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己の肉体だけを武器として

個人的には、大昔から突っ込んでいたネタだけに同士を得た想いです(笑)。



大体は『敵キャラ』ですが、…(涙)。
それにしても、このバージョン、出来が素晴らしいですね。
昔は買いあさったものです、クロスフィギュア。
買おうかな(汗)。


今日はここらで(笑)。


おでこちゃん
Choyeは結構おでこちゃんです。
普段は隠していますけども。
風呂上りの隙を狙い撮りです。

仕舞
Zoikhem

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サド目

周囲に集まるのはペット気質の子ばかりですし、実際愛育するのも、そういう素養の持ち主ばかりですが、Zoikhem自身の好みには、別種の要素も含まれております。

ペットな子』が好きである、というのは大前提でのお話です、言うまでも無く(言ってますが)。

Zoikhemは、案外に『サド目な女性』が好き、な様なのです。
魔性の瞳で射られたい!』というわけではなく『強靭な瞳から意志の力を奪い去りたい!』な辺りがZoikhemらしいですけども(笑)。

で、今日のサド目(笑)。
いやぁ、素敵な魔性。
そして、素敵な女性(あえてニョショウと呼びたい)。


TRISTANIA』という女声GOTHIC〜DEATHのバンドです。
邪悪な音象の中を、儚げに、そして怪しく浮き沈みするソプラノが美しすぎます。

リンクしているオフィシャルサイトでも写真は無数にありますので、Zoikhemと同じ性質、または極性は異なっても同じ結果を示す方、はご覧くださいな(汗)。。

音はココで聴けます。
"Destination departure"辺りがお勧めです。


そして、ついに出た日本盤!
なのがこのモンスターバンド。


其の名も『LORDI』!!

デビュー当時から、周囲にプッシュしまくるも成果の無いうちに欧州ではステーダムにのし上がり、あまつさえ『ユーロビジョン』を制覇するという暴挙をを飾りながら、何故か日本盤が出ず涙に暮れた日々…。

其れも思うお仕舞です!

漸くです。
漸く出ます!
日本盤!!
早速、Zoikhemは日本盤『』購入しました。

皆さん、ハードな調べを愛されるごく一部の皆さん(笑)!
別にこのAmazonリンクでなくても良いですから(汗)、このモンスターバンドのCDに手を伸ばしてみてください。
80年代的な、豪奢でポップ&フックありまくりのメロディー。
そしてにじみ出る『モンスターの悲哀』…。
更にはパイロを大量に使い倒す、圧倒的な『プロ仕様のショウ』!

そうショウを生で見る為には、或る程度は売れて頂かないとならぬのです(汗)。

今更ですが、レコード会社やメディアは結構『売る気』のようですので、何とか売れて、そして来日を願うZoikhemであるのです。

興奮のあまり、奇妙な文章になってしまいました(汗)。

クリップを二つほど貼らせて頂きますので、此方ももし宜しければごらんくださいませ。


"Blood Red Sandman"


"Would you love a monsterman?2006"

いずれも完成された世界観と、ポップな旋律に満ち満ちた、LORDIのマスターピースです。
あぁ、来ないかなぁ…。

因みにこのバンドはChoyeも好きです。
何故か。
Zoikhemが日本盤を購入して、ダブってしまった欧州盤はChoyeが持って帰ってしまいました(笑)。


白飛びしてたので修正したら…
見たことの無い顔になりました(笑)。
多少、今日のお題のサド目…かな。

仕舞
Zoikhem

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舞の海秀平のコメント力

が無かったら、本当に大変でしょうね。
NHKの大相撲中継アナウンサー(笑)。

解説の親方陣から『良コメント』を引き出すべく、優しい『エンジェル・パス』を幾ら送っても、
なんというか、うーん…、言葉を選ばないで言うと『的を射ない愚鈍なコメント(汗)』
ばかり返ってきてしまって、最後には向正面の舞の海に救いを求めるアナウンサー、
という構図を、皆様も見た覚えがありませんか?

勿論、当意即妙なコメントを返せる親方も居る事は居るんですよ。
僅かですが(笑)。

そんな中、明らかに別格なのが舞の海秀平氏、です!
現在、舞の海ほど『的確な技術論に則りながらも、素人に伝わりやすい』コメントを連投できる解説者はいないと、Zoikhemは断言できます。
しかも、細かく、本当に細かく見てますし、実際の取り組みを。

今場所再度一日だけ召還された『閣下』も、其の話術や知識は本当に冠絶していますが、実際に卓越した競技者であった人間だけが持つ説得力の在る技術論は守備範囲の外でしすしねぇ。


得がたい人材です、舞の海秀平。
流石は『学士力士』!といったところでしょうか(笑)。

それにしても似てますよねぇ。
舞の海と、楽天の三木社長(笑)。


最後に。
Zoikhemは『ドルジ』大肯定派です。


古本屋にて
良い買い物が出来ました。

仕舞
Zoikhem

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無題

勧君金屈巵
満酌不須辞
花発多風雨
人生足別離



日本人なら、この名訳も。


コノサカヅキヲ受ケテクレ
ドウゾナミナミツガシテオクレ
ハナニアラシノタトヘモアルゾ
「サヨナラ」ダケガ人生ダ




陳謝。
annexのURLを変更しておりますので、此方でLinkされている方は修正くださいませ。


初冬の景

仕舞
Zoikhem

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シュラスコ

今日は、Choyeにお供のZoikhemでした。
原宿駅スタートで青山骨董通り辺りまで。
途中でシュラスコ&岩塩ステーキでエネルギーを補給しつつの、道中。

Zoikhemはといえば、財布は開かずとも口は開く、という役目らしくChoyeのセレクトに助言を与えて決意を仕向ける一日でした。
あっと、飯代などはZoikhem持ちですよ(汗)。
ただ、服代は頑として自分で払うと主張するChoyeなのでありました。
まぁ、その辺も可愛いところです。

撮影にも使えそうな衣装を何点か仕入れましたので、いずれお写真に出てくる事もあるでしょう。


それにしてもシュラスコ美味かった〜。
が、明らかに食いすぎた〜(汗)。

一通りサーブしてくれた後、Zoikhemが追加でお肉をオーダーしたものだから、Zoikhemを『いっぱい食べる人』と見込んで厨房で張り切って焼いてくれたらしく、怒涛の如く肉類を薦められて困りました(汗)。
シュラスコなど肉類はフリーオーダーのコースで頼んだものでして、満腹すぎてその後の買い物に支障をきたした次第です。

さて、腹筋でもするかな(笑)。


クマちゃん座り
今のところ最新作です。

完全公開は…年内(笑)。

仕舞
Zoikhem

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