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Al di la del bene e del male

タイトルは無視してください(汗)。
ただの言葉遊びです。
読み解かなくて良いですよ、ねこかぶり様(笑)。


駅前などで見かける、パブリックフォーラムの法理に胡坐をかいている輩。
政治だったり、商売だったり、募金だったり、そして宗教だったり。

スピーカーでがなり立てながら、己の正当なる事を声高に主張しています。
…まぁ、そこまでは基本的には良いのです。
自由、民主に与する重要な権利でもありますし、押し付けられる側にとっても受忍限度だと思いますし。

拍子木打っている方などには、横を過ぎながら『大変だなぁ』とまで思うほどです(汗)。


個々一々に手袋を投げつけるほどに、Zoikhemは好戦的ではありませんが、中には不愉快極まり無いものも在る訳です(汗)。

特にアレです。
アレ。
道行く無関係な人間に、生まれながら有する負債の存在を主張し、脅迫じみた文言(死を持ち出しますからねぇ)で改悛を迫る感じの(笑)。
そんな感じの説法が、時に(まぁ殆ど何時もですが)不愉快なZoikhemです。

此処から『原罪』のシステムを絡めて、猛烈に青々しく、刺々しく、書き散らそうかとも思ったのですが、残念ながら、時間が其れを許してくれません(笑)。


また機会があれば、白々しく独断の斧を振りかざそうと思います。

…やっべぇ、本気で書き散らかす所でしたよ(汗)。

売り子
明日もこのシリーズで行きましょうかね。

仕舞
Zoikhem

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「イジメかっこわるい」または「行くぞヒデ!」

もはや定番ですね、狼藉三昧の成人式。

対応に一瞬でも頭を悩ます暇が有るなら、立派に断固に大人扱いしてやって、司法の鈍い鉈を下すべきだと思うんですけどもねぇ。

さて、Zoikhemが成人してから、もう片手の指では足りない年が流れました。
両手ではまだ足ります(笑)。
Zoikhemは、所謂成人式には出席しなかったのですが、今更ながら出ておくべきだったかなぁ、とも思います、少しだけ。
ただ、郷里では様々な理由で、錦の御旗ならぬサイケ模様の筵旗を掲げている様な状態でしたので、ちょっと気後れしたんですね、らしくなく。

可愛い時代もあったと言うことです(汗)。
いや、今も良く「可愛い」と言われますけども、ペットからは(笑)。

人様の子供にお年玉をあげる様になっても、「自分はもう大人」だとは全く以って完全に思えないZoikhemでありますが、皆様は如何なんですかねぇ?
良い子のみんなは恐らく見ていないBlogだと思いますので(汗)、御覧頂いている方は、押し並べて法律的に大人だと思いますが、何時頃から、または如何なる切っ掛けで『もう俺って大人じゃん』と任じられたのでしょうか?

このままでは、あと半世紀生きても、皺が多いだけの子供でいそうなZoikhemです。
しかも、其れは其れで素敵だと思っていそうで(笑)。


閑話休題。

良い決勝戦でした(←高校サッカー)。
そして前園(汗)。
かつてはラーメンのCMで、中田英寿を従えていたものですが…。
何処で二人の行く道は分かれていたのか。
まぁ、Zoikhemは今の中田が『勝ち』だとも思いませんけども(笑)。


小江戸散策
名物らしいです、最後のは(謎)。
それにしても良く通りましたね、商標(汗)。

仕舞
Zoikhem

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another

Confusion will be my epitaph
という事で、舌の根も乾かぬうちに。

正月企画です。
あくまで企画モノですのご了承ください。

実験結果を確実にする為の実験

写真の内容に関しては、皆様自身の目でご確認ください。

案外雑に施術しているモノですねぇ、我ながら(笑)。

仕舞
Zoikhem

追記。
写真の対象はChoyeでは御座いません

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銀河中心殴りこみ艦隊

でしたよね、ねこかぶり様(笑)。

アレは中々の傑作。
とはいってもZoikhemは『空想科学(歴史)読本』経由で辿り付いた、間抜け者ですけども(汗)。
やばい、御里が知れてしまう(笑)。

昨日の戯言の補完。
大量の漫画は、全て宿に備えてあったものです。
『漫画喫茶』などでは無いですよ。

ドラゴンボールスラムダンクなどの大衆人気作から、堕靡泥の星(全巻)まで不思議な並びでロビー横のサロン?に備えてありました。
で、Zoikhemが朝夕深夜と書架に通い詰めていると、宿の主人が同類に哀れみを感じたのか、更に秘蔵コレクションに案内してくれたという訳です。

『漫画が凄い宿』として、結構有名の様であります。
調べたら、判るかもしれません。
保証はしませんし、明かしませんけども(笑)。

合計で、1万冊ほどだと主人は仰っていました。
蔵書量。

数自体は大したことが無いですけど、其の拘りの揃えにはZoikhemもうならされました。
70年代メインで、稀覯な作品も数多く、更にはソフビ人形や、裏モノDVD(笑)なども遠慮無く多数並んでいました(笑)。
あっと、此処で言う裏とはエロスではなくて、前田日明のセメントマッチとか、そういう意味ですよ(汗)?

それにしても、湯に浸かり、酒を飲み、主人と語り、雪かきを手伝い(笑)、漫画を貪る…。
良い正月でありました。

数日経った今も神納達也の目が忘れられないZoikhemです。

さて。
どれだけの方が付いて来れたのでしょうか(汗)?

越種の起源×3plus櫻

仕舞
Zoikhem

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何とか松の内

Zoikhemです。

明けましておめでとう御座います。
そして空けまして、申し訳御座いません(汗)。

年末年始と山深い宿にて、アルカリ系炭酸の湯でふやけておりました。
一応、ネット接続が可能なようなら更新も、と期していたのですが、結果として完全沈黙の年越しに成り果てた次第です。
二、三日で引き払う心算が宿の主人のコレクションに魅了され、松本零士の戦場シリーズやコクピットシリーズ、ハードメタル、更には新谷かおるの短編集を読み終えるまでは、と逗留延長を重ね、結局今日の出立に(笑)。

約1週間の湯治期間中は、美人女将と刹那の恋模様を描いたり、宿場に迷いこんだ赤カブトと死闘を繰り広げたり(with野犬s)、天竺浪人と病院坂で邂逅したり、山守義雄に「ここでよ、この女とシロクロやってみせい、おう、やってみせい、ほれほれ早よ裸にならんかい、裸に!」と罵られたり、利き腕を失ったりまた生えたり、聖帝十字陵の先端の石を運ばされたり、ジム・モリソンと一緒に「なんとなくクリスタル」を燃やしながら其の紫の煙で朗らかになってみたり…と盛り沢山な逸話に彩られているのですが、個々で其の一つ一つを詳しく述懐すると、都合400枚ほどの長編になってしまう為、大変に無念では御座いますが割愛させて頂きます(涙)。
甚だ遺憾で御座います。

昔語り・続編
昨年末の『昔語り』の続きです。
本当は年始直ぐに湯治場から更新の予定だったのですけども(汗)。


相変わらず、カウンターの過少申告が止まらない(汗)ZoikhemLabでは御座いますが、今年もご愛顧頂ければ有難く思います。

仕舞
Zoikhem

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