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Touch & Go

の日々が続きます。
自室はただの中継地点。
或いは荷物置き場&ウォークインクローゼット

空中給油が可能ならば、もう少し楽な作戦展開になるのでしょうけども(笑)。


と言うことで、愛想無し、こちらでの画像更新も滞りがち、で申し訳ありません。
今日は其の分、少し多めに画像を貼らせていただきますので、お許しくださいませ。


追記。
ブログからのリンクを二点追加させて頂きました。
人妻AyaのHなとこ・・・
人妻Ayaの独り言

サイト名から判るかとは思いますが、相互リンクして頂いているサイト
人妻AyaのHなとこ
様の分室です、二室とも。

其々、だんな様のTaman様、奥様のAya様がホストを務めておられます。

刺激的なエロスのみならず、強い信頼関係に裏打ちされた『安定した関係のもたらす美しさ』も垣間見える両ブログ、拝読していると心がふんわりと溶き解れて行きます。

斯様な関係も憧れるなぁ。
無理なものほど憧れる、と言うことでしょうかね(汗)。


秋から冬へ、縦画像を三題
三枚です。
今年の晩秋から冬にかけて、街の風景です。
1枚目も都心ですよ(笑)。
縦長画像で揃えてみました。

仕舞
Zoikhem

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白岳仙を入手

数日前より探していた『今年一番の感動@酒部門』を入手する事が出来ました。

白岳仙
銘酒。


とりあえず2本。
山田錦16号の純米吟醸、中取り』を一升と
しぼりたて吟生』の四合瓶。


それが今日の昼。

詰まらない飲み会でヘロヘロになりながらも、何とか日付が変わる前に自宅に辿り着きました。
何故か最寄り駅で張ってやがったペットを連れて(汗)。


で、現在。
既に四合瓶は底まで乾かしました(笑)。

美味い!


先日飲んだ白岳仙よりも、更に甘い吟醸香(…多少、本当に多少、演出過多な気もしますが…)。
再度。
美味い。

喉が鳴ります。
最初は一応、冷酒用デカンタ→切り子のお猪口、と、ちびちびやっていましたが、最後にはロックグラスに入れてぐいぐいと攻め込んでいました(汗)。


惜しむらくは、封を開いた瞬間に素面ではなかったこと。
本当に申し訳ない。
精進潔斎してから飲むべきでした。


明日は飲みの予定も無いですし、恐らく先日飲んだ物と同じであると思われる「山田錦の純米吟醸」に素面の状態で対峙する事が出来そうです。

『私も飲みたい』とペットが全身で訴えかけていますが、さてさて(笑)。
まぁ、一人で一升はZoikhemの現在の酒量では到底無理ですし、感動はシェアすべきでしょうね。


通過駅+噴水公園+在りし日の姿
の三枚です。
エロスは最初だけ。
残りの二枚は、今日の成果です(笑)。

通過駅、最近のChoyeにしては例が無いほど羞恥に縋った画像です。
珍しく抵抗しましたしね。
どうせ、打ち倒される城門を攻め込むほど楽しい事は無いわけですけども(笑)。


仕舞
Zoikhem

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映画化!

以前、此方でも触れさせて頂いた事がある
特攻野郎Aチーム
映画化されるとか!?

マイアミ・バイス』が映画化された時には、大いに期待し、そして其の期待は個人的には裏切られた物ですが(汗)、今回はどうなるでしょうか。


オリジナルキャスト!というのは閻魔様が許してくれない限り無理としても(汗)、
存命の方だけでもゲスト的に参加してくれない物かなぁ。

と思ったらミスター・Tは闘病中?

ぼちぼちと、過剰な期待は排除して待ってみましょう。


それにしても、ここ数年のハリウッドは本当にネタ切れ感が強いですな。
リメイクや続編、アジア映画のリビルドなど、何というか末期的な…。
そんな中、脚本家のストは続行中(ですよね?)。
さてさて(汗)。

ちなみに、今年観た洋画で、今のところベスト1は
グラインドハウス
次点で『ヘアスプレー
評価軸は其々全く異なります(汗)。


足を組んで
近々、シリーズ公開です。
お尻の穴が満載のシリーズになります(笑)。
うんざりするほどに。


仕舞
Zoikhem

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新装備、購入行脚

タイトルのまんまで御座います(汗)。

年末に向けて同時進行する様々な計画に、敢然と立ち向かうべく、装備を幾つか揃えました。
新たに。

目的は如何あれ、高額(ぼちぼち)の買い物は『アゲ』てくれますね。

何を買ったかは、いずれお伝えします。
って勿体つけるほどの物では全然ありませんけども。


と言うことで、今日は画像だけ。
助走』時期だとご理解ください(汗)。


其の名は『草』!? & 地面は排泄物だらけ
今日は二枚です。
本当は『所属地名』なんでしょうね(笑)。


仕舞
Zoikhem

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彫り師さんと打ち合わせ

彫り師さんと打ち合わせをさせて頂いた今宵。

待ち時間に聞いた
施術室から漏れ聞えてくる会話(彫り師さんとクライアントの)
なども実に興味深く、そして勿論、Choyeを交えての三人での打ち合わせもエロスだけでなく好奇心をも刺激してくれる楽しいものでした。

あっと、Choyeに発言権は基本的にないのですけども。
ただのトルソーです(笑)。
下半身を曝け出して、の。


ちなみに、前回の刺青の時は、面談の段階でほぼ完成形の下絵をZoikhemは用意して居りました。
今回の手法は全く異なります。

ラフデッサンに過ぎないアイテムの配置、漠然とした配色のイメージ、テーマ性、などを
只、脳骸の内部にのみ
収納して出かけた次第で御座います。
で、実際に言葉を交しながらイメージを伝え、、その場でZoikhemが非常にラフな下絵を描き、現実と理想を修正しつつ融合させ、彫り師さんの側からのイメージのフィードバックも吟味し…
…そして下絵の第一稿の発注を依頼させていただきました。

後はメールなども交えて、下絵を完成させていく作業な訳ですが…。
今回も素人丸出しの妄念を爆発させて、色々と困難なオーダーを出してしまいました(汗)。
一々、聞き届けて頂いた彫り師さんには感謝の言葉も御座いません。


当然というか、恥ずかしながら、というか、Zoikhemのことも、このLabの事も彫り師さんはご存知でした。

今回、の話を踏まえて近い将来に、リンク掲載を含めて紹介させて頂ければなぁ、と思うZoikhemであります。
今日の話で「紹介OK」だと思ってよいのかは、多少疑問ですので、まだ未定の話を出ませんけども(汗)。


さて。
Zoikhemも、いよいよ身震いがしてきました。
Choyeはトルソーの身でありながら、ぐっちょぐちょに濡らしておりました。
…主従ともに楽しみ、と言うことで御座います(笑)。


それにしても、今日までZoikhemの事を年上だと思っていた、とは些かショックな感じです(謎)。


旅館の渡り廊下にて
此方の宿にももう一度。

仕舞
Zoikhem

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