Zoikhem Lab

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4月25日Members'EXTRAに特別ギャラリー『性器ピアス緊縛-1-』を発表
4月17日Members'GALLERYに『Choye異国を往く-2-』を発表
4月10日Members'EXTRAに動画『獣を炎で躾ける-2-』を掲載
3月31日Members'REMIXに『March Of The Black Nurse-1&2-』を期間限定でリクエスト掲載
3月1日GALLERYに会員棟ダイジェスト+『雪に閉ざされて』を発表

『性器ピアス緊縛-1-』

メゾネット形式のスイートルーム。
踊場が舞台になれば、手すりは縄掛けの装置になります。

という訳で当Lab的には案外と珍しい緊縛のエロスです。
ただ、正調で絢爛たる縄はプロの方々に任せておけば良いわけで。
ZoikhemはZoikhemらしく
「粘膜に近い縄」
と楽しませて頂きましょう。

上で「手すりは縄装置」と書きましたが、
性器ピアスと縄との相性だって、決して悪く無いのです。

…危険ですけどね(笑)

充血した雌粘膜を豪快に開放され、其れでも官能に耽るAudrey。
淫具も、さて、どの穴に入れましょうかねぇ。

サムネイルの一枚は大きくなります。

Members'研究室にて公開中!

『獣を炎で躾ける-2-』

動物は火を恐れます。
人は火を使い、他の獣に先んじました。

では「雌」は?視線を殺された雌はどうでしょう?
人の色が濃いのか、獣の影が濃いのか。

声は明確に獣です。
ただし、獣は炎に炙られて発情したりはしないでしょう。
火の熱に怯えながら、其れでも粘膜を潤ませる存在。
これは、やはり「雌」と呼ぶしか無いのかもしれません。

イントロは『アダルトシティ』様に掲載中!

『出会うなり踏まれる-傷物豚雌・1-』
前回の更新シリーズ

『Choye異国を往く-2-』
前々回の更新シリーズ

初めて御覧になられる方、はじめまして。
いつも御覧頂いている方、毎度有難う御座います。
『Zoikhem Lab』主宰のZoikhemと申します。

当Labは、無能な所長と天然な助手によって暴走気味に運営される、
『辺境のエロスの研究所』です。
至らぬ点は多々在るかと思いますが、大きな心でご容赦を。

其れでは、ごゆっくり。
…ブックマークはINDEXページでお願い致します。