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双子レズ

忙しさの原因は、こんな事をしていた、というのもあります(汗)。

双子レズ・序章
化粧は、なんと言うか『舞台仕様』ですね。
直前に見た『学院』のお姉さま方に影響されたようです(笑)。

それにしても、今月は過去最大級の忙しさになりそうです。
何処に行き着くのか、さて。

仕舞
Zoikhem

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岐路

色々と多忙です。

ここ数日愛想無しで本当に申し訳ございません。
二月は、恐らく長期にわたって無愛想です(涙)。

画像更新だけは頑張りますけども(笑)。


ディノニクス
痛そうです。

仕舞
Zoikhem

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『次はお前の番かな』

と、センセが言ったから、一月29日は年は留学記念…えっ(大汗)?

大ピンチなのです。
さて、どうやり過ごすか。
センセのご機嫌はとりつつ、豊葦原瑞穂国を離れないで済む方法を模索中です。

…ガンバロウッと色々(謎)。

今夜のうちには、会員ギャラリー更新です。

仕舞
Zoikhem

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2006最感銘18禁マンガ

天竺浪人で『妄獣』です。



もう完全にベテランの域にある漫画家さんですが(今回の単行本では、ベテランである自己を斜に構えて投影したであろう『立ち枯れの花』という作品も入っていますし)、Zoikhemは恐らく氏の商業誌登場当時からのファンです。
軽く10年以上昔の事ですね。

ひねくれた人間洞察や、ハードにして暗黒度の強いエロス描写も、実にZoikhem好みなのですが(身体改造的なタームも無くは無いですし)、其れ以上にZoikhemを惹きつけて止まない氏の作品の要素は…

『尻』

です(笑)。

いやぁ、実に良い尻を描かれるんですよ、氏は。
氏の高い画力によって、超量産される、良い尻、また尻、そして尻(笑)。
天竺浪人は、漫画的な度を越した逸脱を適度に拒絶しつつ其れでいて、あくまで『イデアの世界』に属した、そんな『理想尻(of Zoikhem)』を描いておられるのです(敬語)。

母性と淫性が高いレベルで結合し、エロスの結晶体に昇華された、そんな尻(笑)。
恐らく天竺浪人ご自身も、相当にお好きなのではないでしょうか?
自分が描く尻が。
というか、尻が(笑)。


Zoikhemは大好きなんです、この尻。
Choyeの尻も斯く在って欲しいものですねぇ(苦笑)。


理想の尻(近似値)
まぁ、触感で楽しめるレベルで知っているお尻では、此れが一番理想かな、と(笑)。

仕舞
Zoikhem

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声でグラスを割るといえば

先ほどTBSの『人間!これでいいのだ』とか言うバラエティ番組で、声(というかスクリーム)でワイングラスを割る男が紹介されていました。

名前は確かジェイミー・ヴァンデラとか。

ジム・ジレット(Jim Gillette)@ex-Nitro、じゃ無いのね?と確認してしまったZoikhemで御座います。
って誰にも判らないですよねぇ、こんなネタ(笑)。

Nitro
というのは、『○ムスティーン印の早弾きギター世代(笑)』の、更にごく一部にとっては、忘れがたい衝撃…笑撃?であろうバンドです。

彼らは、というかギターのマイケル・アンジェロ(Michael Angelo Batio)とジム・ジレットは、
優れた演奏者である事は必ずしも、優れた音楽者であることを意味しない
という事を全力で、少年Zoikhemに教えてくれた存在です。
ファンの人(もしここを見る人でいたら)ごめんなさい(汗)。

32秒間無呼吸でシャウトし続け、更に其の超音波声でクリスタルグラスを破砕する歌い手。
ダブルネックどころか四本ネックの『Xギター』を縦横無尽に操り、笑っちゃうような高速タップやスウィープを決めまくる弾き手。

そんな彼らは、実に凡庸な音楽者であったのです。
少なくとも当時は。
演奏スキルが炸裂しているだけに、其の落差が素晴らしく衝撃的でした。
プロデュースも良く無かったですしね。
初めて聴いたとき、Zoikhemは半笑いで椅子から滑り落ちましたもの(笑)。


因みに、マイケル・アンジェロの御近影は此方でもご覧いただけます。
一度でもギターを弾かれた事がある方なら、圧倒される(或いは爆笑する)こと請け合いです。
少なくとも、演奏其れ自体は早回しでもトリックでもありません。

まぁ、もたらされる感動の種類は、良い音楽に接した時の其れではなく、中国雑技団とかの妙技を見たときの其れにより近いでしょうけども(笑)。


いちおうNitroも。
もっと衝撃的に巧くて、でもツマンナイ楽曲がいっぱいあるんですけどねぇ(笑)。
しかし、この曲も突如挟まれる意味の薄い、ペラペラ腰無し超音波シャウトや、楽曲の完成度に貢献していない、一人歩きの早弾きギターソロとか、それでも見所満載です。




湯煙
少し熱めです。

仕舞
Zoikhem

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