2009/Dec/11 Fri | Zoikhemの必修
季節モノのサンタ嬢
indexトップの画像を一枚だけ入れ替えました。
あと二週間と言うことで、サンタさんにご登場を願った次第です(笑)。
まぁ、不法侵入をかます、こんな異形の人物が妙齢の女性であったならば、Zoikhemなどは斯様に懲らしめてしまいますけどもね。
と言うことで、こちらにも一枚。
監禁サンタ
近日中に正式公開の予定です。
イブを越えないうちには(汗)。
仕舞
Zoikhem
indexトップの画像を一枚だけ入れ替えました。
あと二週間と言うことで、サンタさんにご登場を願った次第です(笑)。
まぁ、不法侵入をかます、こんな異形の人物が妙齢の女性であったならば、Zoikhemなどは斯様に懲らしめてしまいますけどもね。
と言うことで、こちらにも一枚。
監禁サンタ
近日中に正式公開の予定です。
イブを越えないうちには(汗)。
仕舞
Zoikhem
を決め込んでおります。
Zoikhemです(汗)。
例年に増して忙しい年の瀬。
『忙しい発言』は己の器の小ささを露呈しているようで、恥ずかしくもあるのですが…。
購入したCDも封さえ切らずに積み重なっていきます。
未試聴音源山脈も50センチを超えました(汗)。
そんな中からも、どうしても優先的に聞いてしまう贔屓バンドの新音源。
でました!HAWAIIAN6
の3rdフル。
8曲入りとかのミニを複数枚出してますが、フルはようやく三枚目なのですね。
うらぶれ路地裏系のマイナーメロディで、高2病的な歌詞を疾走させるクサメロコア(そんなジャンル名があるかは知りませんが)。
新譜から典型的HAWAIIAN6の曲を。
青くさい歌詞が堪らなく良いですねぇ。
日本語で歌われたら、噴出してしまいそうですが英語歌詞であるお陰でギリギリの際どさで『臭さが魅力』になっている…と思いませんか(汗)?
唐突に産経から
【日本よ】石原慎太郎 文学と世相
Zoikhemとしては、評価できる部分と評価しかねる部分が、共に大きくありすぎて『政治家としての実力』を評価しづらい人物なのですが、なかなかに興味深い『牽強付会』かと。
褒めている心算です(笑)。
太宰云々の流れは豪腕過ぎますが、時代への観察眼と理論の帰納には、刮目すべき示唆が多く含まれているな、と。
既に充分に老齢である、この人が亡くなったら、彼は座っていた椅子には誰が座るんでしょうねぇ。
誰が座れる、というべきか…。
空中へ
画像処理で遊んだために、奇妙に現実感の無い写真となっております。
でも、最近好きです、この手の風合い。
仕舞
Zoikhem
早くも年末、年の瀬ですね。
時間の流れの主観的な早さは、其れまで経過した時間との対比であるとか。
5歳からの1年は、総人生の5分の一の長さ、50歳からの1年は総人生の50分の一。
つまり、同じ一年でも、其の一生に対する重みが
20%と2%
なのだとか。
小学生の頃、一週間は本当に長かった。
夏休みなんて終わらないんじゃないかと思えた。
でも30云歳の今、一年は短くなったなぁ、というのが偽らざる心境です。
上記の伝によると早まる一方なのでしょう…(汗)。
昨年の今頃もクリスマスに浮かれる街並みを撮りましたが、今年もまたカメラ片手に出かけています。
一年分の時間は確実に経過しましたが、其れに見合うだけの『積み重ね』があるかと問われれば、精々が機材の違いくらいでしょうか(汗)。
当Labのindexのトップ画像を入れ替えております(リンクの修正も同時に)。
毎度ながら複数枚の入れ替えで御座いますので、お探しくださいな。
仕舞
Zoikhem
今夜は画像だけです。
二つの光球
深まる秋の空気を楽しもう、と宵の街並みを散歩したのですが…。
街並みは、既に冬の着こなしでした。
気温的には、まだまだ全然秋なのですけどもね。
この季節の東京は、好きです。
今夜の画像には、Choyeも写っています。
何処でしょう(笑)?
仕舞
Zoikhem
それなりに私生活、とりわけ性生活が充実しているつもりのZoikhemですが、それでも胸がきゅんと痛みました。
それでも、というべきなのか、それだからこそ、というべきなのか、そんな事はお構い無しに、というべきなのかは判りませんけども…。
数日前、或る地方都市で見た光景です。
港沿いの、潮風が実に気持ち良い道。
ほてほてと歩くZoikhemの脇を二人の乗りの自転車が通り過ぎていきました。
時代を超越したような昔ながらの学ランの少年がペダルをこぎ、
荷台には、これまた古めかしいセーラー服のポニーテールの少女が横座り、前の少年の腰に手を軽く廻してつかまっていました。
いやー、甘酸っぱい。
いいなー、と正直に思いました。
そして宛先不明の嫉妬心もむらむらと(笑)。
早熟で、かつ無分別であったZoikhem少年は、性的な、或いは恋愛的な方面ではかなり恵まれた10代を過してこれた様に思います(汗)。
でも、無いんですよねー。
自転車二人乗り経験@中学高校時代は。
何分、男子校で寮暮らしであったもので。
言い訳にもなっていないかもしれませんが(汗)。
その後の人生が如何に恵まれていようと、絶対に埋らない差があるのかもしれません。
青春時代に、異性と自転車二人乗りをした者と、しなかった者では(汗)。
思えば、『修学旅行で恋愛ぶっちゃけトーク』とかも経験していませんねぇ、Zoikhemは。
なにせ男子校(以下略
結論として、期間限定のイベントはなるべく経験しておく事だな、と言うことです。
一生埋りませんから、其の経験差は。
余計な敵意を他人様に抱かないためにも。
え?勿論抱きましたよ、心の狭いZoikhemなどは(汗)。
白にお着替え
最近はベタに白が好きです。
仕舞
Zoikhem