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最近のお勧め本

この春に引越しをしました。

その際、大量の友たち(マンガを含む書籍類)とZoikhemは袂を分かちました(涙)。

或る者は、実家へと旅立ち、
或る者は、人買い(古書店)に連れ去られ、
そして或る者は、資源ごみ置き場で座して運命を受け入れていったのです。

月ニ叢雲、花二風。


と。

しかし、別れが在れば出会いも在ります。
隙間が増えて、其の隙間を埋めて貰いたがっている馴染みの本棚だけでなく、新たに購入した大型文庫棚も新たな出会いを待ち侘びているのですから!

というわけで最近は、あまりに遠慮すること無く、書籍やCDの類を狩猟しております。
咀嚼もままならないままに(笑)。

ということで、最近購入&読了済みで、且つZoikhemの琴線に触れたマンガの中から、サイトのイメージに合う(今更ですが)モノをセレクトしてみました。




八月 薫氏の作品は、氏が純然たるアダルト作家だった時代は、其の優美な画風に引き寄せられるモノがありつつも、購入に到るほどの『何か』を感じることはZoikhemはありませんでした。
が、メジャー(ですよね(汗)?)に活躍の場を移し原作付きを主に手がけるようになってからの作品は、打率が高いです!

特に今作は、江戸時代を舞台にした教養エロ草紙という事もあって、氏の卓抜した作画力が光りまくっています。
良い意味でコンパクトで、読みやすいですしね。

抜かれた襟もと』にエロスを見ることが出来る方には是非。

Zoikhemはこの作品を呼んで『夜這い』をしたくなりました(笑)。




タイトルは馬鹿そうですが、内容も相当に弾け飛んでいます(笑)。
この作者の単行本は或る意味、どれを買っても同じなのですが、逆に言えば、どれを買っても濃厚な特殊エロが溢れている、とも言えるのでZoikhemなどには実にありがたい作家さんです。

ちなみに
「子宮口なんて無きが如く!卵巣ファックも当たり前!」
「背骨の可動限界なんて知ったこっちゃ無いぜ!ありえない体位で拘束だ!」
「マンコには腕二本くらいねじ込んでナンボ!ゲロ吐くまで掻き回すぜ!アナル?今更聞く?」
「乳首にもちんぽが入るって知ってた?乳腺は性器なんだぜ!?」
「一回の射精量は牛乳瓶2本が基本だ!子宮内射精の後はアナルフィストから腸壁越しの子宮握り潰しで避妊な!」
「断面図!断面図!マンコ、子宮、直腸&卵巣の断面図(ちんぽ挿入中)!!」

とそんな作品です(笑)。あくまでZoikhem視点では。

でも、微塵も『暗く』無いんですよねぇ。

ハイエネジー・パンキッシュ・エロス!

上の激情の説明文に惹かれる方は是非。
二作買えば、輸送費もゼロですよ(汗)。




これは全六巻をChoyeにプレゼントさせられました。

ある種の生態観察でしょうかね(汗)?
鉄マンガ(旅マンガという方が適当でしょうか?)としての完成度は、『たびてつ(全12巻)』

には遠く及ばないと思うZoikhemではありますけども(笑)。




マンガではありません(汗)。
あまり読み易くもありません(Zoikhem程度の基礎知識&理解力では)。

が知的興奮を与えてくれるという意味では、間違いなく良著です。

哲学的な争点の方がすでに巨大なんですよねぇ、斯様な先端科学は…。


前回お勧め掲載した時、Zoikhemがびっくりするほど売れてしまったコレ


基本は『自分で買う時に(僅かな)手数料がウマー』という考えでアソシエイトしているZoikhemですが、まとめてコレだけ売れると考えも変わろうというものです(汗)。
というわけで、再掲(笑)。

猟奇なエロスです。


ベッドメイク
現在鋭意、処理中のシリーズです。

ちなみに、一昨晩紡がれた歴史は『黒歴史』認定です(謎)。
いや、まぁ楽しかった&気持ちよかったんですけどね(汗)。


仕舞
Zoikhem

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オクラとラムミンチのカレー

を調理中のZoikhemです。

あまり長く煮込まないで、さっと爽やかに(笑)。
タイカレーには欠かせないレモングラスを、出張にて和風カレーに来ていただきました。

ラムって時点で和風では無いですかね(汗)。


なんともZoikhemらしくないメニューですが、今夜のお客のご希望ですので。
さて、そろそろワインを冷やしましょう。
グラスも。


おっと、Zoikhemお気に入りの番組『クロノス』は予約しておかなくては。
何時、消灯になってもよいように(笑)。

ところで、この番組、実は微妙にロケハンに役立てています。
家天首領』とかは、この番組で決意を煽られた旅先ですし。

皆様もご参考くださいませ(笑)。


夜の楽園「没選」
結構前の更新より、没です。
でも、何故没だったのでしょう(笑)?
この画像は、再処理の際に画質を落としてしまっているので見苦しいですが、元の画像は悪くないんですけどねぇ?

我ながら不思議です。

仕舞
Zoikhem

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新たな夏の装い

今夜は画像だけ。

Choyeの旅日記は明日から再開です(汗)。


素敵な透け
Toris様、例のお店です(笑)。
通販での欠品もY浜店にはありましたですよ!

是非是非Tea様に!

仕舞
Zoikhem

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イデオロギーは死者をも殺す

イデオロギー(全ての類義を含む広義)の骨格を持たない人間が、法曹を志すことには、意義も、また意味も見出せないZoikhemですが、其れ(イデオロギー的なものへの不関与)が理由に『ヒト』しての否定される材料には『全く』ならないとも思います。

が。

己のイデオロギーに己が殉じたいがあまり、他人(其れは生者も死者も)の、尊厳を、憤怒を、悲哀を、想いを、涙を、そして命を!、踏みにじっていながら、平然とテレビ画面にでかい顔を晒す様な人間は法曹以前に『ヒト』として論外!であるとZoikhemはそう思えてなりません。

DIE!NOW!

死後犯したのは『蘇生行為』だそうですよ、皆さん?

斯様な人間が死刑廃止を声高に唱えるのは、どう考えても『逆効果』だと思うんですが、まぁ正直『そういう意味』では知ったこっちゃ無いですけどねぇ(笑)。


夜の城
なかなか良い風情です。
夜闇に浮かび上がる城も。

仕舞
Zoikhem

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新カメラ購入

やむなくです(涙)。

メインで使っていたカメラが旅行中に重傷を負われまして、現在入院中なのです。
夜間、暗所撮影に強みを発揮する憎い奴です。

で。
直るまで最悪一月とか聞かされて、とても待っていられないと一台新入りを入門させた次第です。

主たる目的は矢張り暗所、そう例えばイルミネーション露出(笑)。

販売店の店員に聞いてみると、同様の目的では現在入院中のZoikhemの相棒(の後継機)が最も適しているとかで。
だからと言って、マイナーチェンジのみの後継機を買う気にはなれず(どうせ一月後には帰ってくるわけですし、愛機が)。

結果、今まで買ってみたことの無い某シリーズの最新型を衝動買いしていたZoikhemです。
いや、安かったですし(汗)。
Spring様の、指南に心動かされた事も、衝動のブースターに一役買っていますです(笑)。


それにしても、Zoikhemが気に入ったカメラはすぐ値崩れすると言うジンクスは、今回も証明されるようです(汗)。


危ないカメラマンChoye(三枚あります)
ご老人方の視力では、見えなかったかもしれませんね。

それにしても、よくカメラマンを頼まれるChoyeです。
ぼんやりとしているから頼みやすいんでしょうか(笑)。

仕舞
Zoikhem

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