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ベツレヘムファッション

今日は画像だけです。

昨晩はChoyeと買い物デートで、休ませていただきました。
買い物が深夜に及ぶわけも無いのですが、買い物だけで終わるわけもなし、という事です(笑)。

因みにChoyeにブーツなんかをプレゼントしてみました。
何足目かのブーツ。
服やカバンとかはあげた事が無いんですけどねぇ(笑)。
靴を贈るって、なんだか其れ自体がエロスのイコンって感じで趣き深い気がしませんか?

ブーツ+全裸がお好きな、Zoikhemと同種のエロスの持ち主な方はご期待くださいませ。


顔を隠して…+ベツレヘムファッション
スーパーゲスト仕様のChoyeです。
二枚目。
判る方だけ判ってくださいませ。
判らない方は三月に出る中野サンプラザのライブDVDを見てくださいませ(汗)。

仕舞
Zoikhem

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ルー大柴ジェネレーター

友人から「今ルーのBlogが熱い!」と雄弁に語られました。

大昔ルー氏に似ている(汗)、と言われたビフォアもあり(どんなビフォア?)、早速検索。
結果。
以上でも以下でもなく、まさに『原寸大ルー大柴Blog』が其処にはありました。
氏のペキュリアリティーなしゃべりをセンテンス化すると、なんともストゥレインジな魔力が発生するようです。

まぁ、本当に予想通りなんですけども(笑)。
本当に以上でも以下でも無いルー大柴的なセンテンス。
でも、ここまで期待通りというのも、凄い事だと思いませんか?

アイコンや色レターなど結構凝っていて、氏が此れを打っているかとスィンクすると其れは其れで楽しい光景ですね。
使いにくそうな辞書になっていそうですけども、氏のパソコン(笑)。


で。
皆様も、時にはルー的なビヘイヴィャをしてみたくありませんか?
Zoikhemはあります。
激しくプロウェイのセルフターゲットゥ化の果てに、存在全身を記号化!
皆様も、トゥゲザァーしようぜ!

でもいきなり全てをと言うのは難しすぎますよね?
そんな時は、せめてセンテンスだけでもと言う事で、こんな楽しい遊びインプリメントゥ。
ルー語変換ジェネレーター

今夜のレスは、此れを通してから頂ければハピネスです。
ルーフェスティヴァル!
トゥゲザァーしようぜ(このくどさがルー)!!

Zoikhemは既にルーフェスティヴァル!
今回の更新は上記のジェネレーター経由です(笑)。


閑話休題。
今日一番爆笑したモーメントゥ。
Zoikhemは普通にテレビで見ました。
皆様は、ここのアニメイションで見てくださいませ
素晴らしいテンションだぜ『ブラックハンター』。

狩られる側では?というペネトゥレイションは言うのは危険すぎるので回避してください(汗)。


…それにしても、似てはないよなぁ、ルーに(汗)。


出立前
本当に散らかっていますね(笑)。

仕舞
Zoikhem

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ブレのある飲食店

昨晩の少し続き。

味にブレがある飲食店は、実際多いです。
積極果敢に味を変えていっている、と言う訳でもないのに、行くごとに味が異なるお店というのも決して珍しくありません。

まぁ、同じ仕入れ、同じレーベルとは言え素材は『生き物』。
究極にアナログな仕様なわけで、多少の味のブレは仕方の無い事ではあると思います。

そして其れ以上に、受け手の問題が大きいのも確かでしょう。
食う側の体調や嗜好の変化、気候、時間などで幾らでも主観的な味は変化しますから。
ですから、味のブレ、変化は或る程度までは仕方の無い事とZoikhemも思います。

が『量のブレ』は、かなり制限できるのではないでしょうか?
同じ店、同じメニューで提供される『』は概ね同じであって欲しい、そう期待しませんか?

あるんですよねぇ。
Zoikhemが良く行くカレー屋さんで、量にモノゴッツイ差がある店が(汗)。
味は非常にZoikhemの好みでブレも少ないんですが、量が非常にブレる(笑)。
ルーは大体同じなんですよ、いつも量・味ともに。

しかし、飯の『盛り』が恐ろしいほどに異なるのです。

恐ろしく少なくなる、という事はありません。
時に恐ろしく多くなる、のです(笑)。

Zoikhemは『デフォルトで大盛り』な食いしん坊で、其のお店でも普段は普通に大盛オーダーで、何の問題も無く食べきる事が出来ます。
素敵な味わいに、スプーンは最後までペースを落とすことなく完走出来るのです。

…五回に四回は。

そう、五回に一回は、挑戦的なまでにライスの量が増加するのです、何故か。
本当に挑戦されているのかもしれません(汗)。

今夜は本当に鋭すぎる盛りでした(涙)。
Zoikhemのテーブルに運んでくるお姉さんが半笑いだった様に思えるのは、Zoikhemの思い込みではないはずです。
挑まれて、そして敗れた今夜(涙)。
食べ物を残すのって、なんだか非常に申し訳ないというか、己のアイデンティティに揺らぐというか、いずれにしろ傷心な今宵のZoikhemでした。

くそう、写真撮っておけば良かったです。
己の名誉を守るためにも。
ありえない巨敵に挑んだZoikhemが如何に勇敢であったか、を示すためにも(笑)。


今夜の画像は次回のmembers更新の予告を兼ねて他の素敵サイト様に貼らせて頂きました。
矢張り全部で10枚以上。
そして、今回貼ったのは全て『アウトテイク』となっています。
つまり見られるのは、今回させていただいたサイト様でのみ、です。
シリーズ本編よりは、多少レベルが劣る画像ばかりですがオルタナティブショット、という事でお楽しみくださいませ。

Norikaの羞恥露出様
Choco Parfait様
Black Diamond様
Aya's room様
JACK&ROSE様
LEATHER PLATINUM様
Naked Angel様
夜の寺子屋様
見て欲しいの…様
混浴癒し館様
Open-AirConcert様
露出王国様


更新自体は週明けの予定です。

仕舞
Zoikhem

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2006年の最感銘『蕎麦屋』

は、信州上田は『おお西』さんでした。

昨晩のChoyeのぐだぐだ話に便乗です。
まぁ、Zoikhemが連れて行ってしまったわけですけども(汗)。

で、良く行き過ぎる店は屋号を書きにくいですが、流石においそれとは行けない距離ですし石原真理子ばりに実名公表です(笑)。
昨年末の小旅行では、目的の一つだった信州蕎麦。
数日間で、両手の指で余るほどの蕎麦を食べましたが(汗)、Zoikhem、Choye共に『おお西』が一番好みでありました。
yahooグルメあたりの『口コミ』は最低評価ですが、其れは好みの差、という事でご容赦。
日によって味にブレが在ると言う事なのかもしれませんが、少なくともZoikhemとChoyeが手繰った蕎麦は実に味わい深かったです。

Choyeの好みが更科系、しかも真っ白な御前更科的なものだと判明したのも、この旅でした。

因みにZoikhemは、真っ黒&極太な田舎蕎麦も、薫り高い挽きぐるみも、更科と共に好きです。
藪系も当然に好きです。
各々に好きです(笑)。

更に因みに、Zoikhemは蕎麦大好き人間ですが『蕎麦通』でも『蕎麦食い』でもありません。
恐れ多いというか、スノッブな感じで嫌、というか(汗)。
そんなZoikhemですから『水蕎麦』を押される嗜好の方とは、あまり意見が合いません。
ごめんなさい、vignoble様(汗)。

あくまで個人的な意見ですが、
水蕎麦が美味い!
というのは
水蕎麦で食っても美味いほどに蕎麦自体が良い
という事の証明以外では無いような気がするのです。
つまり、
水蕎麦に耐えるほど美味い蕎麦は、相応しいツユと併せると、更に美味い』
であると、そう感じるZoikhemです。

ざぶりと浸けてはバランスが悪いツユ、というのは確かにあります。
藪系の美味い店とか、大体そうですよね。
いわゆる江戸らしい味わいの蕎麦。
其れは『そう食うべき(ツユに潜らすはほんの先っちょ)』であって、其れと『全く浸けない、或いは水に潜らす』という方法論の間には大きな差をあると思うんですけどねぇ。

抜群に美人な銀舎利は、まんまだけでも、湯掛けのみでもそりゃ充分にに美味いですが、味噌ヒトカケ在るだけで更に美味いですもの。
そう思いません(汗)?

おっと、脱線が派手ですね、今宵は。


先日Choyeを連れて行ったのは、東京のお蕎麦屋さんでもZoikhemの中では五指に入るお店です。
老舗なのに攻めてもいる、シンプルに蕎麦も香り高いが酒肴も美味い、というZoikhemにとっては理想的なお店です。

旧三業地ならではの風情在る店舗、設え。
暖簾を潜ると、蕎麦の香りと主に、生絞り系ゴマ油のウットリする様な芳り。

季節の天だね、焼きたての玉子焼き、蕎麦味噌、品良い地酒。
古酒なども用意されています。
摘みの盛りも素敵なため、一人行くと、この辺りで行き惑い、蕎麦にたどり着けないという憂き目に遭いかねないですので注意が必要です(笑)。

先ほど『蕎麦通』では無いと、名乗ってしまったZoikhemですが、この店では恥ずかしながら『抜き』の類も時に頼んでしまいます。
だって、美味しいんだもの(汗)。

最後に悩むは、今宵の蕎麦。
生粉打ち田舎更級、そして季節の『変わり切り』…
胃袋が一つしかない事に、今更ながら悪態を吐くのも良いでしょう。
二人で行って、二種の蕎麦を手繰りあうのが色っぽくて良いかもしれません。
』とは遠いかもしれませんが(笑)。

変わり蕎麦。
今の時期は『春菊切り』や『伊予柑切り』を打っていることが多いようです。
いずれも絶品。
季節を打ち込む変わり蕎麦、年を通して色々な味わいが楽しめます。

ツユは、かなりの辛さ、濃さ。
更科系とは思えないほどに、辛口です。
勿論、蕎麦は「ちょんちょん」で充分。
薬味の辛味大根はお好みで。
季節によっては嬉しいです。

そんな辛口のツユを『どろどろ』に真っ白な蕎麦湯で割る至福。
繰り返しになりますが、本当に辛いですから、蕎麦猪口に最初から「どぼどぼ」といっぱいに注いではダメです。
蕎麦湯の段で泣く羽目になりますから。


あぁ、先日食べた『白子のてんぷら』が口中に蘇ります。
専門店はだしの揚げ加減です。
それでいて、付けツユが蕎麦ツユである事に蕎麦屋の拘りも感じます。

ほろほろ、うまうま、あつあつ。
そこへ、人肌ほどの燗酒をぐいっと。
はひー。
どうにでもしてー。

Choyeでなくとも、ぐだぐだになるわけです(汗)。


ここまで書いておいて、屋号は秘密なんですよねぇ(笑)。
まぁ、調べられたら判ってしまうとは思いますけども。
普通に有名店ですし。

どうしても御知りになられたい方は、こそりと耳打ちくださいませ(笑)。

さてvignoble様がお引越しをされる前に、神田辺りの好きな店も書かないといけませんね。
袖を触れ合うためにも。
…いずれ(汗)。


初詣あるいは修行中+熱々玉子焼き
今日は画像も食いしん坊です。

仕舞
Zoikhem

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『たけし』をキャスティングすると、漏れなく

山本モナ』が付いてくる2007年お正月。
判りやすく、実に生臭くて、Zoikhemは非常に好感を持っています(笑)。

そんなお正月気分もそろそろ幕引き。
当Labも、本日より本格稼動です!

会員ギャラリーには「全裸でカラオケ屋さん」で酔っ払いChoyeの媚態を。
表棟では、月々のおまとめを。
という事で、裏表同時更新です。

正月の疲れを癒してくださいませ。


追記。
ニュースを見て思ったこと。
たとえ、兄弟姉妹といえども、
人として超えてはならない一線
を土足で踏み越えてくる相手に対しては、
命の遣り取り
しか残されていないのだな、と感じたZoikhemです。
人の尊厳』は、時に形而下的な『人の命』よりも重いと感じるZoikhemなのです。
時に、ですけども。

被害者を糾弾するつもりも、加害者を庇うつもりも全く御座いませんが、Zoikhemは加害者の心情に何処か『馴染み』ます。

幸村@花の慶次」も言っていますし(汗)。

正月早々、物騒な物言いで失礼致しました。


仕舞
Zoikhem

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