風邪は大分良くなりました。
ご心配をおかけ致しました(汗)。
今回は実験的に、市販品の風邪薬の『ハイエンド系』を基本に、点鼻薬や噴射系の喉の消炎剤も『お高いモノ』を使い散らしてみました。
なるほど。
確かに、回復は少し速い様な気がします。
値段も全く無関係というわけでは無いのかもしれませんね(笑)。
『薬との相性』と『睡眠の質と量』が、たまたま良い結果を生んだのかもしれませんけども(汗)。
因みに今回Choyeの看病は無しです。
彼女自身風邪で寝込んでおりますので。
うつされたZoikhemの方が早く回復したわけです。
Choyeはちゃんと医者に掛かり処方された薬を飲んでいるんですけども、、妙に長引いております(汗)。
昨日、今日と基本的に部屋で静養していたZoikhemですが、布団の中から眺めたテレビに興味を持ちました。
「いいとも」の或るコーナーに伊東美咲が登場した時の事です。
ご存知の通り、あの番組の観覧席は概ね女性で占められています。
其の観覧席から、何とも表現しがたい呻き声と言うか慄きの声が上がったのです、伊東美咲の登場と共に。
あの番組にアイドルや若手の女優が出た時の『可愛いー!』などと言う定番的な『黄色い声援』とは明らかに異質の反応です。
恐らく、観覧席の女性達は己の存在の軽さに恐怖し、這い上がる敗北感に打ちのめされたの、です。
形容し難いざわめきのうねりは、抑えようとして抑えられなかった『歯軋りの唱和』であったのかもしれません。
まぁ圧倒的な『女性としての美の完成度』を前にして、竦んだのむべなるかな、とも思いますです。
今日の伊東美咲を見ると。
正直Zoikhemの好みではありませんが、そんなZoikhemにも圧倒的な何かは伝わってきました、其の立ち姿からは。
其の長く細い手足。
手入れの行き届いた黒髪。
凛とした立ち居振る舞い。
思わず、Zoikhemも唸りましたもの(汗)。
生で目の前に現れたら『リアリティメーターの修正』が必要になるんでしょうねぇ、あのクラスの『油が乗り切っている美女』ともなると。
コネタをもう一つ。
みんなアホかと(笑)。
Zoikhemが済む或る街の吉野屋まで、大行列でした(汗)。
並んでいるとまでは想定していなかったZoikhemは、ネタとしての牛丼を諦めて、昼飯を変更したのであります。
あぁ、アホにイベントを楽しむ機会を逃したZoikhemの馬鹿馬鹿(涙)。
当然に『アホ』はこの場合褒め言葉ですよ(笑)?
発表のタイミングを逸した画像
さて、如何しましょうかねぇ(汗)。
来年の春まで待とうかな、とも思いますが…。
仕舞
Zoikhem