2006/Oct/13 Fri | Zoikhemの必修
明日の為に(その壱)
明日の為に、今日は画像だけです(汗)。
早く寝なきゃ、なのですモッシュに備えて。
三連満月
まん丸なお月様です。
Zoikhemは真ん中にお月様で日々跳ねるウサギの様なものです(笑)。
仕舞
Zoikhem
明日の為に、今日は画像だけです(汗)。
早く寝なきゃ、なのですモッシュに備えて。
三連満月
まん丸なお月様です。
Zoikhemは真ん中にお月様で日々跳ねるウサギの様なものです(笑)。
仕舞
Zoikhem
Swarovski(Hussein Chalayan?)のファッションショウの模様です。
結構長いので、核心部分の14分以降にジャンプするのも良いでしょうショウ。
ところで。
いつの間にか地上波からは消えていたんですね『ファッション通信』
用途外のエロスを楽しむ向きには、相当に美味しい番組だったんですけどねぇ(汗)。
「プロなんだから」
「ファッションなんだから」
「芸術なんだから」
「表現なんだから」
…全然平気よ。
といった顔で半裸(或はほぼ全裸)闊歩するモデルさんたちを、邪な心で鑑賞するのは実に楽しいものです。
Zoikhemの如き外道には。
でも、皆様もそうでしょ(笑)?
手を挙げて名乗り出てくださいな。
しかし今回の画像は「ほぼ」ではなくて「完全に」全裸です(汗)。
この『帽子収納ドレス』欲しいなぁ、真剣に。
ストリーミングの止まりっぷりにイライラした方の為に、決めの静止画だけでも。
動画で横切る『写メール』撮影中の腕、素直で好きだなぁ(笑)。
ゲイリー・ムーア座り
彼の某アルバムのブックレットの中のポーズです、Zoikhemの中では(汗)。
確か「コリドーズ・オブ・パワー」。
マニア過ぎますかね(汗)。
判る方が独りでもいらしたら、是非挙手くださいませ(汗)。
仕舞
Zoikhem
横溝正史の未発表原稿が発見されたそうですね。
補完版の『日時計の中の女』などは大いに興味があるZoikhemです。
『首』や『香水心中』の補筆完全版なども、是非見てみたかったなぁ(此方はアイデアのみなんですかね?)。
しかし、ここでも挙げられている『悪魔の百唇譜』などは、長編化しても大した出来では無かったですし(汗)、短編は短編で、物足りなさ、を含んだ侭の方が良いのかもしれません。
その方が余韻もありますしねぇ。
『百日紅の下にて』などは、短く簡潔であるからこそ、最後の一行が栄えるわけですし。
短編的切れ味の典型例ですね。
此処まで書いて今更ですが、Zoikhemは横溝正史が大好きです(笑)。
何度も映像化されている様な、『所謂有名作』も好きですが、映像化が厳しいであろう様な『夜歩く』なども大好きなのです。
『夜歩く』は話の筋も美しいですし、如何にも小説的なトリックも素晴らしいですし。
そして、現代では色々と難しい題材ですし(笑)。
同名異村であるであろう二つの『鬼首村』に想いを馳せるZoikhemであります。
市川崑も今更『犬神家の一族』などでは無く(これも好きですが)、佝僂や夢中遊行などヤバげなキーワードが頻出する『夜歩く』を撮ってくれたら、Zoikhemも喜んで死に水をとってさしあげたんですけどねぇ(汗)。
あれくらいの大御所でご老体ともなれば、相当の無茶も許されるでしょうし(笑)。
皆様はお好きですか?
または、どの作品がお好きですか?
横溝正史作品で。
『人形佐七』など時代モノやジュブナイル小説も含めて。
横繋がり
この衣装も、そろそろ再登板です。
某観光地で。
仕舞
Zoikhem
今日は写真だけの更新です。
当分、そうかもしれません(疲)。
まぁ、需要も最近薄いようですし充電期間とさせてくださいませ(汗)。
先んじて、ゴメンナサイです。
股間に揺れる何か×2
一枚目で、想像力を逞しくしてくださいませ。
二枚目で正解です。
ずっと、この装備で一日いましたが、流石に人目を集めた様です。
馬鹿主従は、徐々に鈍磨しておりますけども(汗)。
仕舞
Zoikhem