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刺青の再調整も大詰め

会員棟のGalleryを更新致しました。

2011年の末に執り行った刺青施術も終盤です。
インターバルなしで2012年頭の施術に引き継がれるんですけどもね(汗)。

今更新の施術箇所は小陰唇内部。
双頭の蛇。
何度も燈った瞳の炎、ではなくて緑黒のウロコに艶を取り戻す作業です。

今回はハイライト的にホワイトを入れることを主眼に致しました。
其れによって逆説的に、より深い黒味も帯びるように。

で、今回は痛かったらしいのですよ(笑)。

前回更新では余裕をブッコいて
『自分撮り』
までもこなしたいたChoyeですが、この部分では息も絶え絶え。
意思を裏切って痙攣を始める下肢を腕で強引に開くのが精一杯の様子でした(笑)。

顔は壮絶に不細工です(汗)。

動画も追って公開いたします。


今更新のアウトテイク
今回は「SM」に置かせて頂きました。
本当は違うジャンルとは思うのですけども。

仕舞
Zoikhem

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サボテンとヒップライン、再戦

会員棟を更新致しました。

もう公開は数年前となる
『サボテンとヒップライン』
の続編、というか再挑戦編です。

ただ、このシリーズ自体も実は数年前の撮影でして(汗)。

お蔵入りしかけていたものを、思い返して更新致しました。

サボテンと尻の相同性、
そして緊縛とニット編みの相同性にご注目頂ければ幸いです(笑)。

いや、本当は相同性という言葉は相応しく無いんですけども(汗)。


男性用貞操帯の、女性向き使い方
膣の奥底までも覗けます。
中は生理の血液でいっぱいです(汗)。

こちらで入手可能です
想像力を掻き立てるアイテムがいっぱいですね。

仕舞
Zoikhem

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新年明けて一発目の

まずは。
あけましておめでとう御座います

毎年、毎年、同じようなご挨拶を繰り返させて頂いておりますが、
当Labの運営方針、研究対象は新年を迎えましても、何ら変わる事はありません。
今年も
変化では無くて進化、そして深化
を念頭にエロスに邁進したく思います。

仮に室内だろうが、屋外だろうが、
何を着せようが、縛ろうが、全裸だろうが、
実質的に当Labの運営姿勢は変わるところがありませんからねぇ。

唯の一つです。

身体的な変容、特に性器改造、がもたらす精神的な変化
こそが設立当初からの研究エロスであります。

という事で、今年もよしなに。


で、今年一発目の更新案内です。
何を着せようが
の部分がメインを張る更新となっております。

中央ヨーロッパの『ナチュラルボーン二次元』とも言える可愛らしい民族衣装を着て、いつも以上に少女趣味を全開とさせるChoyeの弾けようをご覧くださいませ。

早着替え用の特別仕立てが、或る意味でエロス向きで楽しかったです(笑)。


アルザスの乙女よりアウトテイク
今回は「コスプレ」に置かせて頂きました。

仕舞
Zoikhem

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ポーク○ッツ

(多分)今年最後の更新案内です。

会員棟のGalleryに
改造性器の利用法シリーズ
の続編を掲載致しました。

前回の『筆箱』に続いて『加工肉の熟成庫』としての利用を試みました。
加工肉、早い話がソーセージです(笑)。

で、サイズが足らず失敗に終わっています。
サイズが足りなかったのはソーセージのほうです。
Choyeの小陰唇に空いたピアスホールのほうが、遥かに大きかったのです。

差し込むはしから抜ける抜ける(汗)。
でも何とか摩擦を利用して固定した際の、何とも言えない淫靡さ、美しさ。

薄桃色のソーセージと、濃肌色の雌粘膜と、そして鮮やかな刺青の彩色。
異端の女性美の一つの到達点、と言い切ってしまいたいほどにZoikhemは見惚れてしまいました。
贔屓の引き倒し、飼主の欲目、かとは思いますがペットの10年にわたる努力、献身が結晶化した改造粘膜です。
一人でも多くの方に愛でて頂ければ、此れに勝る喜びはありません。


制服ブランコ、続き
使える場所は限られますが、エロスの可能性を大きく広げてくれるアイテムですな。
入手場所はこちらです。

仕舞
Zoikhem

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動画更新

動画更新としては多分年内最後になると思われます。
静止画はまだ更新を複数回残していますけどもね。

2012年最後の動画は「Try & Error」から。
いや、この名前を冠したシリーズは、弱点も有るけども其れを補うエロスがあるという判断の元に公開しています(汗)。
いるのです。

一応は(汗)。

エロスの志向としては異物出産。
自分で押し込み、自分で出す。
拡張のエロスでも有りますね。

Errorの理由である音声の破損が、かえって異端のエロス感を増幅している、かもしれません。

お楽しみくださいませ。

マリオネット
この冬の画像です。

仕舞
Zoikhem

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