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『世の中には

反芻をする人間と、そうでない人間の2種類がいる。』

Zoikhemは前者です(汗)。


逆流性食道炎の気配が在るZoikhemは、食後うっかりすると無意識に再び咀嚼作業をする破目に陥ります。
主観としては、美味しい食事後の『お楽しみ』、という意味合い(笑)ですが、他人の評価としては、
『気持ち悪い:七割vs羨ましい:三割』と言う感じの様です(汗)。

Choyeには、時に羨ましがられます(笑)。


主観としては『美味しいおやつの様なもの』と先ほど書いたばかりですが、時と場所によっては非常な困りモノであったりします。

今日も、レジで並んでいて、いざ自分の支払いの番と言うときに先ほどまで食べていたステーキのガーリックまみれのステーキの赤味は素敵にレアでありながら脂身の部分はワンダフルにふわふわのステーキの、半咀嚼物が口内に帰還を果たしてしまったのです。
生きると言うことは大変です(この場合主にZoikhemだけが)!

突然に口をモゴモゴさせ、風味豊かな牛脂と大蒜のスメルを漂わせる男。
買う商品はポケモンの新作。


うわぁ、嫌だ、こんな奴にレジに並ばれるの!


年をとると言うことは、恥の記憶を積み重ねると言うことなのでしょうか…
もう駄目だ。


うおお 観覧車ならぬ淫乱車の刑だー(byレッド)
後ろの籠にはしっかりと目撃者がおられました。
あの折は失礼致しました(汗)。

仕舞
Zoikhem

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300万HITを踏まれたのは…

さすらいのキリ番ゲッターにして、本邦随一の改造男根の所有者
Spring様でした!

アクセス解析を見ると、キリ番前よりも直後にアクセスが殺到しているのが興味深いですな。

Zoikhemはと言うと、間違って自分で踏むのは痛すぎるな、と思いまして絶対に大丈夫であろう時間まではじっと良い子で別の用事を済ませておりました(笑)。


繰り返しになりますが。
本当に有難う御座います。

思えば、色々あったなぁ、と振り返る此処一年で御座います。

色々は「本当に色々」でして。
己の不明も、他人の暖かかさも、そしてChoyeの存在の大きさも、有形無形、様々な形で実感できた事、全て併せて『色々』で御座います(汗)。

再度、有難う御座いました。


あっと、1周年にはもう2週間ほど時間が御座いました(汗)。
その間にZoikhemが、宇宙塵使徒ラストバタリアンシスの暗黒卿シオの門番に、コロリとやられる可能性も在る訳で、まだまだ喜ぶのは早かったですね(汗)。


さて、一周年を無事迎えられる様に頑張りましょう。
次の一年のためにも。


最後になりますが、表GALLERYを更新しました。
もし宜しければ御覧くださいませ。
所謂『おまとめ掲載』では御座いますけども(汗)。



横臥
好きな衣装なモノで、ついつい色々なシチュエーションを試してしまいます。

仕舞
Zoikhem

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朝起きたら

300万HITを超えていそうですね(汗)。

厄介な時間になりそうで、切り番狙いの皆様にはご面倒をおかけするかもしれません。


其れはさて置き。

実は数日間、Labを空けておりました。
Choyeの傷が癒えた事をお祝いして(&湯治と言う言い訳もありで)、少し出歩いていたのです。

勿論カメラ片手に。
他にも色々もう片方の手に(笑)。

公開は…年中には…出来るかなぁ(汗)。

混浴温泉画像や、某テーマパークでのお尻パックリなど、それなりに楽しい画像が撮れたのですが。
さて。


其れとは別に、今夜中に更新を行ないます。
珍しく正調な露出モノです。


朝焼けのChoye
一枚だけ、取り急ぎ処理しました。
朝日に熔けそうになったZoikhemは、すっかりミディアンのようです(汗)。


仕舞
Zoikhem

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一周年まであと二週間ほど

ですが、その前に300万HITを迎える事が出来そうです。

此れもひとえに、皆様のお陰で御座います。
それにしても一年で300万なんて、完全に想定外でしたねぇ(汗)。


切り番を踏まれた方は、是非名乗り出てくださいませ。
何か、素敵なお礼でも。


ちらり

早朝のZoikhemでした。

仕舞
Zoikhem

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Can you finish it?(原文まま)

原文まま』と言うか、ZoikhemとChoyeがヒアリングしたまま、と言うべきでしょうか。

Choyeを資本主義の豚に堕しながら、限定グッズを買い漁ったZoikhemこそが資本主義の豚であったと言う顛末は先日の駄文で既に書きました。
反応は極めて微震でしたけども(笑)。


その後、Zoikhemたちは或るインド料理屋(と言うか昼はカレービュッフェ)に出向いたのです。
普通に有名で、普通に大衆的なお店なのですが、焼き立てナンの素敵に軽い食感など、その実力は決して低いものではありません。
と言うか、非常に美味しいお店です。

Zoikhemにとって余り居場所を見つけられない渋谷の街では、数少ない『居心地の良い馴染みの場所』でして、今までに数十匹ではきかないタンドリーチキンを胃袋に放り込んできました(笑)。

屋号は秘密です(汗)。
ごめんなさい。


お客さんの3割ほどは外国の方。
白いの、黒いの、黄色いのと、国際色豊かです(汗)。
店員の10割は外国の方。
というか、皆さんインドの方(店員は)。
国際色豊かです(笑)。


ZoikhemとChoyeも席に案内され、ラッシー片手にナンにカレーを巻き込み巻き込み嚥下嚥下
旨し!
定番であるチキンのカレーも旨いですが、日替わりの白身魚メインのカレーも腹に染みます。
ほのかな酸味が堪りません。

隣の席には、立派な体躯の黒人男性。
(やっぱりスーツは体格が良い方が格好良いなぁ)と見遣りながら、Zoikhemは新しい獲物(カレー)を求めて席を立ちました。
皿を持って。


その時です。

今日初めて見た店員さん(勿論インドの方)がZoikhemに声をかけました。
隣の席の黒人さんに気をとられていた為、そして予想出来ない音声情報であった為、店員の発言の前半部は聞き取れませんでした。
が、後半は確実にこう言っていました。
「…,please use new one.」
と。

そう言いながら、店員は手を差し出しZoikhemの持っていた皿(使用済み)を受け取り、新しい皿を指差すのでした。

気遣いは有り難いです、勿論。
そして、このお店の客層は非常に国際色豊かです。
英語で接客するのも(されるのも)其れほど奇異な事では無いかもしれません。

多少、腑に落ちないものを感じながらも、新たなカレーを、インド風の揚げ物を新しい皿に粧い、そしてChoyeが待つ席に戻ってきました。

矢張り、旨し!
先ほどの微妙な違和感など忘れて、食欲の素直な要求に素直に応える事、しばし。


テーブルの上には、汚れた皿が何枚か。
おおかた腹も拵え、さて最後にデザートでもと、Choyeとしめし合わせている所に先ほどの店員がやって、ZoikhemとChoyeに声をかけました。

いや、正確にはChoyeに声をかけ、その後Zoikhemにも声をかけました、です。

「お皿をおさげしても宜しいでしょうか?」とChoyeに

「Can you finish it?(原文まま)」とZoikhemに(笑)。

ポカーンですよ(汗)。
つい、Yesとか言っちゃいましたよ(笑)。


彼の目には、Zoikhemは日本人だと写っていなかったのでしょうねぇ。
日本人だと(彼によって)判断された女性=Choyeと共に来ていると言うのに(汗)。

まぁ、斯様な経験も初めてでは無いのですけどもね。
自分では、純日本人顔だと思うんですけどねぇ(汗)?


それにしてもブロークンな英語です。
「May I take your plates?」
とでも表せば正しいのでしょうかね(汗)?

大学の友人のインド人は非常にクリアーで端整な英語を操りますが、一般的には個性的な英語で有名らしいですしね、Hindi-English。

因みに、その店員さんの日本語は非常に流暢なものでした。
Zoikhemにも、普通にその流暢な日本語を使えば良いのに(笑)。


情事の後の気だるさに
一戦果たした後の気だるい空気を漂わせるChoyeです。

Zoikhemは、頑張って撮影ですけども(汗)。

仕舞
Zoikhem

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