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Choye=オシリズム

と言っても、もはや過言では無い、そんな更新です。
矢張り、このLabの主任研究員はChoyeですからね(笑)。

会員棟を更新致しました。

Blood Splash』に伴う副産物、
ダメージを負った肛門のエロスです。

少し痛々しく中身がはみ出していますし、全体として擦過傷的な赤みが見えますね。
まぁ、其れもさもありなんなエロスを展開したので致し方なし。
今回の更新に合わせて『Blood Splash』もご覧頂ければ幸いです。


今回の更新は着衣オシリズム。
Zoikhem的なシンメトリー世界観に双丘が栄えていると自画自賛。
我がペットながら、ほぼ完璧な曲線であると思いますね、この尻は。

当然、ただ尻を愛でるだけで終るZoikhemではありません。
展開もご期待頂ければ幸いです。
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これも一種のオシリズム
いずれ纏めたいシリーズではあります。

仕舞
Zoikhem

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ランドセルの中身

会員棟を更新致しました。

今年から始まったイレギュラーエロス。
Choye以外のペットや、ペット未満をファインダーに納めたシリーズです。


歳若い雌だから、というわけでもないですが制服のエロスであります。
つるりと張りのある、毛穴感の少ないシルクの肌の持ち主ですので、其れを活かしてみました。

当たり前の事ですが、未成年ではありませんよ(汗)。


ちなみに、ランドセルも制服も、そしてこの後に出てくるスクール水着も全てこの雌の私物です。
物持ちが良いって素敵な事だな、と思います。
『想い出ごと穢す』
事が出来ますしね。

このあとは結構酷い展開をみせます。
お楽しみ頂ければ幸いです。
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今回の没より
見えそうで見えない粘膜。
一応は処理も。

仕舞
Zoikhem

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ダブル更新

もう昨日となりますが会員棟を更新しております。

一つは完全な独立新作である
「雪の墓」
です。

過剰に降りすぎな雪と、性器ピアスの所為で粘膜を霜焼け寸前に追い込まれながらエロスで対峙するChoyeの共演となっております。
まぁ、率直に言って「おいおい」な降雪量でしたね(汗)。


もう一つは『粘膜に五寸釘』なエロスシリーズのREMIXです。
この機会に是非ともご覧いただければ幸いです。

特殊極まりないエロスですが、其れ故にこそ濃いです(笑)。
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次回更新より一枚
縄と制服の相性は、もはや問うまでも無いですね。

仕舞
Zoikhem

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あやとり

会員棟を更新致しました。

アナル一本釣り』シリーズの続編です。
とはいえ、一個前の更新から対象はアナルから小陰唇へと移っています。


浮いた状態で固定された腰を支えるのは肥大した改造小陰唇。
フレッシュトンネルの主張も激しく天井方向に釣り上げられ、
もはや『原形を留めていない』とはこの事です。

其の苦しさを少しでも和らげてやろうと、なんて素敵な飼い主の優しさ。
長い淫具を刺青雌穴に差し込んでやりました。

眉根がより深く歪んだ気がしますが、多分気のせいでしょう(笑)。


ならば、とピアスに接続された鎖を使っての『あや取り』を。
身動き出来ないペットの無聊を慰めるためです。
我ながら甘い飼い主だなぁ、と思います。

最終盤は特異な『開口器』を用いての、膣口拡張。
子宮口にピントを合わせた画像では、
ほぼ全体は前ボケになってしまい、其れは其れで良い風情でした。


当Lab的には必修である性器改造のエロスです。
お楽しみ頂ければ光栄に存じます。
会員棟のご案内


今回の更新の選外です。
質字体は悪くありませんが、同系のエロスに競り負けました(汗)。

天頂方向から見た、普段は体の下面についている改造性器です。
一瞬で意味が判る方は、当Labをよくご覧いただいているのでしょうね。
ありがとうございます。


仕舞
Zoikhem

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チラリズム

会員棟を更新しました。

少し予定よりも間が開いたのはValentineの余波です(汗)。


今回は当Labにしては珍しいチラリズムのエロスです。
ただし、只のチラリズムではありません。
はみ出すものは極太ピアスが主張する小陰唇と、肛門周囲の刺青です(笑)。

しかも、チラリの必然性を以って。


巨大なトランポリンでペットを遊ばせてみました。
ミニワンピで。
下にはTバックなデニムパンツを履かせて。

ほら、これで必然性のあるチラリズムでしょう(笑)?

このあとに登場する遊具も必然性のあるチラリズムを煽ってくれます。
お楽しみに。
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別編集一枚
ブーツを履く瞬間もチラリズムですね。

仕舞
Zoikhem

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