という無体なタイトル。
皆様もご存知の通り、Choyeの左乳首にはピアスが鎮座しています。
Choyeにとってのファーストピアス。
そういう意味でも、他のピアスに比して意味深いピアスのようです。
Choyeにとって。
Zoikhemにとっては、そうでもないのですが(苦笑)。
まぁ、Zoikhemにとってはファーストピアスでも何でもないですしね(汗)。
Zoikhemにとっては、綺麗にシンメトリーに拡張を達成しつつある小陰唇の2連×2トンネルのほうが大切ですので。
乳首ピアスも一時拡張に励んでいたのですが、エロス強化以上に形状の悪化をもたらすようで(Choyeの場合)、ほぼほったらかしです。
ただ、Choyeにとっては矢張り非常に大切な『契機』のようで御座いまして…。
其のピアスが、正確に言うとピアスホールが危機に瀕しております。
原因は定かではないのですが、今現在、事実としてChoyeの左乳首は化膿しているのです。
当然ピアスは一時避難。
まぁ、化膿自体は投薬の甲斐もあって快方に向かっております。
腫れも半分以下に治まりましたし、痛みや熱もほぼ沈静化。
ただ、結構時間が掛かっていて、ですね。
治療に。
つまり、ピアス無しの時間が相当に経過しておりまして。
それで無くともあまりに長い間つけないでいるとホールは縮小するのに、今回は更にホール自体が
『傷化』
してしまった関係で癒着もどうやら着実に進行中(汗)。
土砂崩れが間道を塞いでしまっているのです。
さて、どうしましょうかね。
治療後、
今までの穴を掘り返すべきか。
新たな穴を設置すべきか。
掘る山自体を変えてしまうか。
いっそ、とりあえず乳首は自然状態に戻すか。
悩みつつも楽しんでおります。
次回の新作画像で、乳首ピアスが違う丘の頂点に移っていてもミラー画像などではありませんからね、たぶん(笑)。
原因の可能性の一つ
まぁ、清浄を心がけましたし、このお遊びが原因ではないとは思うのですが…さて。
仕舞
Zoikhem