2011/Apr/3 Sun | Zoikhemの必修
銀行決済で御申し込まれた
39歳の
K様。
下のお名前で言うならば
T様でしょうか。
メールが戻ってきてしまいます。
もしこちらをご覧の場合は、お手数では御座いますが再度ご連絡くださいませ。
仕舞
Zoikhem
39歳の
K様。
下のお名前で言うならば
T様でしょうか。
メールが戻ってきてしまいます。
もしこちらをご覧の場合は、お手数では御座いますが再度ご連絡くださいませ。
仕舞
Zoikhem
が終わりましたね…。
しかし、非情な現実は終わらず。
現実が、映画のように綺麗に『最初と最後』を切り取れない以上、ゴール地点を設定できずとも足掻き続けるのが結果的に、一番確かな救いの道のような気もします。
各々の持ち場で今月も頑張りましょうかね。
Zoikhemは少なくとも、消費には貢献しております(汗)。
度を越えた『自重、自粛、不謹慎』は亡国への道かと。
明日の晩には更新の予定です。
没衣装
なんというか、チョットもはやギャグかな、と(汗)。
でも、何時か公開するかも。
仕舞
Zoikhem
日常を取り戻すことが非被災者の勤めと思いつつ、街の暗さに時々くじけるZoikhemです。
暖房くらいは幾らでも我慢しますが、社会全体の経済活動が停滞するのは、復興にとっても明らかに悪影響です。
少なくとも夜間の電力は余裕があるようですから、商店の営業時間自粛は通常通りにするべきだと。
「不謹慎」の御旗の紋が、かえって被災者の元から暖かい夕食を遠ざけているという皮肉に気が付くべきですね。
せめてもZoikhemは、通常通りの鯨飲馬食で、お金を回そう、と。
気取り無く募金できる「お釣り」も発生しますしね(汗)。
そして、不謹慎信仰以上に厄介なのは、無知が由縁の恐怖発作ともいえる
『風評被害』
『放射線(放射性物質、放射能)への得体の知れない恐怖』
ですねぇ…。
勿論、問題を矮小化すべきでは無いですし、今現在も原発の状況は予断を許しません。
しかし、それでも『ちゃんとした知識(プラスもマイナスも)』を学習すれば、少なくとも今の時点の南関東ではパニックを起こすべき事態では無いことがわかるはずなのですが。
見えないもの(というか半ば存在しないもの)への恐怖で、今そこに見えている被災者の惨状を蔑ろにしている現状には、少々悲しくなります。
ただ、原発の至近域に関しては…。
現在のケアは果たして充分なのか…。
以下に、リスクも、そして存在しないリスクも、そして耐えるべきリスクも、判りやすい言葉で解説してくれているサイト様たちを貼っておきます。
ただし、いずれのサイト様も、其々のご意見、ですから、其の辺りはご注意下さいませ。
東大病院放射線治療チームによる「内部被ばくと福島の"牛乳問題”の解説」
元呟きである「東大病院放射線治療チーム」
放射線は「甘く見過ぎず」「怖がりすぎず」 八代嘉美
武田邦彦氏の功罪
「最悪のシナリオ」という脅しに騙されないために
福島産の農産物をじゃんじゃん食べよう!
これは少しやりすぎですが(汗)。
原子力施設等の防災対策について
PDF注意。
丸見えアワビ
少なくともZoikhemは、今後も東京に住んで、北国の幸を味わうつもりです。
自己責任ですので、全く以って他人様に強要はしませんけどもね(汗)。
真理は人を自由にします。
仕舞
Zoikhem
大変な、という言葉を使うのも躊躇われるほど、日々緊張感のある情報、そして悲劇が伝えられています。
今日からは関東も計画停電ということで、直接の被害地では無い場所にお住いの方々も、地震の負担を背負う必要が出てきました。
尤も、被災地の惨状を思えば、不平や不満も飲み込んで咀嚼して、寧ろ栄養となるくらいのものな訳で。
産業への影響なども無視は出来ませんが…
おのおのが、其々の持ち場で最善を尽くすしかないのでしょう。
Zoikhemも、自分の出来うる範囲では有りますが、募金などに協力させていただきました。
下種が、偽善が、とお叱りを頂戴するかもしれません。
しかし。
使われるお金に綺麗、汚いは関係ないものと信じて、そして綺麗ごとのお題目よりは汚れた理由の売名行為の方がマシと覚悟して、行動させていただきました。
世界も驚愕した、日本人の『個を殺し全体の幸福に奉仕する』美徳を、未来への可能性と確信して明日も出来うる範囲で最大限頑張ってみようと思います。
どうせ自己満足のオナニーならば、他人様に少しでも喜んで頂ける、そう例えばChoyeの自慰行為のような方法を選択したいモノでは有りますね(汗)。
今現在、ギリギリの状態で戦っておられる被災地の皆さんにお掛け出来るほどの言葉をZoikhemは持ち合わせていませんが、それでも尚、
一緒に頑張りましょう
と。
青空へ続く階段
そう、いつかは青空です。
仕舞
Zoikhem
以前Zoikhemがこの駄文置き場で紹介したところ、申し訳ないほどにAmazonの売り上げに貢献してしまった、
の続編が出ました。
もちろん、と胸を張ってZoikhemは入手済みです(笑)。
で続編が此方。
何とも眩しいほどに迷いも衒いも無い表紙、そしてタイトル!!
既視感抜群というか、真上で見たばかりですが、なパッケージですね。
直接的なエロスというかシズル感は、前作同様に希薄だと思います。
しかし、
しかししかし。
『女性の尻』という造形自体の美しさ、そうまさに存在の美しさに心囚われるZoikhemとか貴方(汗)には、渾身にお勧めです。
切磋しようっと。
己の好きなものの為には、人って頑張れるものですね(笑)。
案外と珍しい生足Choye
Zoikhemのエロスの偏りによるものです。
仕舞
Zoikhem