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江戸町露出

シリーズを更新しました。
あと一回続きます。

自分がオシリストであると痛感するシリーズです。
好きだなぁ、尻(笑)。


多くの方から年賀状メール(或いは年の瀬メール)を頂いております。
中には画像付きの素晴らしい物も!

お返事は順次、可能なだけ早くに遅らせて頂きますので、如何かもう少しお待ちください(汗)。


追記。
刺青の施術日が決定いたしました。
今からもうウキウキです(笑)。
Choyeは、ドキドキ、かもしれません。


翠の宮
此方は年を越してしまいました、公開が(汗)。

仕舞
Zoikhem

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2008年初更新

です。
露天モノ。

何というか…質量ともに『つなぎ』な感じも我ながらします(汗)。
しかし、前編だけ公開というのも間が抜けていますし、難しいところ。

さっさと次の更新をせよ、と言うことですね(笑)。

次は江戸が舞台です。


秋のアスレチック
『チラリズム』がメインのシリーズは、修正が難しいですねぇ。
処理しすぎると、何も見えませんししない訳にもいきませんし(汗)。


仕舞
Zoikhem

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裏表(同日)ギャラリー更新

同時、ではありません(汗)。

恐らく、というか絶対に2007年最後の更新です。

此方の駄文は明日も更新するかもしれませんが、間抜けなZoikhemは24時を越えてから
今年最後の更新
とか書き出さないとも限りませんが、公式上は最後の更新(汗)。


会員棟の更新は『濡れ煎餅電鉄』の後半です。
「昭和」という呼称に全く物怖じしない佇まいで魅せる『駅舎』が主な舞台です。
警報音から、売られているアイスクリーム、鎮座している『神様』に到るまで、ほぼ完璧な駅さんでした。

四国に『近い内に一度行って見なくては!』な駅舎があるんですよねぇ。
良い季節を選んで寝台列車でも取ろうっと(笑)。


表のギャラリーは、二年近く寝かせた『秘蔵掌編』と(汗)、今月に撮り卸したばかりの季節モノ新作。
更に、日々の画像の集積、ついでに未公開先行『』画像まで、と無闇に盛りだくさんな更新となっております。
会員の皆様も是非ともご覧くださいませ。
あちらでは、基本的に公開しない予定のシリーズですので。


今年一年、本当にお世話になりました。

来年も例年通りボチボチとエロスと戯れつつも、一月の内には身体改造にも大きな進展がある予定です。
さてさて、飼い主が一番楽しみです(笑)。

2008年も、如何かよしなに…。


今回更新の没選
風情としては嫌いでは無い画像です。
が、被りが多いので没、と言うことであります(汗)。

仕舞
Zoikhem

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更新&刺青草稿

ご無沙汰しております(汗)。

で、唐突にご連絡から。

会員棟を更新させて頂きました。
前回更新に続く『テーマ露出モノ』です。

何とか年内の更新に間に合いました。
幾つの新作に先を越された事か(汗)。


ついで。
Zoikhemの無茶なリクエストに沿って作成して頂いている、刺青の下絵を昨夜頂きました。
まずは第一稿。

早速、更に素人丸出しの、作成者の苦労に無慈悲な、厚かましいお願いを添えてメールを再送信したZoikhemであります(汗)。


只、基本的には、既に完成の域。
良くぞ、Zoikhemのイメージをここまで汲み取って頂いた、と感嘆する想いです。


年内というのは難しくなった感じですが、着実にChoyeの退路は絶たれております(笑)。

と言うことで第一草稿【但しモザイク越し】です。
完成品の段階で、正式に公開させて頂きますので、まずは出し惜しみ(笑)。

仕舞
Zoikhem

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白岳仙、今年一番の感動

年も押し迫った昨日、今年一年で一番と思えるほどの素晴らしい酒に出会えました。

大衆的な、されど日本酒のセレクトになかなかの拘りを持った某水炊き屋(白濁系)で飲ませて頂いた其れは
白岳仙(音が出ます、ご注意ください)』

本当に素敵なお酒です。
所謂『端麗(この表記自体はピンときませんけども)』と分類される種類の酒であるとは思うのですが、それに留まる味わいではありません。

切れ味鋭くとも、かといって全く痩せておらず、寧ろふくよか。
口に入れた瞬間に、鼻孔中に広がる甘い香り。

日本酒が苦手な方にとって、其の一大苦手要因と思われる
「口の中に入れた瞬間のムワっと感」
などは皆無です。

ただただ純粋に、醸された米の香り、甘い薫り。


個人的な感想としては、何か肴と逢わせずとも例えば単独で食前酒などとして其の真価を発揮する、とそんな感想です(酒店の説明とは違うようですけども(汗))。
勿論、肴とあわせてノイズを発するような酒では有りませんよ、いうまでもなく(汗)。


フルボディでしっかり、どっしりとした酒しか認めない、という方にはさて置き、それ以外の日本酒愛飲家の皆様には一度は飲んでいただきたいなぁ、と思います。
そして、苦手な方にとっても、若しかしたら
『日本酒を好きにさせる力がある数少ない一杯』
であるかもしれませんので、どこかのお店で見かけられたら、ご考慮になられても良いかな、と。
それほどにお勧めです。

お名前で検索すると、色々と評論も出てきますのでご参考くださいな。


ついでに。
驚くべきは、其の値段。
如何考えても安すぎ(汗)。
このお店とかで通販も出来るみたいですが、お値段にご注目ください。

こちらなどでお値段も検索できるようですが、ちょっと信じられないお買い得感かと。


残念なのは、其のお店でZoikhemが飲ませて頂いたのが、どの銘柄であったか不明であると言うことです(大汗)。
中取り、と書いてあったのは覚えているのですが、吟醸であったのも確かだと思うのですが…。

とりあえず、見つかるだけ買ってみるしかないかなぁ。
買ったところで『出会いの一杯』がどれであったかなんて判るとも思っていませんけども(笑)。

困った困った。
それでなくとも、この時期酒量が増えるのに(笑)。
嬉しく困っております。

今年一年で、どれほどの酒を飲んだかなんて、飲んだ本人からして全く定かでは御座いませんががこの酒『白岳仙』ならば、全く文句は御座いません。
良い酒年でありました(笑)。


最後になりましたが本題。
ギャラリーを更新しております、現在。
今夜中にはご案内できるかと思います。

月に一度のMembers出張所です。
微妙な先行シリーズも御座いますので、併せてご覧頂ければ幸いです。


仕舞
Zoikhem

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