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編集していないところが致命的

編集の必要性を感じないほど鈍磨しているんでしょうな、自らの鼻持ちなら無さに。

何の事かと言えば、昨晩の報道番組。
日本テレビは『NEWS ZERO

事件としては、これ、です

これだから千葉なんだよ」の部分は、色々なところで批判を受けているみたいですが、ま、こちらは生ですし。
其の横柄さが鼻につく事は事実ですが、この程度の『現場発言』ならば、何処にでもあるでしょう。
たまたま、マイクに拾われただけで。

只、この部分の前には、チョイと以上に眉を顰めてしまいました。


那覇まで逃げていた容疑者を、移送しているシーン。

勿論、飛行機、民間機です。

両脇を警察官に挟まれ、座席に沈む容疑者。

そして、其れを囲む無数のマイク、カメラ、記者!!
当然ですが、通路に立っています。
立ちっぱなし、塞ぎっぱなし、です。

で。
マイクに拾われ続けるアテンダントのお姉さんからの注意。
曰く、危険ですから席に戻って下さい、他のお客様の迷惑になるからどうか静かに、と。

困り果てた感じで、帰席を促すCAを横目に無視しながら、大声で取材を続ける記者陣。


いや、不愉快でしたねぇ、この場面。

行為自体の無法も当然ですが、イケシャアシャアと放送に乗せるその『不感症』ときたら…末期的です。

己の無法を無法とも感じていないんでしょうねぇ、もはや。
報道の自由は、他に人権に常勝不敗とでも思っているのでしょう。


少なくとも、Zoikhemには、このニュースに大きな価値を感じません。

当事者の方々にとっては一大事でしょうし、被害者の方におかれましてはそのご冥福をお祈りするばかりですが、非常な言い方をするならば、日々起こる事件。

乗客の迷惑や、あまつさえ安全を犠牲にしてまで報道しなくてはならないほどの重大事件であるとは思えません。


もし万が一、この飛行機に何らかの問題が発生したとして。
この記者たちの振る舞いは、完全に他の乗客の安全を犯しています。
通路に荷物があるだけで避難の邪魔になるというのに、あまつさえ無数の記者&カメラ、ですからねぇ…。


飛行機移動に頼らざるを得ないことが多くて、其れでいて基本的には飛行機が苦手であるZoikhemです。
何度か経験した『怖い思い』が、トラウマとして残るだけでなく、基本的にあの密閉空間&人口密度自体が苦手です。

赤ちゃんの泣声とかならばストレスを囲いつつも全力で我慢しますが、弁える事を知らない居丈高な記者の声まで受忍しようとはまったくもって思えないですね、正直。


ましてや、恥知らずにも(恥とも感じていないのでしょうが)、CAの声付きで堂々と放送する、其の姿勢たるや。
マスゴミと揶揄される事も、むべなるかな。


Choye撮影のお台場のアレ
ChoyeがEP1で撮影した物です。
楽しそうにカメラを弄繰り回しておりました。

仕舞
Zoikhem

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夏(の風物詩)に殺される

と言うことで、数日間ドクターストップでした(謎)。

今夜も画像だけです。
申し訳御座いません。


忘れじの夏模様
少し『記憶色』に染めてみました。

仕舞
Zoikhem

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合併

中国の菓子の一種。月に見立てた丸く、平たい形は共通であるが、中国各地で大きさ、材料、中に詰める餡などには違いがあり、またそのいわれについても諸説がある。
月餅。

では無くて。

大手飲料メーカーが合併だそうですね。
キリンとサントリーですか。

正確には持ち株会社を統合と言うことなのでしょうから、其々の社名は『ブランド』として残すんでしょう。
残す利益が在るうちは。

しかし、もし社名も統合するとして、

サントリー+キリン⇒サリン
では論外にまずいでしょうし、
キリン+サントリー⇒キントリー
なども何というか…飲料メーカーとて出落ちすぎますし、キリトリーでは腕ずく金融さんのお仕事って感じですし、悩ましいところですな(笑)。

ことビールに関しては、両社の方向性はかなり違うように思えますし、商品開発や味の方針を統合されないことを望むばかりです。
其々美味いですから。

本当に内容の無い駄文ですなぁ。


湖畔の風呂にて
北国の宿です。
料理自慢の宿でした。

仕舞
Zoikhem

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OLYMPUS PEN E-P1

を漸く入手しました。
オリンパスのマイクロフォーサーズ一番機、
OLYMPUS PEN E-P1

ツインレンズキットがとりわけ品薄らしく発売日直前の予約では、この時期まで『順番』が回ってきませんでした(涙)。
E-P1。横にあるのは『ポイント還元』の結果。…大きさ比較にもなるかな、と(笑)。


えーと。
Choyeのです、この可愛らしいカメラは。
Zoikhemの財布からお金は出て行きましたけども(汗)。

色が白なのもChoyeセレクトです。

撮るスキルを伸ばせば、撮られるスキルも伸びるはず!
という希望的観測を打ち上げての投資です(笑)。

いや当然、Zoikhemが使う事もあると思いますよ。
部分部分では完全に凌駕してやがりますから、Zoikhemの愛機の性能を。
こんな小こいのに(汗)。
はー。
技術の進歩は基本的に素敵で、時に恐ろしく、そして観測位置によっては悲しくもありますねぇ…。

PENの名前を授けた辺りにオリの本気も垣間見えますし、悲しみを抱えつつも期待大、です。
値段の割りに良い素材を使っている、とかね(笑)。


Choyeの手にE-P1が渡ると言うことは…パナソニックの彼(爺)が戻って来るのか、来ないのか…。
また別の娘のもとに旅をしそうな気配もあります(謎)。


使用感や画像はまた後日でも。


さて。
まずは、ポイント還元の成果を遊んでみるとしましょうか。
ちなみに『』だけは遊んでおりません(汗)。


仕舞
Zoikhem

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真っ赤に融けたLCLから

再びリビドーによって形を取り戻した世界…では、説明しがたい部分もありますよね(謎)。
だとしたら今回の『神児』は…?シトも産んだ?魂は南極から?
瞳も赤くなりましたし…。

とか、考えるのも楽しいものです。
考えるというか、妄想ですけども。

ファンとか、そんなレベルの愛好者ではないんですけどもね(汗)。
上の5行は、判らない方は読み飛ばして下さいな(笑)。


ネタバレしない範囲で感想を書くと。

』は『ロボット・アクション』として、非常な傑作であると思いました。
一戦、一戦に脚本テーマだけでなく演出テーマを設けて、映像作品としての魅せ方に力を入れているなぁ、と。

今作はA監督が著作権者として会社を立ち上げてまで
自分の作品
に拘ったのでしょうから、人物がヘタでメカが大得意な、其の才能の偏りが作品の方向性を決めまくったというのも当たり前なのかもしれません。

究極的には、物語のバックボーンとか謎とか興味なくても楽しめる作品、もしかしたら製作の目的も『ソレ』ですかね?

まぁ、『』では無くて旧世紀の『』からして、マニアックな知識で彩り謎めいた雰囲気で煙に巻きながら、其の『作話テーマ』自体は実に単純な人間的なテーゼでしたからねぇ。
素朴すぎるほど素朴な哲学というか…。

難しい、とか、謎とかそういう作品では無いんじゃないかな、
もとから
というのがZoikhemの感想です。

何はともあれ、今作『』。
鑑賞するのであれば、一度は劇場で。
可能な限り、良い映像、音響でどうぞ、で御座います。


さて、空想科学作品に関しての駄文に続いては、
空想エロス作品』に関しての宣伝です(笑)。



断面図魔王にして、強制拡張キング、極太&フィストマスターであるジョン・K・ペー太の新刊です。
あっと、触手の使い手でもありますね(笑)。

再録とかではありませんのでご安心下さいませ。


この手のエロスが御好きな方は、とっくに辿り着いているであろう一人最大手で御座いますが、もしご存知で無い方がいらっしゃいましたら、この機会にお試し下さいませ。

フィストの1本や2本は当たり前!
子宮に腕を入れたり、子宮ごと引きずり出したり、卵巣を押しつぶしたり&蹴りつぶしたりも朝飯前。
アナル?勿論腕サイズ、しかも両腕。
バットを5〜6っ本突っ込まれ、乳汁を噴出しながら白目反転!
女性の年齢はう〜ん、制服を着ているように見えます(汗)。

ヨダレも、胃液も、涙も、愛液も、白濁も、黄金汁も、そして…固体も画面中に飛び散ります。


でも、悲壮感は無いんですよねぇ。
むしろ、ポップ。
突き抜けたエロスは、青空的な爽やかさですらあります(…そうか?)。

今回の新刊では、ボディピアスもの収録も御座いまして。

極太に拡張して『ナニ』を突っ込んだりしております、ホールに。
上半身のホールに(笑)。

羨ましい事です。
下半身のホールですら拡張は遅々として進まず、Zoikhemなどはもう数年来『ナニ』を挿れる日を夢見ているというのに…(汗)。

想像力の世界では、力強くダブルで突っ込まれたりしております。


と言うことで、こちらもお薦めです。
鑑賞者は選びますけどもね(汗)。


コロガシ
怖いのは、剥がす際、です(笑)。

仕舞
Zoikhem

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