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桜三色

ブラームスはロックがお好き

…。

いや、申し訳無いです。
意味は無いです(汗)。

数日、この曲が耳に付いて離れない所為で、仕事の効率を落しておりまして(笑)。

と言うわけで、まずは画像から。
場繋ぎ的に画像、というのも、アダルトサイトとしては本末転倒な気もしますけども(汗)。

桜の下で

仕舞わず。
Zoikhem

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深夜の特撮

色々とアラも目立つが、矢張り肯定せざるをえないなぁ。
というか、率先して肯定したい。

何かと言えば、雨宮慶太の生き様と作品をです。
未来忍者』『ミカヅキ』『ハカイダー』、そして『GARO-牙狼-』…
一作ずつ語って行ったら、大変な事になりそうですが、何時か語ります(笑)。

彼の『持続するパトス』と『熱い演出力』と『画面構成の切り口』が大好きなZoikhemなのです。
…まぁ、時に露骨過ぎる『ネタもと』などには失笑を堪えられない訳ですけども(笑)。

彼に200億くらい予算を与えて、自由に撮らせてみたいなぁ。
尤も『無い予算』を工面する才能こそが、彼の本質かもしれませんが(汗)。


おっと、申し遅れました、おはようございます(汗)。

珍しい朝のZoikhemです。

夜に時間が取れなそうなため、ご挨拶だけ。
予告を兼ねて。

事後の気だるさ
かなーり昔の画像です。

仕舞
Zoikhem

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是非もなし

Wikipediaが止まりません(汗)。

もとより、Zoikhemの様な宛先要らず、目的見えずの知識を偏愛する駄目人間にとって、百科事典は非常な御馳走なわけです。

で、Wikipediaですよ。
まだまだ其のテキスト総量は不足の窮みではありますが、其れでもネットならではの同時代性と、其のリンクめぐりの楽しさには格別のモノがあります。

入り口を潜るときは、一応目的を持っています。
一応(笑)。
具体的な何か』を知る為の手解きを欲して、検索窓を開くわけです。
しかし一度潜ってしまうと、後は知のダンジョンの中を、松明の火が続く限り上昇下降を繰り返してしまいます。
便利さが曲者なんですよねぇ(汗)。

リンクを辿り、数時間。
数え切れない分岐の果てに、既に入り口から差し込む光は彼方に朧です。
カーテンの向こうは既に暁光。
現実の呼びかけに狼狽する事の何と甘美なことでしょう(笑)。

因みにZoikhemは、新たなリンクに進むとき、新たなは開きません。
Wikipediaで遊ぶときは、です。
迷うことが楽しさの大きな要素で在る訳で、余計な目印は無用なのです(笑)。
IEの『戻る』なんて見えないフリ見えないフリ(笑)。


ところでZoikhemは散歩好きです。
『迷う』事の楽しさを知るZoikhemが、散歩を愛するのは、或る種当然の帰結なのかもしれません。
路地から路地へ、影から影へホテホテと。
付き合わされるペット達には良い迷惑かもしれません(汗)。
ただ、散歩話は又別の機会に。


くるり反転、再度wikipedia。
一昨晩の『迷いの報酬』
Zoikhem自身が別の資料で確認していないため、ガセネタで在っても証人喚問などを要請しないでください(笑)。

歴史上の有名人の子孫の話。
1)東郷平八郎の曾孫には防大卒の幹部海上自衛官がいる
2)織田信長から数えて17代目の織田信成君の母でスケートのコーチを務める憲子氏は、夫の信義氏の実家に仏花を届ける際、うっかり桔梗を送ってしまったという挿話がある

二番目の話などは落語や講談の様でもありますね。

因みに、この二つのトピックは、同じトピックからのリンクで行きつきました。
リンク元の項目が判る方、は居ないですよねぇ(汗)。

更に因みに。
Zoikhemも結構このwikipediaに寄稿しています。
其れっぽい項目を見ても笑って許してくださいませ(汗)。
素性の怪しさは隠しきれませんので(笑)。


Choyeの補講
是非「A」を取って下さい(笑)。

仕舞
Zoikhem

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行くぞ九番

今頃は札幌ドームで、ライブが始まったころですかね?
って、ローリングストーンズの事です。

なんて書き出しで始めておきながら、非常に恐縮ですが。
Zoikhemは、全くストーンズに思い入れはありません。
何枚か、ブートは持っていますが、正規盤を持っていないという畏れ多さです(笑)。
しかも、其のブートも何処で入手したのか、そもそも何故入手したのか、そして今何処にあるのか、これら全てが不明です(汗)。

そんなZoikhemですから、ストーンズの来日も取り立ててイベントなどではなく、スポーツ新聞の芸能欄で『そうかぁ、日ハムの試合が長引くとストーンズのセットの設営が厳しくなるのかぁ』と読み流し、還暦を越えてなお腰使いの激しいミックに、アスリートに対して持つ様な敬意を覚えただけです。


で。
実は、今回の来日を見て一番に思い出した事は、菅原文太のすごみまくった顔だったりします、Zoikhemは。
WBCについてコメントし、日本語でサービストークを繰り出すミックを見ると、原爆を楯に来日を挑んだ(って本意はそんな所にはありませんが)ジュリーの妙にアルカイックな澄んだ顔が浮かんできてしまうのです(汗)。

判る方には、まさに当意即妙、判らない方は完全置き去りですよね、此処までは(汗)。


太陽を盗んだ男』という映画があります。
日本映画界が誇る傑作です。
余り異論は出ないと思います、この評価に関しては。

70年代末期の、行き場の無い空虚と、熾火の様な或いは伏流水の様な熱気が、破滅的な形態で発火し出口を求めた!
という様な映画です(笑)。
例によって、詳しくは書きません(汗)。

Zoikhemは、判りやすく『青春映画』であると思っています、この作品。
恐らく、このBlogを良く御覧頂いている方々の中には、ドンピシャ、でど真ん中な方も少なくないのでは?と推察するZoikhemでもあります(笑)。

言葉に出すと恥ずかしい『青春の燃焼』。
密かに、Zoikhemはこういうコッパズカシサが好きです(汗)。
幾ら70年代が遠くなっても。
闇雲な、無目的な、燃焼は『消尽』に繋がる祝祭であるとも思いますし、ってこれは独り言です(汗)。


え〜と、今日の駄文は、本当にグダグダの捩れ文章ですが、結論は一つです。
太陽を盗んだ男』、未見の方は是非!!ってことで(笑)。

ジュリーに関しても、いつか書きたいなぁ。
『彼岸のスター』論でも。
『ハレ』を誇れない人気エンタメ者を余り評価出来無いものでして、Zoikhemは(笑)。

追記。
長谷川和彦って今何してるんでしょう?
というか、何故撮らなく(撮れなく)なったのでしょう?
何方か教えてください(汗)。


一本桜
今日は、一休みの非エロスです。
観桜に伴うドキドキする高揚感は、時にエロスであるとも思いますけども。

一枚目は旅行先で観た、由緒ある古木です。
ソメイヨシノとは又一味違う、雅にして孤高な美しさを備えた神宿りの大樹でした。

二枚目は一昨日撮影。
街中の、その他大勢の桜です。
これはこれで、素敵です。

仕舞
Zoikhem

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桜散って、桜また咲いて

昨晩は、画像を貼った後バタンキュー(瞬間的な就寝を表す斬新な表現)なZoikhemでした。

愛想無しで申し訳御座いません(汗)。
適量な酒と、過度な疲れが、Zoikhemを指名してしまいまして。
それにしても『夜王』での、松岡の肌の質感は奇妙だった(笑)。


Choyeを伴って、桜に酔いに行っておりました。
昨日。
場所は、初めて赴く三○園。
花の期間に併せ開園時間を延長していて、夜桜を十分に愛でる事が出来ます。

特段、桜に特化した庭園と言うわけではありませんが、山嶺や緑林で下界と切り離された其の箱庭的な『世界』には、素敵な魔法がかかっていました。
金にあかせて(汗)、全国から移築した重要文化財クラスの建築物も、降り積もる年月の中で、鄙びた一体感を獲得したのでしょう。

池を中心とした典型的な回遊式庭園ですが、其の完成度は中々。
ZoikhemとChoyeは気に入りました、実に。
何気に庭園ミシュランな主従ですので、其の評価は微妙に信頼できるかもしれませんよ(笑)。

今週末には、盛りを迎える(越える)でしょうから、興味がおありの方は是非。

茶屋でビール片手に御手洗団子。
水面に姿を見せる月と桜。
怪しく光り輝く三重の塔(乱歩世界の様です)。

うん、Zoikhemが酔った訳です(笑)。
Choyeもほろほろと、酩酊しておりました。


闇に咲く花+商品名擂粉木
昨日のお詫びに、今日は二題、計四枚です。
頑張ってみました(汗)。

1,2枚目は昨日の『昼と夜』。
3,4枚目は、vignoble様からヒントを頂いた『擂粉木』写真です。

1、2枚目はいずれ纏めて公開させて頂きます。
花オンリー写真を混ぜると言う神をも恐れぬ所業で(汗)。

3、4枚目は、二年ほど前の画像です。
100円ショップで見つけた『擂粉木』です。
本当です(笑)。
商品会議を通った事に微妙に驚きます(汗)。
Choye曰く、サイズ的にはジャスト、だそうです。
と言う事は、Zoikhemのはジャスト以上のサイズなわけですが、其れは其れ(笑)。
まぁ、この濡れっぷり(&白濁っぷり)を見れば明らかですよね。

仕舞
Zoikhem

追記。
写真1は合成ではありませんよ(汗)。
頑張って撮ったら、合成を疑われる…中々難しいですねぇ(涙)。
でも、懲りずに頑張ります。

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