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刺青施術・静止画シリーズ

を更新しております。
とりあえずは、これにて終了。
動画はもうしばし続きますけども。

ただ、このセッションのあとにも一回、さらに来月中にもあと一回は施術を予定しております。
つまり、まだ未完成です。

全体としてのバランスが調和するまではまだ少しの時間が必要なようです。
新たな改造身体に併せて、Zoikhemなりのエロス撮影のメソッドを再構成するまでには、さらに時間がかかる事でしょうしね(汗)。
Zoikhem自身が楽しむ為にも、まだまだ切磋琢磨です。


で、静止画。
今回の更新で、其れでも画像の全体構成自体は明らかになったのではないでしょうか?
ボカシの向うの画像も、『前情報』を導入したうえで心眼を開いて頂ければ観えてくるモノと期待しております(笑)。

ま、ボカシ越しのほうがエロスは芳醇である、とも正直思えますしね(汗)。

蛇は現在も未完成です。
色合いや輪郭など、まだまだ調整が必要です。
なんと言っても色の定着が(汗)…。


後光のような
近日に公開を予定している混浴モノから。

仕舞
Zoikhem

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動画更新

色彫りもいよいよ佳境。

日本国内法に準じつつ、其れでも可能な限り『刺青施術の核心』に迫れるよう、細心の注意を払ってモザイク処理を頑張りました。
まぁ、Zoikhemのスキルの範囲内での事ですけども(汗)。

彫り師さんの卓越した手腕、其の繊細描写&驚きの高速技量も、少しはお伝えする事ができたかな、とは思います。

狭いは、動くは、濡れるは、と三重苦の作業環境である小陰唇内部つまり膣前庭や尿道口周辺に、Zoikhemの素人丸出しな無茶リクエストを具象化してくださった彫り師さん。

Zoikhemなどは、横や背後で五月蝿く撮影しながらも感心の溜息を散々漏らしておりました。
Choyeは、官能と我慢の吐息を顔を押さえるクッションに漏らしまくっていたそうです(笑)。

それにしても濡らすなよ、Choye(笑)。


ところで。
ぼうっとしている間に、Mステでまで取り上げられていたそうではないですか。
何がって
鼠先輩』が。

メジャーデビュー曲
六本木〜GIROPPON〜
PVを細切れに。
この順番にご覧になられる事を強くお勧めいたします(笑)。
1 サビ きび団子
2 大サビ 細い目
3 ぽっぽぽぽぽぽ

PV別バージョンの全尺

まぁ、特に解説は要らないですよね(汗)。
Zoikhemは迂闊にも、電車の中で一人サビを歌ってしまいました。
…結構大きな声で。


給仕

手際は悪いです。
愛情と忠誠心でカバーですね(笑)。

仕舞
Zoikhem

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Hot Bikinis for Hot Mothers!

会員棟を更新いたしました。

民族衣装シリーズ『小さな世界旅行』もこれで幕です。
個人的には、もう一度くらい行きたいと思っている程に気に入っているエロス旅行でした。
皆様からのウケはそうでも無いようですけども、まぁ、其れは其れ(汗)。

同様の施設を含め、
ZoikhemやZoikhem、此方にはこんな素敵スポットが有るぞな
という類の情報提供は常に募集しております。
心ばかりのお礼も用意させて頂きますので、是非是非。


もうすぐ母の日ですね。
Zoikhemは何ら恥じることなく母を敬愛しておりますが、其れに見合った孝行には程遠い半生を送っております(汗)。

そして、この時期になると今まで利用した事がある様々なショップから、
母の日ギフト
のDMが届くわけです。

まぁ一応は目を通すべい、と斜め読みしてた時のことです。

こんなメールタイトルで母の日ギフトが来ておりました(笑)。
Hot Mommy Bikini Sale
For all those Hot Moms, Happy Mother's Day!


以前一度、Choyeの水着を購入した事がある米国のショップさんからの素敵過ぎる販促メールです(汗)。
Choyeが着た所です×2


あぁ、自分の妄想力が憎い(汗)。
30有余年の半生で、かつてこれほどの萎えビジョンがあったであろうか、いや無い。

と言うことで、母の日ギフトは慎重にお選びください(汗)。


仕舞
Zoikhem


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ブラックカレー&更新

刺青追加シリーズもいよいよ佳境。
静止画シリーズはあともう一回で、ひと段落。
あくまで、再調整前のシリーズが、ですけれども。


動画も頑張って更新しますです(汗)。

此方は編集の仕方次第で、あと何本になるか…。
全部あわせたら2時間以上素材がありますからねぇ。
冷汗三斗を前払いです(汗)。


今日Zoikhemはカレーを食いました。
わざわざ電車で移動し、忙しい雑務の間を縫って。
ウコン色に染められた脳髄と胃袋の求めるままに。

目指すお店は、インド風の香ばしいチキンでも、ご馳走系欧風の芳醇なバターの喉越しでもなく、カレー専門チェーン店『リトルスプーン』!
もりもりトッピングしても1000円以下!

全てはこの記事のせいです
『その豊かでクリーミーな味わいを出すのにどんな材料を使っているのか、私にはほとんど分からなかったが、クラックコカインが入っていることはまず間違いないと思われた』
とまで言われちゃーねぇ(笑)。
まさにリアルブラックカレー(車部入り)!

熱意溢れる名文です。
皆様も深夜にカレー腹になってくださいませ(笑)!


最後に。
超期待!
中島哲也監督の最新作。
サイトを一目見るだけで、彼の作風だって判りますね。

キャストも大いに期待できますし、予告編を見るにちょっと危ういくらい可愛いし(謎)。

うーん、楽しみです。


彫ったあとは…
ご褒美・・・のはずだったんですが(笑)。

仕舞
Zoikhem

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粘膜大開放!

会員棟を更新しました。

今回はChoyeの性器の『取っ手』を存分に活用したシリーズです。
まぁ、本当によく開きます、そして伸びます。

改造性器の使用価値を問う問題作でありますので、是非ともご覧くださいませ(笑)。


それにしても人間の身体というのは面白い物です。

常時、かなりの重量&容積を有する装飾品をぶら下げているChoyeの小陰唇は、相当に伸張しています。
恐らく、改造前の三〜四倍ほどの表面積は有るのは無いでしょうか、現在は。

最近はチタン製の軽量品に換装している所為もあって『工事』の進捗も緩やかですが、其れでも相当な存在感です。
で、小陰唇が自前だけで其の『拡大路線』を賄っているのかというと、そうでも無いようなのです。

どうやら、其の原料調達地は大陰唇

割を食った大陰唇は、改造前に比べて随分とスレンダーになってしまいました(汗)。

何かを得れば、何かを失う。
宇宙の真理なのかもしれませんねぇ(笑)。


閑話休題。

内心に留まる限り、何を思おうが無限定の保証を得られるべきです。
どれほど、他人様の大多数が眉をひそめるような思想や趣向だろうと、其れが心の中に構築される限りは完全に無限大の自由を有するはずです。

しかし、ひとたび音声化し、また文字に残した瞬間、其れは完全な自由を失います。

様々な外在的制約が立ちはだかってくるはずです。
たとえ、ある種の強制力を有する制約(大なりは法とか)によって奪われる類の自由ではなくても、社会や世間そのものによって、否定される類の自由もあるわけです。

身体を拘束されず、ましてや身命を奪われずとも、職を失い人を失い未来を失うような、ある種の社会罰と其れを引き起こす行き過ぎた自由。


正直、Zoikhemなどは現代日本の、強力すぎる『世間力=謝罪させ圧力』は行き過ぎている一面があるとは感じるのですが、其れでもそういう力が皆無であるよりは真っ当な社会であるとも思うのです。
神亡きこの国では、世間や其れに付随する『恥の概念』こそが、モラルや行動規範の基盤をなしているのですから。


しかし、彼女は幾らなんでもやりすぎだぁ(汗)。

何を思おうが、さらには何を書こうが自由といえば自由なのでしょうが、それなりの地位と責任を有する人が無制限の自由を行使し過ぎると…

…まぁ、責任によって地位を失いますわなぁ。


書かれている事の部分部分は、Zoikhemなどにも頷ける部分や積極的に肯定したい発想もあるのですが、全体として受ける印象は、ちょっと言葉に尽くしがたい(汗)。

ブログ本体などは徐々に削除なされているようですが、今更、ですよねぇ。
まぁ、興味がある方はレスも含めてご覧くださいませ。
とっくに知っているという方も多いでしょうけども(汗)。


仕舞
Zoikhem

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