2006/Apr/7 Fri | Zoikhemの必修
ワルサーP38
この手の中に 抱かれたものは すべて消えゆく 定めなのさ。
というわけで、好きになった清涼飲料が概ね市場の支持を受けられないZoikhemです(涙)。
ここ数年に限っても、
『サラダウォーター』
『七色亜茶』
『シノア』
『野菜生活・赤』
『TABクリアー』
などなど。
微妙に数年とは呼べない物も雑じってはいますが(汗)。
上記の中で、今でも売っているよ?と、ご指摘されたいものもあろうかとは思います。
ただ、そういった商品も、『もう一線には並んでいない』事にはかわりないですよね?
そう、全て消えゆく定めなの、です(涙)。
七色亜茶などは、Zoikhemの周囲では基本的に絶賛の嵐(韓流CMの気色悪さ以外は)だったのですけども、余り見ませんよねぇ最近?
うーむ。
ところで、七色亜茶の500ccペットボトルは、名作と誉れ高い(Zoikhemの中で)シノアからの流用、で間違い在りませんでしょうか(汗)?
そういう意味でも、短命の血族なのかもしれません(涙)。
野菜生活、新顔の紫はいまひとつZoikhemの口に合いません(汗)。
Zoikhemの唱えている説で『マイノリティは異化、同化の果てに極化する』というものがありますが(今唱えました)、飲み物の好みまで極化の方向に在るのでしょうか、Zoikhemは(涙)。
今つくづくと、マイノリティの悲しみを味わっております。
「ルパン三世のエンディングテーマ(初期版)が堪らなく好き」と言うのもマイノリティの極化を示しているのでしょうか(汗)。
正式な歌の名称は『ルパン三世 その2』だそうです(笑)。
縁側のエロス
二枚目を見て、何かを発見できないようなら、色々な意味で修行が必要です(笑)。
仕舞
Zoikhem
追加で、NP。
LUPIN THE THIRD「JAZZ」
PLAYS THE“STANDARDS”
by大野雄二トリオ
あぁ『炎のたからもの』は沁みるなぁ(涙)。