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嵐の見舞い

昨日今日休みの方はどれ程いらっしゃるのでしょうか?
そして、明日以降は殆どの皆さんが五連休、なのですよねぇ…?

連休が存在しない気配のZoikhemです(涙)。

図書館とPCモニターの前の往復に終始、との中期予想が出ております…。
メモリ不足のZoikhemの脳みそは、度々フリーズを起すことでしょう。


そんな、ZoikhemのGW(ガッカリ週間)ですが、夜(多くは深夜)だけはみっちりと予定がつまっています(笑)。

忙しい時ほど、種の本能が騒ぎ出してエロスが首を擡げる、と言うのは通説ですが、非常に実感しているZoikhemであります。
まさに体感。
皆様のところには、『』からの命令が来ておりますか(笑)?


今日そして明日ぐらいまでは、Labに余り長く顔を出せないかもしれません。
多忙&種の命令に因るものであると、ご理解ください(汗)。



木漏れ日の少女
木漏れ日に勝る「光の効果」を、Zoikhemはそれほど多く知りません。
好きなシチュエーションです。
ソフトな画像ですがお許しください。

仕舞
Zoikhem

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新作ワンピ・第二弾

まずは画像更新(笑)。

これで充分あと要らね、という方も多いでしょう(汗)。


前開きの素敵なワンピです。
写真栄えのする、鮮やかな色彩感を気に入りました。

さて、これも今年の夏、活躍することでしょう(笑)。
ただ、今日は間違いだなぁ、黒ブーツ(汗)。



緑、赤
もう一つ隠し球があります(笑)。

仕舞
Zoikhem

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ガチャピンの中の人

先日ボンヤリとテレビを見ていた時の事です。
ガチャピンがオフロードバイクに跨り、華麗にジャンプを決めていました。


顔には大型のゴーグルを装着し、バンク(正式には何と言うのでしょう、演技を決める為の湾曲斜面は?)に立ち向かうガチャピンは臆するところ無く、果敢にアクセルを吹かし、空をめがけて鋼鉄の馬を嘶かせます。

格好良い!!…くは無いんですよね、これが(汗)。
どれほど演技の切れが鋭かろうが、演技者の体型が切れ味を欠く事、甚だしいもので(笑)。

見事な技量を観衆に示したあと、ガチャピンは渾身のガッツポーズを決めていましたが、『中の人』が関節の位置のズレの関係で動きづらいのか、奇妙に傷病者的(大汗)な風合いに仕上がっていた事が印象的でした。
ゴーグルの下は、恐らく『いきなり剥き出しの中の人』なのでしょうが、手足はガチャピンの表皮の奥底ですからねぇ(汗)。

番組コーナー最後には、何処ぞのワインディングロードを大型バイクで悠然と走ってましたが、うーむ、何処まで行っても奇妙な眺めですはあります(笑)。


しかし、ガチャピンは、今まで幾つのスポーツにチャレンジして来たのでしょう?
フリークライミング、スキューバダイビング、ウェイクボード、サンドバギー、モトクロス、スノーボード、スキージャンプなどなど、相当な数である事は間違い無いわけですが…
…と言うことは、相当な数の其の道の達者が『或る日、自分はガチャピンであった』、という事も意味するはずです(笑)。

誰か空気を読まないで、名乗り出てくれないかなぁ(汗)。

さて。これほど方向性のばらばらなスポーツに挑戦すると言うことは、機能に合った其々の『ガチャピンの表皮』もあるはずですが、流石にこれは以下略で(汗)。

ムックはワンオフの一点限り、であっても驚きません(笑)。


それにしても、有能でアクティブな人気者ガチャピンと、無為でうなずき担当のムック…。
何処が分水嶺だったのでしょう(涙)。

あぁ、私はムックになりたい。


追記。
「ガチャピンチャレンジ」って色々な意味で一大ジャンルなんですね(汗)。
検索して吃驚しました、そして楽しみました。
深い、ガチャピン…。


異常無し
海底の密室空間のなかでは、こんな作法でストレス発散…は無いのでしょうねぇ(汗)。

仕舞
Zoikhem

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ガールスカウト

今日の収穫(の一つ)です。

米利堅より到来のガールスカウトの制服、のようです。
元来少女サイズの為、Choyeが着ると、御覧の通り(笑)。

素敵な腕章と共に、いずれ正式にお目見えの予定。

ヘアスタイルは、やっぱりポニーテイル、ですかねぇ(笑)?

靴は無難にスニーカー?それとも三つ折ソックスにエナメルパンプス(笑)?宿痾であるブーツに落ち着くかもしれません。

さて。
この短さ、何処で虐めてくれようか(笑)。


GSの意匠

仕舞
Zoikhem

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痩せてましたねぇ、健康的に(笑)

今日は本当は、『保釈』に関して、色々と思う所を書こうかと思ったのですが、あまりにあまりな内容になりそうなので封印しました。

導入される裁判員制度にも賛成の挙手をし難いZoikhemは、無用な『捜査自体の刑罰化』に繋がっている現在の保釈を巡る状況にも大きな歪みを感じます、とだけ書いておきます。
並列的に論じる事ではありませんけども(汗)。


ちなみに。
ホリエモン自身への評価とは全く別の次元で、今回の保釈は『是』です、Zoikhem評価では。

『罪状を否認しとるなら、保釈してやらんでぇ、おのれぃ』
な立場を基本とする現在の裁判所の判断体系には、大きな問題があると言わざるを得ません。
まぁ、犯罪の形式、そして容疑者の資質にも大きく関係することではありますけどもね。

それでも。受けるべき刑罰そのものよりも、捜査段階での拘束の方が長かったりするなんて、矢張り如何考えてもおかしいですよねぇ?

証拠隠滅の、そして逃亡の可能性の是非の判断を大きく逸脱する、刑罰化した拘留延長には、反対です、ハイ。

痴漢冤罪とかでは良く問題になる話題ですけれども、ホリエモンの如き『悪役』相手だと、感情論が流通しがちです、世間に。
『金持ってたら、悪いことして良いのか、刑務所から出れるのか』
なんてテレビカメラの前で憤慨されてもねぇ(溜息)。
はてはて。

されに因みに、というか蛇足ですが(上記の様な論法だと良く誤解されるので)、Zoikhemは死刑に反対の立場をとりません。

何故か。ん〜、今回の本論ではないですし、今宵は放置させて頂きます(笑)。


ありゃりゃ。
「だけ」と言いながら、多少書いてしまいました(笑)。


バルチック艦隊のよこっぱらに
興味深い施設には、興味深いお客様がいらっしゃいました(汗)。

仕舞
Zoikhem

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