2006/Jan/10 Tue | Zoikhemの必修
Al di la del bene e del male
タイトルは無視してください(汗)。
ただの言葉遊びです。
読み解かなくて良いですよ、ねこかぶり様(笑)。
駅前などで見かける、パブリックフォーラムの法理に胡坐をかいている輩。
政治だったり、商売だったり、募金だったり、そして宗教だったり。
スピーカーでがなり立てながら、己の正当なる事を声高に主張しています。
…まぁ、そこまでは基本的には良いのです。
自由、民主に与する重要な権利でもありますし、押し付けられる側にとっても受忍限度だと思いますし。
拍子木打っている方などには、横を過ぎながら『大変だなぁ』とまで思うほどです(汗)。
個々一々に手袋を投げつけるほどに、Zoikhemは好戦的ではありませんが、中には不愉快極まり無いものも在る訳です(汗)。
特にアレです。
アレ。
道行く無関係な人間に、生まれながら有する負債の存在を主張し、脅迫じみた文言(死を持ち出しますからねぇ)で改悛を迫る感じの(笑)。
そんな感じの説法が、時に(まぁ殆ど何時もですが)不愉快なZoikhemです。
此処から『原罪』のシステムを絡めて、猛烈に青々しく、刺々しく、書き散らそうかとも思ったのですが、残念ながら、時間が其れを許してくれません(笑)。
また機会があれば、白々しく独断の斧を振りかざそうと思います。
…やっべぇ、本気で書き散らかす所でしたよ(汗)。
売り子
明日もこのシリーズで行きましょうかね。
仕舞
Zoikhem