2006/Feb/2 Thu | Zoikhemの必修
ウイルスとセメントマッチ
の最中のZoikhemです(汗)。
と言うわけで、何時も以上に混濁した意識で駄文をしたためては、危険すぎると言う事で今日は自粛させて頂きます。
磔台
お詫び代わりに少し趣向の異なる画像を。
昨日以前の、皆様の素敵なコメントへの返礼は、明日以降と言う事でご容赦ください(汗)。
仕舞
Zoikhem
の最中のZoikhemです(汗)。
と言うわけで、何時も以上に混濁した意識で駄文をしたためては、危険すぎると言う事で今日は自粛させて頂きます。
磔台
お詫び代わりに少し趣向の異なる画像を。
昨日以前の、皆様の素敵なコメントへの返礼は、明日以降と言う事でご容赦ください(汗)。
仕舞
Zoikhem
アレほど熱いレスを頂くとは思ってもいませんでした。
しかし、何のサイトなんでしょう(汗)。
しかし、今日も懲りずに怪獣(笑)。
しかもガメラ。
Zoikhemは平成三部作ガメラが好きです。
と言うか、昭和ガメラは殆ど知りません(汗)。
三部作も、作が進むにつれて完成度は微妙になっていた感がありますが、それでも真新しい京都駅を舞台にのラストバトルには血が騒いだものです。
いや、青春の町の一つなんで(汗)。
藤谷文子の微妙さも、前田愛の拙さも含めて、やっぱり好きですねぇ。
前田愛の動物姦も見ものですし(えっ違う?)。
この時は金子修介恐るべしと唸ったものですが(平成ゴジラの体たらくと比べて)、其の彼も後には、「あずみ2」で凄まじいこけっぷりを魅せてしまうのですから、判らないものです。
まぁ、どんな名監督にも凡作は付きモノですけどもね。
彼が名監督と言っている訳ではありませんよ。
一応言い訳までに(笑)
あずみ2は「凡作」どころの騒ぎでは無い事を、付記させて頂きます(汗)。
そんな金子修介が今度は「デスノート」。
色々な意味で注目です。
大きな心で完成を待ちたいと思うZoikhemです(汗)。
それにしてもデスノートの原作者の正体がガモウひろしとは!?
もう常識ですよね(笑)?
実際は知りませんが、かなりの信憑性。
あぁ八代亜紀。
おぉ徒然なる侭に筆を走らせたら、怪獣話が何故かラッキーマン&八代亜紀に着地してしまった。
これも一種の自動筆記(オートマティズム)ですね(汗)。
と言う訳で、筆者さえも知らぬ間にシュールレアリスムに突入したZoikhem Labで御座います(笑)。
ホームにて
かなり前の画像です。
まだ刺青もありませんね。
仕舞
Zoikhem
心底「どうでも良い」感慨なんですが、ゴジラって成長していたんですね。
其々の作品を、連続性の無いパラレルストーリーと捉えるならば『成長』ではなく、個体差なのかもしれませんが。
少なくとも1954年の初代ゴジラは海の藻屑に消えましたが、64年以降の『対決シリーズ』は同じ時間軸にも見えますし、80年代以降はまた別の平行宇宙のようにも思えます。
と思ったら、マニアの間では常識的にカテゴライズされている様です(汗)。
しかし、初代が50メートルで2万トンであるのに、四代目は100メートルで6万トンですか。
身長が2倍って、考えてみたら凄い事ですね。
初代(や二代目が)が既に成熟した平均的な個体だとして、日本人男性の平均身長に合わせれば、初代が170センチであるのに、四代目は340センチ。
東京タワーのギネスミュージアムでも、此処までの巨人は展示していませんでした(笑)!
何か、驚きのポイントが違う気もしますが(汗)。
それとも、初代が実はピグミーだったとか(笑)?
うーん、「ウィロー」。
そして、「RAY」。
しかし、普通に考えたら身長が2倍って事は、体重は8倍(2×2×2)になるのが当たり前のはず。
2万トンが6万トンって、四代目、ゲキヤセではないですか(笑)。
適正体重が16万トンなのに、6万トン。
先ほど同じく日本人の平均成年身長&体重が170センチ65キロとして、四代目ゴジラは170センチ24キロ(笑)。
うーん、放射能って恐ろしい(汗)。
こんなふらふら状態で上陸なんですから、まずは労わってあげましょうよ、人として。
惻隠の情ですよ。
仮にも万物の霊長を気取るなら(笑)。
と、此処までは「空想科学読本」の100番煎じの様なものですが、Zoikhemが思うのは、仮に100メートルだとしても現在の東京では、結構埋没してしまいますよねぇ、って事です。
新宿西口でロータリー翻弄され途方に暮れるゴジラ。
ヒルズ族に見下ろされるゴジラ。
慎太郎に見下ろ(以下略)。
更にウルトラマンになるともっとちびっ子です。
特殊な例外を除けば、50メートル前後に収まっていますからねぇ、光の星の歴代戦士たちは。
律儀に。
50メートル東京では…微妙ですねぇ。
森や採石場ライクな場所で闘いたがるわけです(笑)。
今も昔は、此処は最高不倒
まぁ、モスラやキングコングに倒されていますけども(汗)。
追加。
昨年公開された「ゴジラ・ファイナルウォーズ」はゴジラへの敬意「ナッシング」な馬鹿アクション映画で、Zoikhemは大好きです(笑)。
ガイガン最高!
北村一輝、雰囲気のある良い役者です。
仕舞
Zoikhem
フジテレビの御昼の顔と言えば、まぁ勿論タモリな訳ですが、御昼のオデコと言ったら小堺一機 だと思うZoikhemです。
番組タイトルは何度か変わっている様ですが、もう随分と長く『あの時間』を受け持っていますよね?小堺一機。
ああいった髪型の場合、皆さん『剥げ止まる』傾向があるようですが、現状維持で植えたりするんですかね?
志村けんとか、谷村新司とか、さだまさし、とか。
皆様素敵に維持されておられますけども。
と、タイトルの小さな疑問とは、この事ではなくて。
あの番組、「ライオンのごきげんよう」に関しての事です。
毎日三組のゲストとサイコロトーク。
一日一組ローテーションで次のゲストと入れ替わり。
此れが基本システムである事は皆様ご存じとは思うのですが、矢張り此処でムクムクと湧きあがる疑問の群雲が一つがあるわけです。
『今日のゲストは』って言っていますけども、まさか一日一本撮りだとは誰も思っていないわけで。
でも纏めて一日に何本か撮るにしても、何処かに『切れ目』は発生するわけで。
何人かのゲストに一人の割合で、実際に『二度収録』に来なくてはならない人が居るわけで。
うーむ素敵に下らない疑問です、我ながら。
Zoikhemは考えます。
「大物に二度来いとは言えないよなぁ、と言う事は、たまに出てるまだ駆け出しの若造が切れ目なのか?ん、それにしても二度来なくてはと言う事は、其の間に不慮の事故や体調不良なども起こり得るではないか!其の際、小堺はどう言い訳をするのだろう?長い番組の歴史の中では、そういう不測の事態は無かったのだろうか?いや在ったはずだ(反語)…」
と無駄につらつらと、無為な思考はダダ漏れです。
実際、如何なんでしょうね?
今までに『3日』でなくて、2日でいなくなったゲストはいたのか?
何回撮りで、切れ目は、安目なのか(笑)?
ご存知の方がいらっしゃる場合は、教えてくださいな。
単なる事情通の『つまらない正回答』は駄目ですよ(笑)。
もっとこう、夢のあるお莫迦な回答がZoikhemの求めるものですから。
本当に正解を知りたい場合は、テレビマンの知人にでも、迷惑顧みず聴けば良いだけの話ですから(汗)。
秋のChoye(捧立ち、仁王立ち)
仕舞
Zoikhem
万世橋の袂に在る交通博○館が、この春を以って閉館するそうです。
入り口に置いてある、丸顔の旧型新幹線を御覧になった方は多いのではないでしょうか?
朽ちていく時が、其のまま詰め込まれた様なこの施設がZoikhemはかなり好きでした。
正直、乗り物の類には「感」が鈍く興味も薄いのですが、何故か「展示された乗り物」にはときめくのです。
まぁ、全般としての「博物館」と言う施設カテゴリーが、そもそもZoikhemを弾きつけるわけですけども。
好きな博物館では写真も撮りたい、という事で(笑)、この場所でも何度か御世話になりました。
無くなるまでには、もう一度くらい、と計画しています(汗)。
あと数ヶ月。
さて、何時行こうかな、と(笑)。
件の場所
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Zoikhem