2006/Aug/19 Sat | Zoikhemの必修
甲子園の解説者
甲子園、というか高校野球ですね。
あの解説者の方々って、どうやって選ばれているんでしょう?
Zoikhem的には、非常に微妙に思えるのですけども(汗)。
大体の方が、元高校球児の現在(或いは元)指導者、ですよね?
アマチュアイズムを大切にしたい、というのは良く判ります。
何処かの民放のプロ野球中継の様に、野球に何の関心も無い芸能人を「番宣」目的で連れてきて、非常に空虚な幇間コメントを吐かせるよりは、一般的には無名でも「野球人」であるアマチュア野球の指導者の方々に熱意を以って伝えて貰ったほうが遥かに清廉で、観ているZoikhemが気持ち良いのも確かです。
が、其れでも尚、あの『微妙さ』は不思議に感じるんですよねぇ(汗)。
毎試合、異なる解説者が登板されているようですが、其々のトークスキルや『野球観』にも大きな差異が存在している様にZoikhemには思えます。
存在するのは構わないんですよ、そういった差異が(汗)。
アマ野球の指導者の方々の『喋り力』が『関根潤三氏クラス』のプロフェッショナルである必要は無いわけですし(笑)。
いや、大多数のアマチュアの指導者の方の『喋り力』は『関根潤三氏クラス』を大きく凌駕しているとは思いますけども(汗)。
此処で言う『微妙さ』とは、その人選の持ち回りの不思議、に集約されるのかもしれません(笑)。
やっぱりアレですかねぇ。
テレフォンショッキングみたく、前任者からの電話で繋がって行ったりするんですかねぇ、一週間くらい前に(汗)?
其れとも『アマチュア野球紳士録』的なものから、無作為に(または宇宙意思に則って)選ばれて行っているのでしょうか?
斯様に些細な、実際「当のZoikhem」にとってさえ結構ドウデモヨイ話題を持ち出すのは、最近高校野球を見ると無闇に涙脆くなる事への照れ隠しであったりします(汗)。
『夢の最中』にいる彼らが実に眩しくって…。
あぁ、これが加齢作用というものでしょうか(笑)。
靴の試着
最近「Tバック」を克服したChoyeです(笑)。
ずっと苦手だったようで、Tバックを穿くくらいならノーパンを選択していたペットなのですが(汗)。
皆様にとっては、どちらが良かったのでしょうか?
克服すべきであったのか、すべきで無かったのか。
仕舞
Zoikhem