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ワルサーP38

この手の中に 抱かれたものは すべて消えゆく 定めなのさ。

というわけで、好きになった清涼飲料が概ね市場の支持を受けられないZoikhemです(涙)。

ここ数年に限っても、
サラダウォーター
七色亜茶
シノア
野菜生活・赤
TABクリアー
などなど。
微妙に数年とは呼べない物も雑じってはいますが(汗)。

上記の中で、今でも売っているよ?と、ご指摘されたいものもあろうかとは思います。
ただ、そういった商品も、『もう一線には並んでいない』事にはかわりないですよね?
そう、全て消えゆく定めなの、です(涙)。

七色亜茶などは、Zoikhemの周囲では基本的に絶賛の嵐(韓流CMの気色悪さ以外は)だったのですけども、余り見ませんよねぇ最近?
うーむ。
ところで、七色亜茶の500ccペットボトルは、名作と誉れ高い(Zoikhemの中で)シノアからの流用、で間違い在りませんでしょうか(汗)?
そういう意味でも、短命の血族なのかもしれません(涙)。

野菜生活、新顔のはいまひとつZoikhemの口に合いません(汗)。

Zoikhemの唱えている説で『マイノリティは異化、同化の果てに極化する』というものがありますが(今唱えました)、飲み物の好みまで極化の方向に在るのでしょうか、Zoikhemは(涙)。

今つくづくと、マイノリティの悲しみを味わっております。

「ルパン三世のエンディングテーマ(初期版)が堪らなく好き」と言うのもマイノリティの極化を示しているのでしょうか(汗)。
正式な歌の名称は『ルパン三世 その2』だそうです(笑)。


縁側のエロス
二枚目を見て、何かを発見できないようなら、色々な意味で修行が必要です(笑)。

仕舞
Zoikhem

追加で、NP。
LUPIN THE THIRD「JAZZ」
PLAYS THE“STANDARDS”
by大野雄二トリオ

あぁ『炎のたからもの』は沁みるなぁ(涙)。

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一度は使ってみたい表現

一度は使ってみたい表現がZoikhemにはあります。
しかも無数に。

此処で言う表現とは、言語表現。
更に言うなら口語、音声表現です。

「使ってみたい」という事は、使えていないという事で(汗)。
中々「自然に使える」チャンスに巡り会えないんですねぇ。

と、此処まで書いても、恐らく『こいつは何を書いとんのだ?』といぶかしまれている方が多いかもしれません(汗)。
もう少し付き合ってくださいな、多分最後には頷ける事と思いますので(笑)。

今日Zoikhemが使えた表現は、
しかも自然に、会話の流れに沿って駆使出来た表現は、
味噌汁で顔洗って出直して来い!!』です。
イヤァ、満足(笑)。
後輩にピシャリと叩きつける様に言い放つ事が出来ました!

因みに、ヌルヌルで内容の希薄なレポート草案への、Zoikhemなりの愛情溢れる叱咤です(笑)。
可愛い女の子なんですけどねぇ、ちょっとヌルくて(汗)。

後、使ってみたい表現として、
この、ばいたが!!
プレイなどでなく、真顔で言い放ちたいものです(笑)。
こんな事もあろうかと思って〜
あぁ、これは言ってみたい!
問題は大前提として『こんな事』を『どんな事に』に設定して、更に『何を用意するか』、なんですけども(汗)。
あたら、若ぇもんが
これは、大切に暖めて、貫禄が付いてからですね(笑)。

などの表現が、筆頭に上げられます。
他にもワンサカ(汗)。

チャンスさえあればねぇ。
誰か、Zoikhemが自然に『この、ばいたが!!』と罵れる会話の流れを提供ください(笑)。
あぁ、下卑に痛罵したい(病気)。


透け下着+1
珍しく下着アリのChoyeです(笑)。
このワンピースは非常にすぐれモノで、今年の夏にも登場すると思います。

仕舞
Zoikhem

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春の新作ワンピ

昨晩は失礼致しました。

皆様よりの素敵な書き込みにレスも出来ず、申し訳無く思っています。
Choyeの部屋で『発泡日本酒汲み上げ湯葉』という名の涅槃へと解脱した結果、夜の間に帰れなくなってしまいまして(汗)。

で、其の所為もあって、今日は今日とて雑務に追われている次第です(涙)。

まずは、画像を前菜代わりに『しのいで』おいてくださいませ(笑)。

春の新作ワンピ
多少、少女趣味?かもしれません(汗)。
特に前側の短さは、連れているZoikhemからして、ドキドキモノでした。
だって、見えてますし(笑)。

皆様へのご挨拶は後ほど。

仕舞
Zoikhem

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ハカセ主権国家

明け方に『ガメラ』を観ておりました。
平成版ではなくて、元祖昭和の第一作。
まだ「総天然色」ではなくて、古色蒼然たる白黒画像の作品を、ネット配信で。

年度初めから、暗然たるスタートですが、らしいと言えば此れ以上無くらしいかもしれません(笑)。


で、観ていて思いましたよ。
この時代『ハカセ』は尊敬の対象だったのだなぁ、と。
『科学の古き良き時代』に想いを馳せたZoikhemであります。

もうね。
あれですよ。
映画の中では、国家の主権者はハカセですね(汗)。
完全に。

自衛隊に命令してガメラへの攻撃を思いとどまらせ、一つの発電所を「餌」にする方策を考案&指揮し、大島を基地化して最後の作戦を展開!

これらの重大な国家的判断を「そうだ!!」レベル(今にも右手の拳で左手の掌を叩きそうな)の、純度の確信(人これを思い付きと呼ぶ)で個人決裁ですからねぇ(笑)。
発電所なんて、公益に資する重要な準国家的な財産だと思いますけど、それをその場の個人判断で右左。
太陽王」の異名を取ったルイ14世だとて、此れほどの権力は持っていなかったでしょう(汗)。

(恐らく)強制退去を余儀無くされ、蹂躙された大島住民の人権など、ハカセの「そうだ!!」の前には、芥子の実の如きです(汗)。

ガメラへの攻撃自体は、何処が発した命令かは映画中では出てきませんでしたが、少なくとも止めさせたのは『ハカセ』です。
核攻撃までも止めさせていましたからねぇ(汗)。
まぁ、前提として核攻撃と言うoptionを選択できる時点で凄すぎるわけですが、何もかも。
非核三原則なんてこの時代(1965)で既に雲散霧消です。

えぇ、内閣なんて影も形も見えませんよ。
国民主権の代意者なんて、存在しません。
そもそも主権者はハカセですから、それでもなんら問題在りません(笑)。

今更ですが、シビリアンコントロールなんて考え方は、この映画の人々は心の隅にも存在しないようです(笑)。
ん?
はっ!?
『ハカセ』は東大と北大の教授。
という事は一応公務員!しかも文官!!
形は違えど(違い過ぎるけど)、此れも文民統制(汗)!?

いずれにしろ、この国体ではアジア諸国は日本に大いなる脅威を感じずにはおれないでしょう(笑)。
なにせ、核攻撃を自国内ですら行使しうる、ハカセ主権国家!!!
まぁ、これまた今に至っては諸外国の反応なんて些細な事ですけども(汗)。


これらの描写を『子供だまし』と言う切り口だけで、問答無用でバッサリ行くのは簡単です。
でも一つ言えるのは(言いたいのは)、こんなハカセの存在が成り立つ程度に、社会的に尊敬の対象であったのだな、という事です。
ハカセが。

末はハカセかダイジンか』なんて言い回しが生きていた時代。
ちょっと、羨ましく思うZoikhemであります。
今は友人の子供にこんな台詞を言ったら、訴えられかねませんものねぇ、と最後は薄汚く風刺っぽく(笑)。

題『尻を出す女』
これもかなり昔の画像です。
このスカート結構好みなんですよね(笑)。

仕舞
Zoikhem

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GALLERY更新

旬を逃すまいと、急いで更新です。

今回は、方向性の違い(と言うか被写体の違い)から、シリーズ自体を二つに分けました。

「SIDE A」少しおとなしいシリーズですが、お許しくださいませ。
NOTエロスもありますしね(汗)。

それにしても、緑や花は『重い』」です、容量的に。
色々含めて、ヤバメな転送量に成り果てておりますし(汗)。
そろそろ、画像掲載のやり方や公開の方法などを、抜本的に見直す時期に来てしまったのかもしれません…。

皆様に、多数御覧頂いて有難い、と言うのは大前提なんですけども…。


現実的な話はさて置き。
感想や励ましの書き込みなど御待ちしております(笑)。


仕舞
Zoikhem

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