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GALLERY更新

ぜはぜは(汗)。
原因不明のバグがでまくって参りましたが、何とか掲載完了。
時期モノと言う事で頑張りましたが、拙速の部類かもしれません。

事実上抜粋と言うかダイジェストに近いですが、フル公開の予定に関してははGALLERYにて告知の通りです。
はぁ…。
頑張ります(汗)。


野に咲く花は問わない
好きな言葉つながりです。

仕舞
Zoikhem

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茉奈と佳奈の間に100人以上

世界で最も危険な職業ですね、もはや。
フセイン元イラク大統領の弁護人、と言う職業です(汗)。

これで、何人目なのでしょう
答えは三人(汗)。

司法の公正性の維持(喩えそれが名目上だけだと万人が知っていても)の為には、弁護人の存在と其の公表は必要では在るでしょうけども…
結審までには、あと何個の墓穴が掘られることやら。


と、これは本題とは全然関係無い前置きでして。
本題は国際的に何ら動揺を与えない、途轍もなく些細な疑問です(汗)。

今宵皆様に問いかけたいのは、
三倉茉奈と三倉佳奈を分けた差は何なのか!?
と言う事だったりするのです(笑)。

日テレ系の番組『芸恋リアル』スペシャルで放映した、『全国1万人大調査・恋人にしたい女性』の完全ランキングをまずは御覧ください。

統計的に見て、1万人、と言う調査数はかなり信頼が出来るものかと思われます。
とは言っても、下位に行けば行くほど、その数値の信頼性は薄れて(誤差が大きく)行くのだとも思います。
数学音痴のZoikhemが言う事ですので、この辺りは軽く聞き流してください(汗)。

なぜ、こんな前書きが必要かと言うと、いずれにしても彼女達両名とも、誤差の占める割合が多大な順位であるからです(汗)。


順位を下って行って…

三倉茉奈…186位
対して、
三倉佳奈…362位

下位とは言えダブルスコアですよ!?
Zoikhemなどは、彼女達二人の見分けも付かないと言うのに、世間には二人を峻別して其々『最も彼女にしたい』と考えておられる方が確かにいらっしゃる(汗)!
いらっしゃるだけに留まらず、其の順位には巨大な差が(笑)!

まあね。
この辺りの順位では、投票数が「1」違えば順位は大きく変わる様ですし、見た目ほどの差は無いのかもしれません。
が、「ピン」で認識出来ないZoikhemなどからすると、彼女達が単独で其々チャートインして、且つ順位に差があると言うことが既に巨大な驚きであるのです。
「マナカナならどっちでも良い」
という方が、まだ判り易いZoikhemからすれば(笑)。

ところで、彼女達って『二卵性』の双子らしいですね。
これが最大の驚きであるかもしれません(笑)。
二卵性と言うことは、歳の同じ兄弟に過ぎないわけで、そう考えると恐ろしいほどの相似形かと。


最後に同ランキングの上位者への個人的見解です。

1位、上戸彩
2位、仲間由紀恵

に関しては全く納得のZoikhemです。
『可愛い系』『綺麗系』の其々頂点であるのでしょう。
十代の頂点、二十代の頂点、と言うことも出来るかも(上戸彩がもう実際は二十代であることは知ってますので、突っ込み無用です(笑))。

そう言う意味では、二人の順位に差は無い様に思えます。
其々が異なるベクトルでの最高到達点だと言うことなのでしょう。

3位の蛯原友里は、まぁ旬と言うことなのでしょうが、4位の相武紗季は少し判らないなぁ(汗)。
正直余り印象がありません、映画もこけてたし(笑)。

個人的には40位の中川翔子を見逃せないZoikhemでありました(汗)。


おすましChoye(ちょっと寄り目)+超ミニであるが故の秘密
一枚目は「決め顔、自然光、後ろの青い紫陽花」などなど、様々な要因が絡み合っての発色&表情です。
Choye自身が後で見て驚いていました(汗)。

仕舞
Zoikhem

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時事問題・短答

色々と『物申したい』事件や、判決などが多い昨今ですが、チョイと多忙で、実はてんてこ舞いの夜に、逃げを打ちながら、箇条書き(汗)。


『光市の母子殺害事件・最高裁判決』
現状(憲法裁判所としての前例主義など)に仕方なく即しつつも、内容自体は大いに評価。
応報としての刑罰、復讐の代行としての国家権力を再度是認し主道に据えるべきべきだとZoikhemは考える。
犯罪者の教育、社会復帰?優先順位は至上では無いはず。

悲劇に磨かれる必要など無いと思うが、遺族の男性は見事に磨かれ、或る種特殊な光を放って見える。
宗教者の様、と言えば御幣が在るか。
彼に石を投げる向きも多いらしいが、なんと世には聖人の多い事か。
怒りと復讐の牙を棄て切れぬZoikhemの如き俗人には判らぬ。


『福井・日銀総裁と村上ファンド』
違法ではなく、触れるとしても職業倫理?に過ぎないと思われる。
攻撃する側も論点ズレズレ。
壱の罪で100の罰を与えるが如き。
民主党の自爆テロは、もはや名人芸。
世論に至っては、ただの「成功者への妬み嫉み」が、理論構成の基底音に思える。
ホリエモン以降、出る杭を打ちたがる向きが蔓延しているようで、逆説的ながら閉塞感を自覚。


日本など捕鯨支持国提案の正常化宣言、IWCで採択
絶対的に評価。
小さな一歩だが、この一歩が明日を造ると信じたい。

「賢くて、人間の友達だから食べるな」は「愚かで罪深いから食って良い」と対を無し、それは「有色人種だから虐待して良い」と言う合理性に欠ける恣意的判断=『差別』と何ら変わりがないと、感じるZoikhemです。
議論の余地も無いほどに『当たり前にまっとう』だと思うのだが…。
欧米、と言うかアングロサクソンの不思議。
世界は不思議だ。


中国の動物愛護団体、「ネコ肉レストラン」に抗議
世界の不思議は感染する。
悪い所ほど真似たがる。


明日以降、真面目に(汗)、アダルトサイトで真面目には無いか(笑)、書きます。

上記の話題でも、異論反論などもお待ちしております。
まぁ、上の様な適当な箇条書きでは反論の書きようも無いかもしれませんが(汗)。


紫陽花巡り・緊縛微行
核心部分は、またいずれ(笑)。
最後はほんのりと終わってみました。

仕舞
Zoikhem

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ガン=カタ来た〜!!!

CMを見るだけで、誰が監督をしたか判る映画は稀です。
おっと、文字情報無しで、ですよ(汗)?

其の点『ウルトラヴァイオレット』は一目瞭然です。
何せ、CM中で、主演のミラ・ジョヴォヴィッチが『ガン=カタ』を披露しているのですから(笑)!

ガン=カタ』の詳しい解説は、Link先に譲りますけども、早い話が、
めっちゃSTYLISHで、めっちゃSTRONG、さらに、めっちゃARIENASU」なSSA格闘術が『ガン=カタ』の正体なのです!
リベリオン(監督)』や『トーマス・クラウン・アフェアー(脚本)』で(一部に)知られるカート・ウィマー師が発明&完成させておられます(笑)。

因みにZoikhemは上記の両作品共に大好きです。
『トーマス・クラウン・アフェアー』は、ピアーズ・ブロスナンのヘナチョコな格好良さゆえに。
『リベリオン』は…ひとえに『ガン=カタ』ゆえに、です(笑)。

特に『リベリオン』はマストアイテムですよ。
一部ネット上では、とっくに、ですけども(汗)。

評判では、低予算ゆえのショボCGに視界が曇る(汗)、とか言われておりますが、そんな事は如何でも良いのです(笑)。
脚本すらも、些細な事。
亜流を多数生んだ『ガン=カタ』の真髄を今一度見せてくれれば万事OK!
ミラ・ジョヴォヴィッチの動きがタルいらしい、とか聞こえないフリ聞こえないフリ(汗)。

あぁ、早く見たい。
見に行く相手も良く選んで(笑)。

それにしても、ミラ・ジョヴォヴィッチ。
最近こんな映画ばかりですね。
流石、実在版コブラレディ(笑)。


オフィスグッズで小陰唇責め
もっと丁寧なボカシは別バージョンで(謎)。

仕舞
Zoikhem

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藤岡琢也を宇津井健に置換

するのは、芸能界全体の方針なのでしょうか(汗)?

渡る世間は鬼ばかり』の降板に続いて、、AU「簡単携帯」のCMまで藤岡琢也から宇津井健へと、そ知らぬ顔でリレーしているのは、偶然なのか、芸能人イメージの尻馬に乗っただけなのか、フリーメイソンの陰謀なのか、最初から同一人物なのか…。

謎は深まるばかりです(笑)。


今夜は、今後のLabの予定に付いて幾つか。


以前は、所謂コスチュームプレイに関して、殆どエロス的な興味が持てなかったZoikhemなのですが、30才を目前にして、今更「目覚め」を迎えております(笑)。
『ありえなさ』の演出も含めて、まだまだ開拓の余地はあるかな、と己に期待している次第です。

Choyeは以前から興味があったみたいなんですけどもね(汗)。

今後、様々な趣向の一部として、様々な『衣装』が登場するかと思いますが、ご一緒に『彼岸のエロス』をお楽しみ頂けたら幸いです。
勿論、リクエストやご批評なども大歓迎ですよ。


Choyeの身体改造に関して、新たなビジョンが漸く固まってきました。
今の段階で、ある一定の様式美を達成している様にZoikhemには思え、中々新たな冒険に出られなかったのですが、最近漸く明確なイメージが湧いて来たZoikhemなのです(汗)。

ピアスの追加&変更などの小さな改造は勿論、刺青に関してもかなり具体的にデザインが仕上がってきました。

実際の施術の時期や、図案の解説などはまだまだ秘密ですが、これまたお楽しみ頂ければ幸いです。

今度の施術の時は動画も撮影出来ればなぁ、と考えているのですが、さてどうなる事でしょう(汗)。


Lab自体に関しても、多少のチャレンジがあるのですが、これまた別の機会に。


謎めく終わりで、さてクロアチア戦です(汗)。
日本戦でないほうが純粋に試合を楽しめると言う、アンビバレンツに肩を凝らせているZoikhemでした。


典型的失敗画像×2
どちらも、微妙に風情がある失敗作です(汗)。
結構好きなんですが、失敗は失敗ですからねぇ・・・。

仕舞
Zoikhem

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