先だって取材を受けた雑誌の最新号で、巻頭特集をして頂きました。
有難い事にボチボチと取材などの話は頂くのですが、実際に完成した誌面を拝見して、思わず笑みが零れてしまう事は稀です(汗)。
勿論、皆様(担当された記者や編集さん)はプロとしての仕事されておられて、掲載された内容自体になんら問題や文句が在る訳ではありません。
ただ、偶に斯様な『プロの仕事を、部分的に逸脱した』誌面を拝見すると、実に嬉しくなるZoikhemなのですよ。
何と言うか、誇りと情熱が誌面から伝わってくる、そんな感じです(笑)。
費やされた想いが伝わってくるような…。
其れと一緒に、或る種の『灰汁』も伝わってくるわけですが、それはそれ(汗)。
其れも含めて、旨さ、ですよ。
ちょっと、香ばしいですけど(笑)。
こんなもので如何でしょうか?M様(謎)。
で、重要なのが、以下。
今回担当頂いた方は、妙齢の女性だったのです(汗)。
最初にメール頂いたときに、はっきりと明かされていた様ですが、すっかりと、すっきりと見落としていたZoikhemは、待ち合わせの場所に現れた年下とおぼしき異性に、出会い頭の先制パンチを頂いたのでした。
別の初めてと言うわけではありません。
女性にエロスの分野で取材されるのは。
ただ不意打ち(言いがかり)は初めてで(笑)。
まぁ、そこはZoikhemの事です。
イニシアティブを握られつつも、しっかりと観察(と言うか視姦)は欠かしません(笑)。
正面のソファに座る女性担当者さんのスカートの隙間を、ISO1600クラスの高感度Zoikhem=EYEで射抜きつつ、胸の谷間にはサイコミュ操作で飛びっ子ファンネル攻撃をしかけ(妄想)、次第に彼女は上気していくのでありました(ガチに妄想)。
彼女が立ち上がった後のソファは、しっかりと濡れておりました(虚言癖)。
それにしても。
幾らお仕事でも、立派な応接室で、OLスタイルの女性の口から『オマンコ』などの猥語が発せられるのは、奇異且つ楽しいものですなぁ(笑)。
とそんなわけで、取材も楽しく、しかも誌面も楽しい、と言うZoikhemにとっては二重に楽しい経験だったわけですが、もし宜しかったら、皆様も是非手に取ってみて下さいませ(笑)。
売れようが売れまいが、Zoikhemの口座には変動が無いわけですが、良い物は評価されて欲しいですしね!
ミリオン出版、460円だそうです(笑)。
コンビニなどでも買えるのかな?
文章などは、誌面上圧縮がかかっていますので、『そう言うもの』として読んでくださいね(汗)。
ただ、写真は本当に良い塩梅です、レイアウトなども含めて。
おっと、タイトルの『本当にあった人妻の浮気話』は雑誌の名前です。
五月号です(笑)。
こんなもので如何でしょう、M様(笑)?(Take2)。
ご褒美やご感想などは随時受け付けております(謎)。
銀河高原
次ぎは銀河ステーションと言う事で、美味しくビールを頂いた夜でした。
仕舞
Zoikhem