2006/Jul/26 Wed | Zoikhemの必修
『金玉』
ここで、これを『きんたま』と発音なされた皆様。
Zoikhemはそんな素直な皆様が大好きです。
尊敬します。
でも。
間違いなんです、この場合(笑)。
今はこれを『キムオク』と読むのがトレンドなのです(笑)。
でも耳で聞くと、普通に『キム奥さん』と変換されてしまうわけですが。
今日は時事ネタ系コネタを連発です。
ひとつひとつ膨らませようか思ったのですが、そうしている間に『時事』では無くなってしまうので(汗)。
まずは素敵なテレビ局『TBS』。
相変わらず、実に判りやすくやってくれますねぇ(笑)。
安倍氏は別に好きでも嫌いでも無いZoikhemですが、斯様な偏向報道をされねばならないほどの、右傾政治家では無いだろうと思います。
いや、別に仮に極右政治家であろうと『悪魔の飽食』を重ね併せて、イメージ付けをされねばならない道理は無いですけども、全く。
ポスト小泉に関しては、色々と言いたい事もあるのですが敢て回避して、でも小泉さんへのZoikhemの評価だけは軽く流し書きです(笑)。
恐らくZoikhemは、日本人の平均値的な『小泉首相への評価』よりは幾分高い点数を彼の政権に付けているんではないかな、と思います。
批判されるべき余地は色々とありますが、其れを原因として有益な政策(または有益な政策への端緒)をまで否定しようとは思わないZoikhemなのです。
過去二十年の首相の誰よりも「歴史に対して垂直に立った」人間であると、そう思います。
まぁ、比べる対象が悪すぎるかも知れませんが(汗)。
ましてや彼をデマゴーグの頭領的な観点で斬ろうとは思いません。
デマゴーグだと批判する人間は、小泉氏を批判している様に見せかけて、国民を馬鹿にしているからです。
自嘲は大いに結構ですが、「I」を勝手に「WE」に置き換えられては迷惑だなぁ、と。
偉そうな物言いで申し訳御座いません(汗)。
『ヘルシング』の最新8巻が発売されたことも、Zoikhem的には大ニュースです!!
悲しくて、また美しくて、そして、しみじみと心洗われて涙腺が緩む事は数在れど(Zoikhemの場合)、格好良くて(絵面が)涙が零れる漫画は、これただ一つ。
勿論物語りも最高にスリリング。
残酷、残虐極まりない、暴風虐殺ナチ×吸血鬼×バチカン×山守義男!というぶち切れストーリーで、登場人物も「さくりさくりと死んでい」きますが、基本的には『人間賛歌』であるとZoikhemは観ています。
それは、あれです、あれ。
『ジョジョの奇妙な冒険』
人間賛歌と言えば『ジョジョ』ですが、其れと近似値的な感動がある、と言っても言いすぎでは無いと思います。
『人間賛歌』、良い言葉ですね。
『ヘルシング』詳しくは例によって此処で(笑)。
そして最後のネタはこれ!
トランスフォーマーが映画化!!
しかも実写!!!
…実写化?
殆どCGなのでは(汗)?
しかし、製作がスピルバーグで、監督がマイケル・ベイとは(笑)。
期待して良いものなのか、どうなのか。
微妙な感じですねぇ(笑)。
問題は、基本的にどのシリーズを踏み台にしているか、という事ですが。
公式サイトを見る限り、これは…『破壊大帝メガトロン』?
だとしたら嬉しいなぁ(笑)。
あぁ、真面目に時事を語るはずが、オタネタの連発で正体を晒してしまいました(汗)。
珍しい『サド目』のChoye
正式公開時は、もう少し表情が判る処理程度にします。
この角度で撮ると、比較的『キツイ』感じですね。
これはこれで、お好きな方がいるかも(笑)。
仕舞
Zoikhem