑張って見てくださいな。
当時の夕闇は、本当に『闇の尖兵』だったのでしょうねぇ。

仕舞
Zoikhem

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落雷

が原因とか、昨日の都内交通の波乱は。

思いっきり影響を受け、その所為で普段利用した事の無い路線に乗れたZoikhemです。
ラッキー(笑)!!

帰省中の皆様、お仕事中の皆様、全ての皆様に残暑お見舞い申し上げます。


特に。
高速道路SAのガソリンスタンドにて、手動ポンプで給油を行なわれたサービスの方々。
本当にお見舞い申し上げます(汗)。

画面越しでも判る、乳酸が溜まっていく様子に、何故かZoikhemの腕にまで力が篭りました。


甲子園で白球を追う彼らにも、諸々お見舞い申し上げます。
彼らの過ごす瞬間は、最も気高い夏の一つである事には疑いは無いと思うZoikhemなのです。


高原の珈琲
美味な、香り高い逸品でした。

仕舞
Zoikhem


追記1
良く考えたら高校球児が見て良いサイトではありませんでした。
『彼ら』みないでね〜(汗)。

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魂など肉体の玩具

とは、昔の狂人の言葉の援用ですが、真実の一翼を掴んでいることは確かに思えます。

が、其れと同様に肉体は魂の甘言から、塵一つさえも自由で無いようです…。

友好的ならざる渉外活動が精神に楔を打ち込み、精神に刻み込まれた罅割れは肉体の活力を糧として其の深みを増す、という事実・病変を激しく実感しているここ数日のZoikhemなのです(涙)。

困ったものです。
自分のひ弱さにも腹が立ちますが、其れもまた罅を深くする原因なのかもしれませんし(汗)。

本当に「心」から自由ではありません「身体」は。

判りやすく自律神経を失調し、異常発汗と眩暈が止まないものですから外出も億劫で完全にダウンスパイラルなお盆前。

何とか、ストレスを解消して創作も楽しみたいモノですけども…。

昨日のZoikhemの疑問に関してのお答えを多数頂きました事に、お礼申し上げます。
お礼のmailは、また後日という事でご容赦ください(汗)。


飼い猫と野良猫
野良猫は迷惑そうでした。

仕舞
Zoikhem

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