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重さの、そして二人の限界-椅子オシリズム

会員棟を更新致しました。

当Labの二大必修講座である
オシリズム

性器改造
を併せ持つ、つまりは当然に必修なエロスです。

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オシリズム!そして改造雌粘膜!
このシリーズのテーマは明瞭です。
縄が参戦したり、オモリで引き伸ばされたりしますが、
其の内実は徹底した粘膜&オシリズムです。

というわけでシリーズ最終回。

自由を奪われ、雌粘膜を割り広げられて、
様々な感情の入り混じった吐息と、粘液を漏らすChoye。

其の姿をZoikhemは、とても綺麗だと思いました。

なので。
小陰唇へ錘を吊るしてみることにしました。
Zoikhemの中では、理論的に繋がっているのです、申し訳無い。

少しずつ重い錘へと。
従って、薄く延ばされる小陰唇。
向かい側の灯りさえ透けるほどに薄く、悲しく。

其の姿をZoikhemは、とてもとても美しいと思いました。

もう少し、あと少し、遠くまで行ってみような、Choye。

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シンメトリックなお尻と性器の美しさ。
本当は漏れる苦悶の吐息とともにお送りしたいのですが、其処は皆様の脳内で御補完下さいませ。

Zoikhemのエロスのど真ん中。
どうか皆様にもお楽しみ頂ければ嬉しいなぁ、と。
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今日の画像は今夜の更新からアウトテイクです。
うん、矢張りChoyeの尻は天下の傑物です。

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仕舞
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奉仕の心に形を与える

会員棟の特殊画廊を更新致しました。

Ozのシリーズです。
Zoikhemに尽くしてくれるペットたちの中では、最も若い部類に入る雌です。
あ、勿論、問題の無い年齢で、ですよ(汗)?

今回は身体改造の追加の前段階として、奉仕の心に作法という形を与えてあげました。
此れも、一種の調教、かもですね。

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特殊な官能への優れた感性を先天的に具備するこのペット。
Zoikhemの要求を嬉がれる、という意味では非常に楽しみな逸材です。

ただ、如何せんまだ幼い。
自分主導で飼い主を喜ばせるには、引き出しも足りません。

という事で今回は本格的に責める前に、まずは奉仕の作法を教育。
幾ら才能豊かでも、経験無しには限界がありますからね。

ただ、其処は流石はOzです。
嬉々として汚れた足指をしゃぶり、
あまつさえマッサージを行いながらも官能を育ててゆきます。
トロリ、では済まない粘膜の潤い…


この日のセッションのメインは
半田ごてを用いた新たな身体改造です。
さて彼女にとっては、奉仕と責め苦、いずれがご褒美なのでしょうかw?

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若いが故に、スポンジのように様々な要素を吸収していくOz。
果たして、どんな花が咲くのか。
Zoikhemだけでなく、皆様にも目撃者になって頂きたいところですね。
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今日の画像は今夜の更新から別編集です。

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雪中行軍-暑中お見舞いとしての雪-

季節ハズレの極みともいえる露出エロスを会員棟に掲載致しました。

開き直って
『暑中見舞い』
という事でお送りいたします。

…あと、残暑見舞い名義も出来るな、っと(笑)。

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正月より開始した季節の露出エロスです。
そして梅雨寒を踏み越えて、続きます(汗)。

一晩越して、寒く硬く引き締まった雪原。
雪に溶ける白い衣装と雪に抵抗する縄下着で、
ヤケクソ気味に立ち向かうChoyeです。

一度雪面に転がったあとなので、
縄の結び目にも雪が噛み付いたまま。
それでもなお、官能の炎を宿すChoyeの肉体は寒風に耐え抜きます。

ただ、ピアスはそうでも無いのですね。
休息に冷えていく銀輪は、
ダイレクトに性器にだけダメージを与えていくのです。
霜焼け寸前の性器とのバランスをとってあげるのは、
優しい飼い主の責務。
と言う訳で四つん這いで雪中行軍。

性器が開ききって、更にピアスが冷える、という説もあります(笑)。

終盤は内燃機関を燃やすべくのジャンプ連写です。
柔らかい雪面にしては、なかなかの跳躍でした。

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当Labとしては、というよりもZoikhemの楽しみとして、矢張り露出のエロスは楽しいです。
皆様にも、少しでも其れが伝われば大変に光栄ではあります。

楽しみを伝える、ってエロスに限らず素敵な事ですしね。
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今日の画像はAudreyへの刺青施術風景から先行です。
なかなかに賑やかな現場だったのです。

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人工・人工肛門

会員棟を更新致しました。

先ず最初に。
オシリズムとして大自信作です。
傑作です(笑)。

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に最初から付いている二つの穴。
今では刺青に彩られています。
そしてZoikhemの手で増やされた無数の穴。
常時吊るされている銀輪によって主張も激しい。

これらの『人工&天然穴』のエロスな可能性を探ったシリーズです。
特殊な実験道具も多数登場しますので、乞うご期待。

前回登場した中空アナルプラグ。
『本人には制御不能』な肛門筋肉を与える、
或る意味での人工肛門とも言える逸品です。

このプラグを基幹アイテムに据えた今回の更新。
当たり前の帰結ですが、圧倒的にオシリズムに。

刺青肛門をややもすると隠しながら、
性器ピアスを傲慢に背景に従えながら、
それでも矢張り、Zoikhemの大好きなオシリズムとあいなりました。

と言うか、正直に
『オシリズムの金字塔』
だとZoikhemなどは断言したい訳です。
まぁ、どこまで行っても辺境のオシリズムですけどもね(汗)。

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異端の淫具が小道具とは言え、今回の更新内容自体は当Lab的には必修科目となります。
オシリズムの支持者には是非ともご覧頂きたいところですねぇ。
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先日の更新とは違う理由で、届くところにだけ届けばよい、そんな更新です。


今日の画像は今回の別テイクから別編集です。

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6月最後の更新

は、当Labとしては珍しい血の惨劇です(笑)。
いや、血自体は珍しくも無いのですが今回は懲罰としての血なので、これは初めてであろうと思います。

勿論、強制を強いるものではありません。
Audrey自身が選び取った、そう、此れは彼女にとっての誇りの過去です。

えーと、でも当たり前ですが、良い子の皆さんは真似をしてはいけませんです(汗)。



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懲罰。
前半の画像は、文字通りの懲罰です。
そして、
正式にAudreyがZoikhemのペットになった日の画像でもあります。

愚かな過ちを犯した雌にZoikhemは選択肢を与えました。
罰を受け入れて正式に飼われるか。
罪に対しての罰を受けず、この場を去るか。

果たしてAudreyの選択は…ご覧の通りです。

Zoikhemの字が達筆すぎて読み辛いですが
『豚』そして矢張り『ブタ』と刻まれています。

今でもよ〜く見ると残っていますです(笑)。

後半は、其の数日後。
これは褒美です。
同じ傷、痛み、血であっても、其の意味合いは全然異なります。
血を噴出す尻の豚文字も、どこか陽気でしょう(笑)?

床に転がっている『工具』の出番は続編で。

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オデコの傷は、今は普通にしていれば目立ちません。
ただし、其の時に負った心の傷跡は、今も血を流し続けているのでしょう。

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御好きな方にだけ届けばよい、そんな更新もある当Labです。


今日の画像は今回の別テイクからです。
時代を鑑みて、傷には一応は小さなモザイクを…

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