2006/Sept/2 Sat | Zoikhemの必修
朝帰り
のZoikhemです。
あぁ、寝不足で胃が気持ち悪いです(大汗)。
局部がヒリヒリしますし(笑)。
と言うわけで、仮眠の前の一貼り。
昨晩の画像では御座いません(汗)。
大虐殺・流れ出る無数の命たち
この飾り付きで『致す』と、Zoikhemも結構痛いのでした。
では、また夜。
仕舞
Zoikhem
のZoikhemです。
あぁ、寝不足で胃が気持ち悪いです(大汗)。
局部がヒリヒリしますし(笑)。
と言うわけで、仮眠の前の一貼り。
昨晩の画像では御座いません(汗)。
大虐殺・流れ出る無数の命たち
この飾り付きで『致す』と、Zoikhemも結構痛いのでした。
では、また夜。
仕舞
Zoikhem
にて、今日は画像のみです(汗)。
しかも、たまには画像BBSの方に貼ってみます(笑)。
海の向こうの中つ国(ミドルアース)ではないや(笑)、海外からのお客様も多数いらっしゃっているみたいですし、ご様子伺いに。
今は便利な翻訳ソフトやサイトもありますので、皆さんもドシドシ『日本語』でレスをいて頂ければ良いのではないかな?と考えるZoikhemです。
Lab自体は日本設置ですしね(笑)。
読まれる方が翻訳すれば充分かと。
と、無理して不如意な『相手の母国語』で書いて、余計な失礼を生むのもつまらないしなぁ、と考えるZoikhemなのでした。
勿論、ネイティブ並みに英語や簡体中国語で記せる方は、どんどん交流を交わしてくださいませ!
もいちど最後に。
画像はBBSです(笑)!
仕舞
Zoikhem
奇妙な看板を見ました。
今日訪れた或る街の商店街に、その看板(というか御店)はありました。
携帯で写真を撮ろうかと思ったのですが、御叱りを受けそうなので、記憶と言う印画紙に焼きつけるに留めました。
微妙な言い回しに激しく羞恥しております(笑)。
其の御店の看板は、地面に立てる方式で、縦150センチほど。
『英国式リフレクソロジー』
と大きく書かれています。
スーツ姿の男女がリクライニングチェアに座り、腹部にはタオルケット。
足は、勿論施術者に揉まれています。
表情はリラックスの涅槃心地。
なるほどなるほど。
実に気持ち良さそうです。
が。
何か違和感が看板から…。
強烈な違和感が!
足裏の反射区を刺激される二人には、何故か微妙な『浮遊感』があるのです。
其れも其のはず、二人の背景は何処か高山の『遺跡』。
其の上空に位置するアングルで、二人は足を揉みほぐされているのです。
遺跡は恐らく南米アンデスはインカ。
恐らくマチュピチュ。
何故に!?
何故にインカ!?
英国式リフレクソロジーなのに(汗)。
ならば、ストーンヘンジなら違和感が無いと言えば、其れは其れで巨大な違和感が発生するでしょうけど(笑)。
Zoikhemの指摘自体が実に下らないモノであると自覚はしております。
ただ、その商店街で違和感の正体に気が付いたZoikhemは何故か爆笑してしまったんですね、一人で(笑)。
商店街的には、そのZoikhemこそが巨大な違和感であったことでしょう(汗)。
因みに。
全然、本当に全然関係無い事ですが。
インカ帝国の伝説上の建国王は『マンコ・カパック』と仰るそうです。
全くオチは御座いません。
決してマンコがカパッだとか、気が付きもしませんでしたよ、Zoikhemは(笑)。
因みに。
Lab的には、此れが本題です。
今夜中にMembersは更新の予定です。
目隠しモノです。
仕舞
Zoikhem
は何時ごろ、どういった条件で使える様になるんでしょうかね?
基本ジョブである『メンバー』を最初に使える様になったのは、かつての稲垣悟郎メンバー、だった様に記憶していますが、さて(汗)。
テレビ的には「復活」の蓋然性が高いうちは、『容疑者』というジョブを与えるのに躊躇うのでしょう、ねぇ。
山本圭一…復活、あるかなぁ(汗)?
それにしても、稲垣悟郎の時に『メンバー』と言うジョブ名を最初に考えた人間は天才ですね(笑)。
少なくとも1%を越える霊感の持主ではあるのではないでしょうか(笑)?
因みに当時の『メンバー』の基本アビリティは『車内立てこもり』。
1ターンだけ防御力が上昇します(笑)。
さて、ジョブと言えばFF3も思い出されます。
っていうか、普通此方(汗)。
DS自体をまだ買っていないZoikhemですが、此れを機に購入しようかなと画策しております。
唐突ですが、Zoikhemは『賢者』でした(汗)。
本当です。
この占いでは。
皆様のジョブはなんでしょう?
股部分の神秘
試着室シリーズは此れからも定期的に現れます。
Zoikhem的には、マンネリでは無く定番と主張したいです(汗)。
仕舞
Zoikhem
個人的には、良くも悪くもイベントが多く心身ともに乱高下を繰り返した今年の夏です。
まだまだ暑いのに、偉そうに総括っぽい事を言っております(汗)。
もう随分と前の様な気もしますが、KISSをほぼ最前で見たのもこの夏でした。
日程を確認すると、まだ1月+1週間も経っていないんですね!?
我ながら吃驚。
もう記憶すらも茫洋と霞んで、脳髄の地平線の彼方に沈み込みそうですが、其れも此れも『その後』が大変過ぎたから、と完全に自己完結で納得です(汗)。
で、今夜はZoikhem的には既に記憶の地平線の彼方である『UDO MUSIC FESTIVAL』に関して、素敵な纏めサイト様を紹介させて頂きます。
Zoikhem如きが筆を走らせるよりも、遥かに臨場感を以って仮想体験頂けることでしょう。
仮想『爆笑』体験を(笑)。
Zoikhem自身も、今、読み帰して記憶と感動と『衝撃』の再構築を行なっているところです。
幸いにして(不幸にして?)MAINステージを主に見ていたので、
『ステージ上のメンバーよりも少ない鑑賞人員で“場”を支える』
と言う試練には立ち向かわずに済んだZoikhemです。
人間を磨く良い機会だったかもしれないですね(汗)。
因みに、某ライブハウスでは『二人め』になった事があります(汗)。
関西の某箱です。
階段を下りて行ってドアを開けた瞬間は衝撃的だったなぁ(笑)。
開演時間を過ぎる事、15分ほど、のことです。
『一人め』の貴女!
貴女は凄いですよ(笑)。
一人で15分(前時間を併せれば其れ以上)とは、考えただけで全身に乳酸が溜まりそうです。
それはさておき、流石ポール・スタンレー!!
少しずつZoikhem自身の記憶も再生されてきました(笑)。
初っ端のMC
『今夜、ここに4万人の… 後ろを振り向いちゃ駄目だー!』
には、潜ってきた修羅場が磨き上げた大きな人間力を感じずにはおれませんねぇ。
パフォーマンスには、何の問題も御座いませんでしたよ、当たり前ですけども。
流石です。
手錠s
ピンボケの失敗作です(汗)。
衣装を含めて、正規版はいずれ大きく公開させて頂きます。
衣装は、結構好きなんですよねぇ、此れ。
色々と想像は可能ではないでしょうか(笑)?
仕舞
Zoikhem