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「女給」って言葉は

今はあまり好ましく無いんでしょうね、本当は。
IMEだと吐き出してくれませんもの。

仲居…は普通に出ますね。
これも一時は言い換え&言葉狩りが進行しそうな勢いでしたけども(笑)。


主要マスコミ「言い換え」用語集
女給は、かつては禁止語だったんですか?死語化してから或る意味OK(汗)?

往年の創作物の中では、非常に登場頻度の高い語彙なのでZoikhem的には死語になった時期は無いですけどもねぇ。


使用を禁止するに、多少なりとも尤もだと思える語もありますが、正直ほとんどの『差別対象語』は只のピントズレ&言葉狩りであるように思えます。

臭いものに蓋をする、程にも的を射ていない。

まぁ、現在のマスコミの程度からすると、これもむべなるかな。


と言うことで更新です(笑)。
当Labの更新タイトルとしては機能するかと思いますし、普通に使わせていただきました。

女給の顛末。

ご覧下さいませ。

仕舞
Zoikhem

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ゆう○りんの寸鉄

(おそらくは)関東ローカルの午前中帯ワイドショウ@日テレでの一こま。

一ヶ月ばかり前でしたかね(リーマンショックの以前だったか以降だったか)?
いずれにしても話題は低迷する株価に関して。

最近は株番組なども持っている某コリン星人にコメントを求めた中山何某。
返して、ゆ○こりんのコメント。

『病も気から(超意訳)』

スタジオは馬鹿にしたような失笑に包まれていましたが、まさに
『其れ』
ですよねぇ。
頷くところではあっても、馬鹿にするところではないだろう、と思いますけども。

欧米諸国の経済政策&銀行や大企業のデータに過分に反応してパニック売り買い。

株価更に低迷

挙句、実体経済に大いに皺を寄せて、当然の帰結である其の展望(例えばSニーの決算予測とか)に落胆してまたもやパニック的な売買。


結局は自分の影におびえて騒いでいるだけのような気もしないでも在りませんな。
主役不在のマッチポンプというか(笑)。

無理やり実体経済に悪影響を与えて、其の悪影響を回避しようと更に実体経済を叩く。
なんというか、判りやすい悪循環ではありますな。

マインド次第とまでは言いませけどねー。
いやはや。


こういうご時勢、裕福な方々がパーッと使うのは色々な意味で重要だと思うのですが、
一国の宰相が其れに見合った経済力をごく自然に行使しているだけで、左巻きのメディアに叩かれたりしますしねぇ(汗)。
総理に駅前格安ビジネスホテルに泊まれ、とでも言いたいんでしょうかねぇ(笑)?


大陸の取っ手が脆くなっているからと言って、必ずしも無理やりに補修工事をしてやる義理も必要も無いと思うのですが、大野党やマスメディアにとっては絶対に必要な出資のようで…。

未来の超大国インドと仲良くするのは好ましく無いらしいですし(笑)。


円が高い間に海外ロケにでも出ようかな、と。
何処かエロスに寛容なリゾート地でお勧めは無いでしょうか(笑)?


此処からが本題。

会員棟を更新しております。
Planなしシリーズ。
またの名をレンズ&同期フラッシュ勉強シリーズ(汗)。

画像そのもの自体はエロスに満ちておりますので、どうかご容赦くださいませ。


股布は撤去済み
このサイズの画像だと何がなにやら、ですね(汗)。
会員棟では大きめ画像に、わかり易い処理でお送りしたく思います。

仕舞
Zoikhem

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死地に赴く

ヒロイズムに憧れる事が『少年の条件』であるとするならば、
Zoikhemは間違いなく少年です、未だに。

ヒロイズムに憧れるのが少年、というテーゼ自体には何ら疑問を持っていないのもZoikhemが少年たるゆえんです(笑)。

というか、多くの男性は少年ですよね?この定義に従うと。


この場合、ヒロイズムを『英雄主義』と訳してしまうと違う気がします。
名を成す必要は無い。
後世に己を轟かす必要は無い。
子供たちに紅潮しつつ語られる必要も無い。

ヒロイズムとは、ヒロイックとは、ただ
死を覚悟するに足る理由を見つける事、そして其れを或る種の喜びとする事
だと此処でZoikhemは言い切ってしまいましょう。

名をなすためではなく、国を栄えさすためでもなく、何かを獲得するためでもなく、
(〜勿論それらでも良いのでしょうが〜)
何かを、守るための戦い

人や、想いや、土や、血や、未来や過去を守るための、代償としての死の覚悟。
ヒロイックとは、極言するにまさに『其れ』だと。

えとですね。

別に死を賛美するわけでも、ましてや戦い&争いを賛美する心算も御座いません。

斯様なヒロイズムを幼稚だと片付けられることも、実際の『』や『いくさ』を知らないからこそ言える戯言だと罵られる事も忌避しません。

其の通りZoikhemは大いに幼稚だと思いますから(汗)。

しかし、そういった批判を認めてなお、ヒロイックな情念に情景に物語に憧れてしまうのですな、少年であるところのZoikhemは(汗)。
何かを守る為に奔りたい、と(笑)。


こんな中二病全開な事を書いてしまうのは、
本邦が誇る妖怪HMバンド『陰陽座』
の新作『魑魅魍魎』の収録曲である『鎮魂の歌』が素晴らし過ぎる所為で御座います。
かつてこれほど見事な『無名戦士の為の鎮魂歌』があったであろうか、いや無い!と基本的過ぎる反語で書きなぐってしまうほどに素晴らしい。

災厄の象徴であるところの『』を討伐するために、男たちは立ち上がる。
妻や、老いた父母や、愛しい幼子の未来の為に。
己が屍は野ざらしでよい、ただ、いずれ朽ち果てた骨に花の一輪も咲いてくれれば其れで充分だ…
君よ、子よ、幸せに…。

くー。
燃える。
いや、草冠の方か(汗)?

歴史の狭間に埋もれ、しかし、立派に生きて見事に死んだ男達への慕情。
安いヒロイズムだって?えぇ、其の通りですよ(笑)。


フル音源は、皆様自身の手でお探しくださいませ。
試聴はここらなどで。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2114804078
http://www.kingrecords.co.jp/onmyouza/


おっと。
今回の本編は此処からです。
更新しております。
会員棟を。

肛門周囲の曼珠沙華の色身や、ボリュームを再調整。
施術直後にプックリと蚯蚓腫れたChoyeのお尻が可愛すぎます(笑)。


さしずめ、Zoikhemにとっての『一輪の花』ですね。
コツ(骨)ならぬペットの尻や恥丘に咲いておりますけども。

…ペットは、Zoikhemにとって充分に『生き死にの覚悟』になりえます。
そう思える飼い主はたぶん幸せなのでしょう。

うーむ、臭えな。
ゲロ以下の匂いがぷんぷんするぜ(笑)。


新兵器&芝生
一枚目は材質が素敵な憎いやつ。
既に色々と使っております。
二枚目は、何も隠せないコートで何も隠さなかった散歩の一部。
これまたいずれ。

仕舞
Zoikhem

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拙い縄遊び

会員棟を更新しております。

Zoikhem的には非常に楽しい
『椅子への拘束→放置』
といったお遊びです。

技術はお粗末ですが、情熱はボチボチと燃え盛っております(笑)。


閑話休題。

Choyeを顔見知りのエステに送り込みました。
ピーリング

但し、攻撃目標は顔のみにあらず!

尻、そして恥丘!

昨日とは異なる触り心地Choyeの尻肉。
幾分透明感を増した土手肉。

まぁ、画像として描写できるか、そしてその公開時期が何時になるか、は杳として知れないわけですけども(汗)。

ちなみに、そのエステ店のオーナーはZoikhemと幾ばくかの縁がある女傑です。
昔は楚々として可愛かったのになぁ(謎)。


はじまり、はじまり
続きはいずれ会員棟で(汗)。

仕舞
Zoikhem

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表裏同時更新

です。
どうせなら景気良く。

会員棟は、真っ白なお尻。
表画廊は、回廊のお尻(+会員棟の顔見世シリーズ)。

いずれにしてもお尻が沢山です(笑)。

いずれのシリーズもZoikhem的には自信作。
皆様にも楽しんで頂けると、よいなぁ。

…チョイと、エロスが薄めですかね(汗)。


唐突に。
株価はまだまだ下がるでしょう(実態との乖離はより一層甚だしく)。

既存の価値観がぶっ壊れて行く2008年の下半期。
逆転一発の『』もそこらじゅうに見えて来ましたし、なかなかに楽しい感じですな(笑)。

政策的な不景気が成功しつつある日本、更に言うなら今まで裏目に張られていた方は、これからの数年はチャンスかと。
主に今困っておられる方は、今までは困らなかった方々でしょうから。

さて、Zoikhemはどの目に張ろうかな。
安さ大爆発の隣国には非常に張りづらいですけどもね(汗)。


そろそろ、色々な『ムコウブチに廻すと厄介な方』がアップを始めてしまうんではないでしょうかね?
いざとなったらメディアなんざ真っ先に梯子を外すんですけどねぇ。
陛下のために戦いました

Zoikhem個人は決して嫌いではないです、この御仁(笑)。

最後はダラダラと時事ネタで。

仕舞
Zoikhem

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