< Mar 2006 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >

タッキー

衝撃的に受けてしまったので、やむなく掲載(笑)。
『やむなく』って言葉を完璧に誤解しているZoikhemです。

まぁ、時事ネタですしね。

Zoikhemの友人が、2日目の公演に行って、今更の其の『レアさ』を喜んでおります。
全く、彼女の性格の逞しさが知れますね(笑)。

と言う事で、ネタとエロスを一緒に。
新機軸、です(笑)。

滝沢演舞場
』の字が素敵過ぎます。
デザイナーは天才だな(汗)。

二枚目以降は、シリーズモノから先行。
と言っても撮影は去年です。
GALLERY公開になるか、其れとも『別の公開方法』になるかは、まだ決めておりません(謎&涙)。

仕舞
Zoikhem

Trackbacks

Comments

るかるか | 2006/Mar/26 23:16

帰国後何かと忙しく、ようやくお邪魔出来ました。1週間ぶりです。

#1、大ウケです。
よく当てたな〜。

Zoikhem | 2006/Mar/26 23:30

>るかるか様
海外に行っておられたんですね。
今Blogを拝見させて知りました(汗)。
申し訳御座いません。

寂しい思いをさせたjam様を、暖かく抱きしめて、ねぎらってあげてくださいませ。

それにしても『天才の仕事』ですよねぇ(笑)。

vignoble | 2006/Mar/27 03:45

今宵も真夜中の定期便でございます・・・というか、もう早朝便のじかんです(笑)

昨今のお話の流れ、おでん→竹輪・竹輪麩→はんぺん→ソーセージ→小田原
和洋の違いはあるけれど【練りモノ】が底流にはありそうなんですね。
ということで、今後、小田原→「かまぼこ」へと話題は展開されてゆくのでしょうか!?
それとも男女の【練りモノ】話、擂り粉木と擂り鉢の話に推移していくのでしょうか(笑)

小田原といえば、小田原提灯、梅干し・・・小田原競輪(汗)
お土産の類は数あれど「小鰺押寿司」、女性の口でも食べやすい大きさ、ほどよい酢の風味がお気に入りです。昔は新幹線の車内販売でも売っていたのに最近は見かけなくなってしまった。京急の駅売店でも売っているらしいので、今度探してみたいなぁ・・・と思いつつ幾年月(笑)

ウェンリー | 2006/Mar/27 07:38

 Zoikhemさん、ご無沙汰いたしております。
2枚目のchoyeさん、服を着ているのにエロスを感じます。
3枚目のchoyeさんは、コケティッシュな顔でオープン。
ぜひ生で拝見させていただけたら、と思います。

Zoikhem | 2006/Mar/27 10:48

>vignoble様
おぉ、そう言えば基底音として流れているのかもしれません(笑)。
今日の写真は実は小田原では無いわけですけども(笑)。
鯵押寿司はZoikhemも好きです。
ついつい、買ってしまいます。

『擂り粉木』は今夜でも御写真はりますね(笑)。

Zoikhem | 2006/Mar/27 10:49

>ウェンリー様
二枚目、は背景が背景ですからねぇ(笑)。
三枚目は、構図が崩れてしまい完全に没レベルなのですが、表情が良いかな、とBlog送りとなった次第です。

じゅん | 2006/Mar/27 12:57

3枚目、十分ギャラリーでも使えるんじゃ・・・と思ってしまうのは僕だけ?
Zoikhem様の基準はいささか厳しいのでしょうか?
そんな自分に厳しいZoikhem様、大好きです。
今後もクオリティーの高い写真期待してます。
で、没りそうなのはこっちでアップしてください。
こっちも期待してます。

vignoble | 2006/Mar/27 21:29

>今日の写真は実は小田原では無いわけですけども(笑)。

どこかで見たことのある家紋に似ていると思いました(笑)
choyeちゅまのバックに写っている太鼓の家紋は、加賀百万石前田家の支藩であった越中富山藩前田家の家紋のように見えますが、どうかしら?
そうならば話の流れは、富山→蒲鉾となって、やはり【練り物】へと展開されるのかもしれませぬ(笑)

富山名物の鯛蒲鉾、小巻蒲鉾や鮨蒲鉾など細工物が多いのも富山の蒲鉾の特色ですね。

Zoikhem | 2006/Mar/28 19:53

>じゅん様
ギャラリーは『流れ』も重要視したいですし、単に面倒くさい、と言うのもありますし(汗)。
なんにせよ、ボチボチと頑張ります。

Zoikhem | 2006/Mar/28 19:56

>vignoble様
残念、違います(笑)。
そんな由緒のある御城ではありません?
えっ?御城は大体由緒があるものだろうって?
其れが全国には、由緒を無視した『怪しい城』も結構あるのですよ。
因みに此処は、一大温泉地にあります。
二枚目からの流れでお判り頂けるかと(笑)。

でも、練り物話は基底音としていずれ再噴出する事でしょう(汗)。

Comment Form

yesno
< 何処か遠い目をした手嶋さん | top |