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キング・クリムゾンのBEST…何枚目(汗)?

深夜にZoikhemです。

余程書く事が無かったのでしょうか、サンスポ

半ばネタにもされていますが、果たして何枚目の『BEST的アルバム』なのでしょうか?
ロバート・フリップ監修リマスタリングと言う追加要素だけでも…買っちゃうんだろうなぁ(汗)。

どうせなら、有り得なくマニアックな選曲で煙に巻いて欲しいと己を哂うZoikhemですが、こんな事を言っていると、本当になりそうで怖いです(笑)。
全32曲という事ですが、そのうち五曲くらい、様々な属性の『21st Century Schizoid Man』とか。


それにしても、MANOWARの新EPは燃えます!
地味なれど滋味。
エリック・アダムスの熱き咆哮に、夜更けに行き場無く興奮するZoikhemなのでありました。
Hail!

…Zoikhemが入手したのは、CDのみバージョンなのですが、何処かでDVD付き限定盤が入手出来ないものですかねぇ?


あぁ、今宵も微妙な音楽ネタ(汗)。


だけではなんなので、こんなネタも。
タワレコのイベント限定で入手出来る、コレとかアレはなんとしても入手せねば!
しかし、黄色は着れないなぁ(汗)。
…Choyeに着せようっと、調教の一環として(笑)。

コレは音楽ネタでは無いですよ、マンガネタです。


泡姫
と言うか、泡下着ですね(笑)。
楽しそうなChoyeを見るのは楽しいものです。
苦しそうなChoyeを見るのも楽しいですけども(笑)。

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鋭意画像処理中…

時期モノだけに、のんびりしていたらまた来年まで待たねばなりませんからね(笑)!

ISO400あたりが、ビシバシ『切れる』カメラがあると、暗い室内撮りは大変に楽しいですね。
手ブレさえ克服できれば、ノンフラッシュも味わいが在って好きです。

素直に三脚買えば良いのですが、三脚持ってラブホってのもねぇ(汗)?

という事で、予告編を一枚。

魔女っ子Choye
ロケ地も不思議で大変に楽しい時間でした。
衣装と相俟って『コブラ』風、ですかね(笑)?

会員研究室には週明け…を目指します…前半は(汗)。
因みに前半は『TREAT篇』
後半は『TRICK篇』となる予定です。

なお、リンクサイト様には予告編を合計で20枚ほど載せて頂いております。
何箇所か回って、御覧頂ければ有り難いです(汗)。
コンプリートはなかなか大変だと思いますけども(笑)。

仕舞
Zoikhem

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真似したい服装1位がオダギリジョーって…

みんな、敢て難しい頂点を目指すのですね(笑)。

エベレスト南西壁冬期無酸素単独登頂を目指す、男の生き様みたいなモノでしょうか(汗)?


今日は短信を二つほど。
重要なモノと、如何でも良いモノからなります。


重要なもの。

会員GALLERYを更新しました。
軽めのモノです。
次回への食前酒程度にお考え頂ければ幸いです(汗)。


如何でも良いもの。

Choyeの怪我が治ったと思ったら、Zoikhemが微妙に傷みました(涙)。
久々に、体力任せの獣チックな情交を戦わせていたら、膝が『コキッ』って鳴りました。
その時はさして気にもせず、上になったり下になったり、前になったり後ろになったり、励んでいたのですが(笑)、一戦後ふと気がつくと膝が痛くて曲がりません(汗)。

診断の結果。
そう重篤なモノでは無いとの事で、湿布を渡されただけで帰されましたが、今現在も熱を帯びて痛いです。
うーむ。
名誉の負傷と言うべきなんでしょうかねぇ。
大学の病院で無料診断(事実上)してもらったのですが、なんだか申し訳無いZoikhemでした。


最後に。
次回以降、2連続ほどで或るテーマに沿った更新となります、会員GALLERY。
表も超ダイジェストで、伴走するかもしれません。

最近急速に本邦でも市民権を得つつある『耶蘇のお祭り』に関連する、扮装モノです。
撮影自体は、実に楽しかったです!
Choyeの反応も上々でしたし。


旅先にて×3
三枚目は、個人的にも好きです。
絶妙な「」で絶妙にはみ出しております(笑)。

仕舞
Zoikhem

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数万掲げられたメロイック!

今日は短く。

本当はLOUDPARK06の一日目を暑く語ろうかと思ったのですが、其れは明日以降。

ひろし様に刺激を頂いて、キルケゴールニーチェ@某新興宗教団体『何某の科学』のプロパガンダ映画ではニーチェス(汗)とを、無知を手綱に連動させて神殺しのエボシ御前を気取ろうかとも思いましたが、これは来世紀以降(汗)。


LOUDPARK06でのディオ勇姿を思い帰しながら『RAINBOW』の『レインボー・ライブ・イン・ミュンヘン 1977』を鑑賞する夕べです。
仕事をしながらですけれども(涙)。
いや、手に付きませんけども(笑)。

ちなみに、上のLOUDPARK06の公式サイト上のセットリストは大間違いです(汗)。
「Man on the Silver Mountain」や「Long Live Rock 'N' Roll」もメドレー形式ではありますがやっております。
「Long Live Rock 'N' Roll」のコール&レスポンスでは失禁しかけました(笑)。
行くべきだったですよ、同時代を過ごした皆様方!


バスの乗る時は後部座席
折りたたんだ足が可愛いかな、と(汗)。

仕舞
Zoikhem

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帝王の地位、未だ揺るがず

現状では、

SLAYER>>>>>>Lamb of Godなど『若手血の気の多いメタル若衆の精鋭達』

という結果があからさま過ぎる程に明白な形で、眼前に展開しておりました。
昨日は。


いやね。
朝から矢継ぎ早に繰り出される、新世代(年齢的にはそうでないのもボチボチ)も、皆其々素敵なのですよ?
様々な種類の才能を発見、或は確認できましたし。
己の体力の衰えも、如実に実感できましたけども(涙)。

THE BLACK DAHLIA MURDERの頭の悪そうな(褒め言葉)爆発力は見事でしたし(ボーカルのTrevorは完全にカンニング竹山でしたが)。
AS I LAY DYINGのリズム隊は本当に強力だと感じましたし。
BLOODSIMPLEのスクリームには魂が揺さぶられましたし。
LAMB OF GODの曲構成と客煽りの上手さには唸らされましたし(糞PAの所為か音はグシャグシャでしたが)。
MASTODONの吐き出す超ヘヴィ・『P』の深すぎる激情には疲れ込んで座りこみながらも、感応せずにはおれませんでしたし。
UNEARTHのスリリングで切れ味鋭いツインギターには、疲れを度外視した本気ヘドバンしてしまうのを抑えられませませでしたし。
IN FLAMESには、見違える程に成長したライブ能力のお陰で、曲本来の良さを再確認させてもらいましたし。
KILLSWITCH ENGAGEはハワードの見事な歌いっぷり(&吼えっぷり)とアダムの理解不能なパフォーマンスには真のプロ意識を堪能させて頂きましたし。
忘れちゃいけないHATEBREEDも、若いオーディエンスの『運動会』を誘爆させまくる凄まじいなエネルギーを発していましたし。

…と。
個人的な音楽の好みとの距離感は別物として、皆其々に持ち味を出して素晴らしいショウを展開していたのです。
上のバンドは二日目限定ですが、一日目も素晴らしいアクトはたくさんいました。

一日目の事は明日以降にでも。
ごめんなさい、猫様(汗)。


様々な在り様を見せる才能の輝きを一日で此れほど多く確認出来ただけで、がたつく体を押して二日間フル参戦した甲斐があるというものです。

フル参戦した理由の一つには、上記の様な若手たちが『どれ程までに差を詰めたか』もしや『もうとっくに抜き去っているのか』を確認したかった、というのもあります。
非常に偉そうな意見で申し訳無いですが。

何との差かって?
そりゃ、帝王SLAYERとのですよ(笑)。

正直、SLAYERの久々の新作はZoikhemには余りピンと来ませんでした。
上記のバンドの新作の中には、今回のSLAYERの新作より遥かに好きな何枚かも在ったりする訳です。

が、ライブこそが斯様な激烈音楽の真骨頂なわけでして。
そして、そう言う意味でSLAYERは未だに、途轍もなく強力なスーパーチャンピオンであったのですよ。
確認するのも馬鹿らしくなるほどの『』がある様に思えました。
少なくとも昨晩は。

デイブ@人間以外が復帰した事も大きいですが、他のメンバーの力量も抜きん出ていますし、其れより何よりも放つオーラが違いすぎる。
まぁ、夜道では絶対に逢いたくない系のオーラでも在る訳ですが、特にケリー(上から二番目のレスラー風)(笑)。

勿論、ライブならではのアクセル踏みすぎな楽曲も素敵過ぎるわけです。
血が沸き立ってしまうわけです。

昨晩は、受け止める客の盛り上がりも素晴らしかったです。
えぇ、Zoikhemなどはさっさと後ろにすごすご退散するほどに(汗)。

諸々含めて。
凄かった!!!です。

うーん、でも『ポストSLAYER』もそろそろ出て来てくれないとなぁ。
世代交代も必要です。
経験を積むためにも、ある程度以上に早くビッグになる必要もあると思いますしねぇ…。
という事で、昨晩の『』は『大きいが絶望的なほどでは無い』と思いたいZoikhemなのでありました。


あっと、最後に個人的に凄く嬉しかった事として。
LAMB OF GODランディ@ボーカルがMCで盛んに『ニホン』と言っていた事を特記させてくださいませ。
『ジャパン』では無くて『ニホン』。
これは、素晴らしく大切で、しかも非常に蔑ろにされている事であると思うZoikhemであります。
さすが日本の心を判る男だぜ、ランディ!
ところどころ『ジャパン』と言っていた事には耳を瞑ってあげる(笑)。


しかし、丸々、昨日も今日も、もしかしたら明日も全然エロスでは無いですね(汗)。
まぁ、いつもの事、という事で(汗)。


満月プール
この格好でプール脇のバーに行ったら、お客様の会話が止まってしまいました(笑)。

仕舞
Zoikhem

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