<< Jan 2026 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

表ギャラリーを更新

いたしました。

二つの初公開シリーズと、此方の『日々のお纏め』を併せまして100枚以上!
でお送りさせて頂きます。
例によって、超新作先行画像も数枚混ぜ込んでおりますので、是非ともご覧くださいませ。

…ご覧いただけると嬉しいです(汗)。


それにしても。
今回公開した『泡姫』と『まどろみの赤い部屋』を見比べると感慨深いですな。
何がって、Choyeの体型の差が(汗)。

Choyeは体重が増減しやすい体質のようです。
3〜4キロくらいはすぐに上下します。

で、『泡姫』当時は、其のほぼ下限(ここ数年では)。
まどろみの赤い部屋』は、其のほぼ上限(Zoikhemの我慢の)であるのです(笑)。

ちなみに、『泡姫』は2006年の秋、『まどろみの赤い部屋』は2007年の初春の撮影です。
半年足らずの時間差しかないとは思えないほどの体重差であります(汗)。

基本Zoikhemは、スレンダーな体型の女性が好きです。
まぁ、求めるエロスによってZoikhemの欲する適性体重も異なってくるので、一概にデブ版Choyeに断を下す事も無いですけどもね。
お尻のエロスや縄との相性など、或る程度豊満な肉体が映える要素も確かに御座いますし。

とはいえ。
思い返せば、Zoikhemは年中Choyeに『絞りなさい』と言っている気もするなぁ(汗)。


仕舞
Zoikhem

permalink | comments (6) | - | posted by Zoikhem

お米二十キロ

夕食を或る女性にご馳走に成っていました。
彼女の自宅で。

…ただの友人です。
同志と呼ぶべきか。

お土産を頂きました。
彼女の実家から送られてきた産直モノのおすそ分けです。
ありがたく頂きました。

モノはタイトルの通りです(汗)。
いやぁ、腕力にはソコソコ自信があったのですが、流石に腕が死にました。
米を運ぶためだけにタクシーに乗るっていうのも(しかもワンメーターの迷惑っぷり)、微妙な心境ですな(汗)。


と言うことでプルプルと震える指でポチポチと更新です。
画像だけですけども(笑)。


異人への追憶
商売っ気たっぷりの『プロ観光地』でした(笑)。

仕舞
Zoikhem

permalink | comments (2) | - | posted by Zoikhem

経過良好

どぎつい鮮烈さは良い感じで薄れつつも、まだまだフレッシュな肉色に輝いております。
Choyeの新しい刺青。

今回はしっかりと瘡蓋も形成されているようで、日一日の変化が興味深く、かつ楽しいZoikhemであります。

皆様へのレスは明日纏めて書かせていただきます。
滞りがちで申し訳御座いません(汗)。


ただ、一言だけ。
ヲヤジ様の仰るとおり、新しい刺青は、他人様に見せることを第一義としておりません。
まぁ、其れは今までの身体改造全てに言えることなのですけども。

勿論、『見ていただきたい』と言う露出(というか露悪)欲求も否定しがたく存在してはいますが、其れはあくまで副作用的な存在であるのです(汗)。

期待して頂いている皆様には或る意味申し訳なくも思いますけども(大汗)。

サイトを作ったり、投稿したりする遥か以前より、様々な女性の身体に改造を施してきましたからねぇ…。
少なくとも最初に形を与えられたエロスではあるのでしょう、Zoikhemにとって。
露出的な趣味よりも、身体改造的な支配欲は。


何が言いたいかというと。
今回の刺青の核心部分は、消し越しにしかご覧いただけません(汗)。
文章による解説が精精です。

下絵も完成形とはまた異なりますしねぇ…。

露悪趣味よりも改造欲求の方が先に立っているんですよねぇ、矢張り。
彫り師さんにも、
この部分へのこの意匠は恐らく日本ではいないだろうねぇ
と半ば呆れられましたし(汗)。

何とか少しでも見やすい(類推しやすい)モザイクを心がけますので、どうか其れでご容赦くださいませ。
消し無しでご覧いただける部分にも広がっていますしね(謎)。


施術後の夜&明けて朝
まだ出し惜しみです(笑)。

仕舞
Zoikhem

permalink | comments (0) | - | posted by Zoikhem

福原京

週末を利用して、西国に遊んでおりました。
西の港町で。

足代も宿代も(Zoikhemのは)出る所用に便乗し、ペットを連れて行った次第です(汗)。
公私混同万歳。
尤も、結局指定の宿には泊まらず、趣味に走っておりましたのであまり有り難味は無かったですけども。
詳細はまた何れ。

今日は写真のみ、です。

4枚なれどエロスは1枚のみ。
残り3枚は食欲です(笑)。
趣味に走ったとはそういうことであります。
エロスではなく(汗)。

港町に満たされるエロスと食欲と食欲と食欲(4枚)
1枚目は肛門への挿入です。
この後に咥えるは木製の…擂粉木(笑)。

2枚目、3枚目は夕食。
ペットの炯々とした眼光に促され、サービスのお姉さまは盛々とスイーツを切り分けて居られました(笑)。

4枚目は朝食から卵。
シンプルなれど感慨深い「朝の蓄え」でした。
Zoikhemは斯様な卵を見ると『カリオストロ!!』と呟いてしまいます(汗)。

ちなみに2枚目以降はペットの撮影です。


仕舞
Zoikhem

permalink | comments (2) | - | posted by Zoikhem

人外の者の悲しみ

最近カバーされて、再度ヒットしているらしいですね。
DL数で常に上位とか。

にんげんっていいな

あえてオリジナル版をリンクしてみました。


この楽曲の歌詞って謎めいていませんか(汗)?
思いのほか深い、というか。


お尻を出した子一等賞
って、かくれんぼにそんなルールがありましたっけ?
何処のローカルルール?
Choyeなんて常勝不敗ですよ(笑)?

更に言うなら、この『かくれんぼのプレイゾーン』は『熊の子が見ていた』ような辺境地らしいですからねぇ。
なんてデンジャーなお遊戯!


と、ここまで考えて思い当たりましたね、Zoikhemは。

この歌で歌われる『かくれんぼ』とは、子供の遊戯ならず!
恐らくは、成人に当たって通過を要求される『儀式』であると。

たとえば、古代のペルシア戦士が獅子狩りを要求されるように。
たとえば、スパルタンが魔狼との対決を経て初めて市民となれたように@300。

熊が出没するような秘境、魔境にて、平気で尻を露出できるような『胆力』を示す。
自らが男であることを証明するために!
それが!
苛苦錬房(かくれんぼ)』!!
出展は勿論、民明書房(笑)!

…なんと雄雄しい儀式でしょうか。
戦慄を禁じえません。

若者は旅立つ、死の荒野へ。
大人への第一歩を記すために。
心に決めたあの子に胸を張って想いを伝えるために。
それが『苛苦錬房

時期的に微妙にタイムリー(汗)。


と、更にここまで妄想を膨らませて、更に一つに真実に気がつきましたね、Zoikhemは。
いいないいな にんげんっていいな
という一節に。
そう。
明らかに、これは人外の者の主観です。

文脈上は熊の子の発言と読むべきかもしれませんが、いずれにしろ人外。

苛苦錬房に苦闘する若者を観察している、人外の視点、想いがこの歌には盛り込まれているのです。
そして、この人外の存在こそが苛苦錬房の果てに打倒すべき相手なのかもしれません。

つまりこの人外は『英雄が存在するために必要な悪竜』。
其れこそがこの歌詞上の『熊の子=人外の傍観者』の正体なのでは無いでしょうか?

時代、土地を問わず彼らは存在してきました。
蝦夷と呼ばれ、土蜘蛛と呼ばれ、インディアンと呼ばれ、異教徒と呼ばれ、夷狄と呼ばれ、鬼と呼ばれ、魔女と呼ばれた彼ら。
文明の敵であるところの人外。

うーむ、深い…。


そうすると、この歌の伝える情感もまた異なってきます。
主観が人外の者である以上、歌われる情念も人外の者が主体であるはず。

人から蔑まれ、辺境(地理上のみならず)に追い遣られた彼らの呟き。
人間っていいな
悲しみと諦念と捨てきれない希望が綯い交ぜになった、深い思いが伝わってくるようではないですか。

…来ませんか(笑)?

こんな歌を子供向けアニメ番組のエンディングに持ってきていたとは、鋭すぎますな(汗)。


と言うことで、人外の者の悲しみを唄った歌をもう一曲。

Lordi - Would you love a monsterman


もう一曲
Lordi - It Snows In Hell


彼らの映画も今年公開みたいですね。
日本公開は…無いでしょうねぇ(涙)。


雛壇
人形もまた人外。

仕舞
Zoikhem

permalink | comments (7) | - | posted by Zoikhem
< Zoikhemの必修 86 | top |