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タッキー

衝撃的に受けてしまったので、やむなく掲載(笑)。
『やむなく』って言葉を完璧に誤解しているZoikhemです。

まぁ、時事ネタですしね。

Zoikhemの友人が、2日目の公演に行って、今更の其の『レアさ』を喜んでおります。
全く、彼女の性格の逞しさが知れますね(笑)。

と言う事で、ネタとエロスを一緒に。
新機軸、です(笑)。

滝沢演舞場
』の字が素敵過ぎます。
デザイナーは天才だな(汗)。

二枚目以降は、シリーズモノから先行。
と言っても撮影は去年です。
GALLERY公開になるか、其れとも『別の公開方法』になるかは、まだ決めておりません(謎&涙)。

仕舞
Zoikhem

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何処か遠い目をした手嶋さん

今日のタイトルは、判る方が極めて限られるかと思います(汗)。

手嶋龍一氏。
かつてのNHKワシントン支局長、です。
こんなサイトもありました(笑)。

911事件の報道時などに、盛んにテレビに出ていたのですが(中継で)、名前まで一致させて記憶されている方は少ないかもしれません。
と言うか、少ないでしょう(笑)。
少なくあって欲しい(汗)。

Zoikhemは当時から、この方の喋り口や表情に、何処か惹き付けられておりまして。
奇妙に茫洋とした瞳と、柔和な発声。
一番適切な形容詞は『高貴な』であるとさえ思える、独特の存在感を放っていました。
まぁ、なんというか気になる存在だったわけです、当時(笑)。

しかし、其のうちに『向こう』からの中継でも顔を見なくなり、Zoikhemも彼への思慕(笑)を記憶の整理箪笥に仕舞い込んでいたのですが、今朝久々に彼の顔をみたのです。
NHKではなくフジテレビに、記者でなくて作家として、彼は画面に登場しました。
しかし、かつて備えた『高貴さ』は当時のまま(笑)。

紹介された著作『ウルトラ・ダラー』は、謀略史観的な世界造形の、フィクションとノンフィクションの線引きが難しい作品ですが、そんな事はさて置いてZoikhemは一気に読んでしまいました。
今日(笑)。

線引きが難しいと言うか、先引く事を拒否する様な、ある種の『狡い』作品ではあります。
まぁ、題材が題材だけに、この辺りが限界なのでしょうかねぇ?
うーむ。
ただ、抜群に面白かったです。
詳しい内容などはAmazonの書評などで読んでくださいませ。
どうせアソシエイト組んでいませんし(笑)。

ワシントン在住の国営放送政治記者、としてはブロードキャスト出来ない『言いたい本当の事』が腹の中にはたっぷりと溜まっていたのでしょうねぇ。

しかし、相当にえげつない政治の、特に所謂『intelligence』的タームを語っていても、手嶋氏独特の高貴さの所為か、何処かノホホンと聞こえてくるから不思議です。
其れが、果たして彼の今後のためにplusに働くかは、微妙なところでしょうけども(汗)。

あぁ、今日の文章は、本当に宛先不明ですねぇ(笑)。
アダルトサイトに書くべき内容ではなかった事を、先んじて謝らせて頂きます。

北条家五代の野望
と言う事で、今宵は画像もNOTエロスです(笑)。
この場所ではZoikhemも扮装を楽しみましたが、勿論皆様の目からは封印させて頂きます(笑)。

仕舞
Zoikhem

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負け組

実に単純で、ゆえに美しくないと言う珍しい言葉ですね(汗)。

言葉が単純というよりも、『単純化』することで、判りやすくする(一見)過程が美しくないのでしょうね。


美しくはない言葉ですが、事実として、先日のZoikhemは負け組でした。
負け犬と言った方が、より正鵠を射ているかもしれません(汗)。


おまけのフィルムがガンタンクの場面であった、Zoikhemが負け犬でなくして、なんだと言うのでしょうか(涙)?


先日訪れた『ガンダム関係の施設』でのお話です。
其の施設では、入場者にファーストガンダムのフィルムを進呈すると言うキャンペーンをしていました。

予定枚数がはけ次第終了という企画で、其の間際の悲しみだったのでしょうか?

案外、今でも配っているのかもしれませんけども(笑)。

ただ、事実としては、入場時にZoikhemが手渡されたフィルムは、
ガンタンクが、底面のバーニアを噴出しながら、ホワイトベース(恐らく)から発艦する場面
であった、と、ただ其れだけの事です。
えぇ、其れだけの事なのです(涙)。

そして、今夜の駄文もただ其れだけの事です(笑)。


因みに、其のフィルムはChoyeの定期入れに入っております。
Zoikhemの写真を隠すように(笑)。

飛び出す絵本
最近『拡張系』の投稿を多数頂いておりますので、多少影響されて。
二年ほど前の写真です。
皆様の素敵な投稿には比べるべくもありません(汗)。

仕舞
Zoikhem

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本当にあった人妻の浮気話

先だって取材を受けた雑誌の最新号で、巻頭特集をして頂きました。

有難い事にボチボチと取材などの話は頂くのですが、実際に完成した誌面を拝見して、思わず笑みが零れてしまう事は稀です(汗)。
勿論、皆様(担当された記者や編集さん)はプロとしての仕事されておられて、掲載された内容自体になんら問題や文句が在る訳ではありません。

ただ、偶に斯様な『プロの仕事を、部分的に逸脱した』誌面を拝見すると、実に嬉しくなるZoikhemなのですよ。
何と言うか、誇りと情熱が誌面から伝わってくる、そんな感じです(笑)。
費やされた想いが伝わってくるような…。
其れと一緒に、或る種の『灰汁』も伝わってくるわけですが、それはそれ(汗)。
其れも含めて、旨さ、ですよ。
ちょっと、香ばしいですけど(笑)。


こんなもので如何でしょうか?M様(謎)。


で、重要なのが、以下。

今回担当頂いた方は、妙齢の女性だったのです(汗)。
最初にメール頂いたときに、はっきりと明かされていた様ですが、すっかりと、すっきりと見落としていたZoikhemは、待ち合わせの場所に現れた年下とおぼしき異性に、出会い頭の先制パンチを頂いたのでした。

別の初めてと言うわけではありません。
女性にエロスの分野で取材されるのは。

ただ不意打ち(言いがかり)は初めてで(笑)。

まぁ、そこはZoikhemの事です。
イニシアティブを握られつつも、しっかりと観察(と言うか視姦)は欠かしません(笑)。
正面のソファに座る女性担当者さんのスカートの隙間を、ISO1600クラスの高感度Zoikhem=EYEで射抜きつつ、胸の谷間にはサイコミュ操作で飛びっ子ファンネル攻撃をしかけ(妄想)、次第に彼女は上気していくのでありました(ガチに妄想)。
彼女が立ち上がった後のソファは、しっかりと濡れておりました(虚言癖)。

それにしても。
幾らお仕事でも、立派な応接室で、OLスタイルの女性の口から『オマンコ』などの猥語が発せられるのは、奇異且つ楽しいものですなぁ(笑)。


とそんなわけで、取材も楽しく、しかも誌面も楽しい、と言うZoikhemにとっては二重に楽しい経験だったわけですが、もし宜しかったら、皆様も是非手に取ってみて下さいませ(笑)。
売れようが売れまいが、Zoikhemの口座には変動が無いわけですが、良い物は評価されて欲しいですしね!

ミリオン出版、460円だそうです(笑)。
コンビニなどでも買えるのかな?
文章などは、誌面上圧縮がかかっていますので、『そう言うもの』として読んでくださいね(汗)。
ただ、写真は本当に良い塩梅です、レイアウトなども含めて。
おっと、タイトルの『本当にあった人妻の浮気話』は雑誌の名前です。
五月号です(笑)。


こんなもので如何でしょう、M様(笑)?(Take2)。
ご褒美やご感想などは随時受け付けております(謎)。

銀河高原
次ぎは銀河ステーションと言う事で、美味しくビールを頂いた夜でした。

仕舞
Zoikhem

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ちくわぶ=竹輪麩

先日、友達付き合い出来ない『ちくわぶ氏』に関して書き逃げしたZoikhemです(汗)。

こんなサイトがあったので勉強してみました。

うーむ竹輪みたいな外見が、Zoikhemのトラウマの根底にはあるわけですが(汗)、竹輪みたいだからこそちくわぶなんですね。
まず竹輪ありき!!
なんとなく名前の由来からしてペーソスが漂っている気がします。
まぁ、そんな悲しいネーミングの事物は世に多いですけれども(笑)。

あと、基本的には全国区ではない様です、未だ。
逆に言えば、それだけ『かんとだき』には必須ということなのかもしれませんね。

さて、Toris様直伝の食し方を、今シーズン中には試してみなくては(笑)。


此処からは全く違う話題を2本(笑)。

桜の機嫌を伺おうと、午後プラリと数箇所の名所を巡ってみました。
限界まで膨らみ、僅かに内側の紅色を晒す桜蕾は、何処かエロティックでありましたよ(笑)。
密かに『撮れる』桜の名所を探していた事は美しく秘密とさせて頂きます(汗)。

最後の話題は、美しい敗者美しくない敗者に関して。
…を書こうかと思いましたが、テーマがテーマなので、またの機会に(笑)。

美しくないZoikhemは平気で卑怯未練な『再戦』を要求したりするのです、都合よく(汗)。

北の地の宿にて
イギリス海岸などは、思い入れの修正なくしては、ただの河原かもしれませんねぇ(汗)。
逆に言えば、修正アリのZoikhemにとっては充分に楽しめました。

旅先にて、道具はありあわせです。
突っ込み無しでお願い致します(笑)。

仕舞
Zoikhem

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