2006/Mar/21 Tue | Zoikhemの必修
決戦
とりあえず四点!!!
Choyeと観戦中です。
今、昼飯を買いだしに行かせました(笑)。
Zoikhemはテレビに噛り付いている為、動けません(汗)。
仕舞
Zoikhem
続きを読む "決戦"
とりあえず四点!!!
Choyeと観戦中です。
今、昼飯を買いだしに行かせました(笑)。
Zoikhemはテレビに噛り付いている為、動けません(汗)。
仕舞
Zoikhem
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「きんにく」ではなく『すじにく』と御読みください。
愈々桜も綻んで春満開の気配ですね。
ただ三寒四温の『三寒』の支配する日々は、今月来月くらいまではしぶとく顔を覗かせるじゃないかな、と思います。
思います、と言うか、期待します(笑)。
そういう「急に寒が戻った日」につつく鍋料理ほど有難いものはないですからねぇ(笑)。
このシーズンも、様々な鍋をつつきました。
しゃぶしゃぶ、キムチチゲ、豆乳鍋、Zoikhemオリジナル常夜鍋、ふくちり、たこしゃぶ、雪見鍋、汲み上げ湯葉、すき焼き、などなど…。
そして忘れてならない…『おでん』。
そうおでんなんですよ、今Zoikhemを悩まさせているのは(汗)。
何故に東京のおでんは、『海のモノ』に大きく重心を寄せているのでしょうか?
Zoikhemも、おでんの『ど真ん中』は練り物である事に異論はありません。
大根を筆頭とする『惑星系』が旨いのも、気前良く出汁を提供する『恒星系』である練り物の活躍があってこそ、ですしね。
惑星、恒星、今思い付いた例えですが、中々言い得ていますね(笑)。
初めて歩いた街で『蒲鉾屋』さんの品揃えを見ると、ついつい無闇におでん種を買い込んでしまうほどに練り物の類は好きなZoikhemであります。
でもですね。
恒星系は『海のモノ』だけにこだわる必要は無いと思うのです。
『おかのモノ』だって立派な恒星系です。
最近では、ウインナーやロールキャベツと言った新顔が幅を利かせていますが、関東の皆様、一人大御所を忘れているのでは御座いませんか(汗)?
コラーゲン伯爵ことスジニク様を!!
アキレスと言う二つ名もお持ちです(笑)。
これが案外見かけないんですよねぇ、東京のおでんで。
さえずり、とまでは言いませんが、せめてスジは欲しいなぁ、なZoikhemです。
あっと「さえずりは海のモノでは?』と言うツッコミは無用です(笑)。
哺乳類は一緒くたでおかのモノです(笑)。
先日、大阪風のうどん&料理を供する御店に出向きました。
夜がメインの店で、酒肴もいかしています。
地鶏の肝刺しなんて、脳が耳から流れるくらいに美味しいかったです。
が。
おでんの具にスジが無い…。
立派な銅鍋で旨そうに煮えるおでんの中に、スジがいらっしゃらない…。
大阪風の看板に偽りありですよ!マスター!!
と小一時間説教を…は嘘ですが、少し寂しい気持ちで店を後にしたZoikhemであります(涙)。
何故なんでしょうねぇ?
何故、関東の皆様はスジをのけ者にされるのでしょう?
かんとだきと言うくらいで、本場はかんとなのかもしれませんが、Zoikhemには悲しい現実の壁です(涙)。
手料理でスジを美味しくするのは、結構手間なんですよねぇ…。
ところで、Zoikhemには『ちくわぶ』と仲良く出来ません(汗)。
あの方の楽しみ方をご教授してくださる方、何方かいらっしゃいませんでしょうか?
テディベア、見方によってはパンダパンダ
まだ、脳が起きていないChoyeですね(汗)。
仕舞
Zoikhem
文句のつかせない完勝だったみたいですね!
みたい、と言うのは、今帰宅して肝腎の試合を観てないからです(涙)。
買い物にアキバ〜御茶ノ水に出向いていたのですが、少なくとZoikhemが見る限りは一台のテレビも中継していませんでした。
不測の事態に備えて、協定でも結んでいたのでしょうかね?
まぁ、日本人以外のお客さんも多いみたいですし(汗)。
さて、日韓ともども報道が楽しみです(笑)。
また夜にでも。
和式便器の様式美、或いはフリの上手い石筍
中々楽しい画像です(笑)。
仕舞
Zoikhem
滑りこみセーフ(汗)。
まずは、画像だけ。
ピーガブ
タイトルと画像の関連性が判る方はいらっしゃいますでしょうか(笑)?
それはさておき、財布が軽くなる建物です(汗)。
仕舞
Zoikhem
日本の男達は、白球を、白球を追いかける夏を忘れません。
炎天下に追う白球が、其の瞬間、何よりも眩しいモノである事を、多分何歳になっても忘れないと思うのです。
たとえ、実際にグラウンドで舞い上がる球を追った事が無くても、其処で汗し涙しはにかむ男の子たちの夏の尊さは誰しも理解出来るのです。
Zoikhemは野球経験が全くありませんが、野球に青春を費やす事へのトキメキには強く共感します。
時として、グラウンドは舞台で、マウンドは聖地となります。
象徴としてではありますが、其処はサンクチュアリにして神聖不可侵であると感じるのです。
少なくとも、白球に夢を追う男達にとっては確実に。
其のマウンドに旗を刺す行為…。
旗をかぶせるとか、持ってはしゃぐではなくて、世界一低い霊峰たる土山に国旗を突き刺す行為にZoikhemは非常な不愉快を感じました。
恐るべき野蛮であると。
悲しむべき意識(民度と言い換えても良いでしょう)の低さであると。
ただの、可愛らしい「勝者の傲岸」では済まされない、大いなる思い違いであると。
勝ち敗けは勝負の綜ですし、現実に彼の国のチームの実力は本物であると思います。
イチローの守備機会での『例のアレ』&大ブーイングも、まぁ許容の範囲ではあります。
イチローの発言も、ちーとヤンチャですしね(汗)。
でも、あの行為ははなぁ…。
個人の無茶では無い所が、余計に悲しい&不愉快です。
巡り巡って、仮に日本が勝者になっても、あんな蛮行に手を汚す選手はいない事とZoikhemは強く信じます。
…願います。
翻る大極旗に、地理的隣人と精神的隣人は全く違う意味であるなぁ、と現実の困難さを再確認したZoikhemであります。
本気で書くと、多少多めの専門知識も手伝って過剰に暴走しそうなので、今日は病人食の様に薄味で。
これでも精一杯の薄味です(笑)。
グラウンドに礼する気持ちを、欧米人は理解不能だと意見する事が多いですが、「アレは様式への不理解であって心根への不理解では無い」と、アメリカからの留学生の友人諸氏は表明して、昨日冒された蛮行に憤慨しておりました。
さて三度目の正直になるか、二度ある事が三度あるのか。
圧倒的な『テーハミングッ』コールを黙らせる結果を期待しつつ。
粘度高し
昨日とは打って変わって、直球です(笑)。
仕舞
Zoikhem