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透けシャツで惚気

すいません。

唐突に謝罪から。
今日は画像だけです。
駄文だけ、よりは全然マシですよね(汗)?


実はブラウスも透けています
微妙に胸糞悪い画像で申し訳御座いません(汗)。
撮るZoikhemもZoikhemですけども(笑)。

仕舞
Zoikhem

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イグサの香り

が、或るスーパーのフロアに垂れ込めていました。

日本の夏って感じだね
とChoyeが、凡庸なコメントを躊躇いの無い勢いで口にします(笑)。

胸の透く様な、心地よい香り…心地よい…かな、本当に(汗)。
これは所謂『草いきれ』の類と同じ方向の香りで、客観的に分析すると、『青臭い』と言う部類である様な気もします。


Zoikhemは確かにイグサの香りが大好きです。
風鈴の涼やかな響きや、花火の煌きなどと一緒に『日本の夏』を構成する、大切な要素であることは間違い無いでしょう。
しかし、逆に言えば、こういった『連結する様々な好ましい要素、記憶』無くして、単独で成立するほどに『好ましい要素(香り)』なのでしょうか?


繰り返しになりますが、Zoikhemは大好きです、イグサの香り。
それは、郷愁を伴いながら記憶を蒼く染め上げ、嘗て在った何処かへとZoikhemを誘ってくれます。
…そう、あれは確かに小四の夏…亜紀は風邪をこじらせて…でも、ボクは咳き込む彼女に何も出来なくて…
はっ(汗)!?
イグサの匂いを思い出すだけで、甘酸っぱい夏に回帰してしまいました(笑)。

うーむ、矢張り其の「好ましさ」は、嘗ての夏の素敵な記憶へのLink無くして成立しがたい様な気がするZoikhemなのです。

ただ、これはイグサの価値を貶めているわけでも何でもありません。
こういった『価値の成り立ち方』って、良く在る様に思えるのです。
特に、嗅覚に依存する価値判断に、多数発見出来る様な気がします。

経験や教育…それは個人のモノだけでなく民族的な、そして遺伝的な記憶ですらあるでしょう…に因って、初めて成立する価値判断。
大きく言えば、これが『文化』、という物であると思います。

イグサを好ましいと思う文化に生まれ育ち、イグサの記憶と他の素晴らしい記憶(誰かの笑顔だったり、照りつける太陽だったり、優しいお婆さんだったり、神社の裏だったり、プールの塩素だったり)が連結されているからこそ、イグサの香りを単体にも価値を見つける。

これこそが、文化の効能の肝要である、と、Zoikhemはそう思うのです。


ですから逆に、ある民族が素敵!と感じる香りが他の民族にとっては悪臭だったり、とか、こんな事も良くあると思います。
事例を挙げるまでもない程に。
まさに、文化の違い、でしょう。


イグサを素敵な夏の記憶に結び付けれる日本人として産まれたZoikhemは、イグサの匂いを「青臭い草いきれ」では無く「清香」と感じます。
それを嬉しくも思います。

ただ、イグサの青々しさに、胸が詰まる文化に育った民族もいるわけでして(汗)。
こういった不理解を、如何に諍いの談に挙げる事無く、事なかれるか、を『教養』と言うのかな、と言う気もします(笑)。


かつて散々鯨を捕獲し、食用などに利する事も無く、ただ油を絞って打ち棄てて置きながら、今に至って鯨を食したい民族に不理解を示し野蛮の判を押す、そんな文化も在る様ですが…。
さてさて(笑)。


草いきれも時に芳香
有名観光地です。

仕舞
Zoikhem

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誘拐事件の顛末

愚かな犯人に鉄槌が下るのは兎も角として、テレビ局の報道、
素敵に悪意にまみれていますね(汗)。
実名報道どころか、被害者の写真、更にはバリバリと動画まで。

21際の女性を拉致監禁→無事開放。
」の間に何があったか「無事」の意味を如何捉えるか。
人の想像力に閂はかけられませんし、無責任な口を閉ざすことも出来ません…。

…結果が判っていない、とは言わせませんよねぇ。

この報道姿勢には、福井日銀総裁への「叩き方」と同じ波動を感じるZoikhemです。
先駆者、成功者への意図的、非意図的な「叩き症候」を


因みに。
Zoikhemの脳髄内なんて、もう三条友美の劇画ばりの絵面が妄想再生されておりますから(汗)。
…まぁ額に「卑猥文字」刺青を入れられてても消せるかもしれませんね、親が有名な美容整形外科医なら、とたまには悪党気取りのZoikhemでした。
えっ?何時もですって(汗)。
いやぁ照れます(笑)。


其れは其れとして、被害者適格の純度を無闇に上昇させる方が多い事には驚きを感じます。
金持ち紹介番組(某TBSのとか)に、どしどし出ますものねぇ。

Zoikhemには、正直理解しかねる行動ではあります(汗)。
幸福オーラを増幅させるポップな表札とかでさえ、危険だというのに。
山口県光市の事件とかも、其の点にだけは無自覚という被害者適格を免れないかと思うZoikhemですので。


深夜の号外ですが、画像も号外です。
つい先日施術したピアスの写真。
二度目のファーストピアスです(謎)。


拘束してピアス施術×4
四連作をイレギュラーに掲載です。
場合に因っては消します(笑)。
反響次第で、次なる展開もあるかも知れません。
無いかも知れません。

仕舞
Zoikhem

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ピアスのサイズアップ

昨日は休日をモノともしない、仕事、逢瀬、用事の三重奏。

愛想無しで本当に申し訳御座いませんでした(汗)。
と、殊勝に平身低頭しながらも、実態は匍匐前進の敵対行動だったりもするわけで、今日は今日とて実態の薄〜い更新で御座います(涙)。


せめて少しはエロスな話題でも。
唾を目尻に塗りつつ(汗)。

先日、Choyeのピアスを付け替えました。

デザイン的な意味での交換は、実はしょっちゅうしていたりします。
あまりに些細な事で気が付かれないだけで、微妙にリングを内径の大きなモノに替えたり、ボールのサイズを替えたり、変なペンダントトップを追加してみたり、と実は結構遊んでいたりするのです(笑)。

暇をこじらせて死んでしまいそうな時は、瞼を狭めてボカシの要害を突き破り、些細なピアスの差異を確認して悦に入って下さいませ。
会員サイトではピアスの素性が判り易い処理を目指しておりますので、なお更に(笑)。

さて、宣伝終了(汗)。

上記の様なお手軽な「御遊び」とは違い、先日の交換は拡張アイテムを使っての、サイズアップであります。
どこかと言えば、小陰唇。
二対のtunnelを其々、大きなものに取り替えたのです。

我慢強いChoyeは、目を閉じて表情を表しませんが、Zoikhemお手製の拡張捧を使っての拡張&交換作業は多少の痛みを伴っているはずです。
Zoikhemの手に伝わる感触が肉の抵抗を示していますから。
潤滑油代わりに使用しているワセリンのヌラヌラした輝きと、引き攣れる肉襞の血色を増した色艶が相俟って、一種独特な光景が眼前に在りました。

作業自体は、もう慣れたモノです。
数分で全て完了し、立ち上がったChoyeの小陰唇が、一回り大きくなったtunnelの重さに、一回り大きな『垂れ下がり方』を見せ実に魅力的でありましたよ。
例えば、Zoikhemのごとき異端のエロスの持主には。

そして、恐らく、皆様にも(笑)。


これで一番大きなtunnelのサイズの内径は約13m.となりました。
人差し指どころか、親指もChoyeのものならばヌルリツルリと貫通してしまいます。

ただ。

小陰唇のピアスに関しての『目標』は、まだまだ遥か先です。
密かに定めた二人の目標。
無闇に明かしてもエロスを細めるばかりですし、詳細はまだまだ当分秘密ですが、さてさて何年かかる事やら…。
焦って、事を仕損じても詰まらないですし、其れ以上に其の行程自体が楽しくて仕方無いので、じわじわとろとろと匍匐前進の速度で目標を目指したく思います。

って『プロ』の匍匐前進って、吃驚するほど早かったりするんですよねぇ(汗)。
恐るべし戦争の犬達!
または、地虫十兵衛!!
って、これは仕込み蛇腹か。
いずれにしても凄いですが(笑)。


今日の文章は、つまらない拘りを以って書いてみました。
自覚して見返すと、凄く変、ですね(汗)。


最大径13ミリ以上×2
二枚目は判りやすく、消し入れを頑張ってみました(笑)。
会員エリアは、画像は遥かに大きく処理は更に繊細に、を心がけて頑張っております。
と、あぁ最後も宣伝まがい(汗)。

仕舞
Zoikhem

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メタル・デスノート・ヘッドバンガーズ・ジャーニー

今日は映画館を梯子のZoikhemです。

向いている方向の『全く』違う二作。
メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー

デスノート
をスケジュールの都合上、一日に見なければならないのは幸福なのか、不幸なのか(汗)。

結果から言うと、幸福だったようです、今日のZoikhemは。
両作品とも、向いている方向に於いて間違いは無く、観客が観るべき映画を間違えない限り、実に楽しめる映画でした。
この『観客が観るべき映画を間違えない限り』と言うのが曲者であったりもするのですけども。

…まぁ、少なくとも「メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー」に関して言えば『見るべき』と確信が在る方しか見ないでしょうし、問題は無いでしょう(笑)。

「デスノート」は原作への思い入れと、ミステリー(サスペンスかな、むしろ)に何を求めるか、に因って大きく評価は変わってくるでしょうがZoikhemにとっては、値段分以上には楽しめる出来でした。
」をはじめ、キャスティングは完璧に近いです、…夜神パパが野田社長で無い事以外は(笑)。
いや、鹿賀丈史は勿論、格好良いのですが、チョイと「過ぎる」かな、と言う気もしました(汗)。

ネット上などで散見される酷評は、少なくともZoikhemの評価軸では発生しませんでしたし、原作ファンの方も肩の力を抜いた上でご鑑賞くださいませ。

映画の内容とは全然関係ありませんが。
映画の重要シーンでのロケ地が、Zoikhemの生息エリアのごく至近で、ドキリとしました。
何時の間にロケしてたんだ、と。
どのシーンかは秘密ですけども(笑)。


「メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー」では(個人的に)懐かしき「WACKEN」に、軽く涙したZoikhemであります。
秘密ですけど(笑)。
と言うか、この表記では判る方の方が少ないですよね(汗)。

あぁ、もう「X」年にもなるんだなぁ…。
次の年も行くぜ!と決意しつつも、未だ果たせずじまいです(涙)。
今年も無理ですしねぇ…。
来年?なんとか。

もし来年の8月頭にサイトが長期休業になったら、Zoikhemは異国の地でメロイックサインを掲げているのだな、とご納得くださいませ(笑)。


まだ公開して間もない両作品ですので、批評も薄くネタバレも一切無しでお送りしました。
決して、時間が無い所為で内容が薄い訳では無いです(汗)。

前後で撮影
後ろの撮影隊の詳細は不明です。
何方かご存知な方はいらっしゃいますでしょうか?

仕舞
Zoikhem

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