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北の桜

今年三度目の
桜巡り
に出向いておりました。

ペットの首輪を引きながら。

多少早めに始まったGWであります。


数日間愛想なしで申し訳ありませんでした(汗)。
ただ、皆様へのレスなど、また明日と言うことでご容赦ください。
疲労の極&土産の酒を自分で消費してしまいまして。



桜絨緞
撮りたてほやほやです。

仕舞
Zoikhem

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『団』ではなく個々

弁護団』という認識で見ると、其の得体の知れなさや民意との乖離ばかりが目立ってしまうように思えます。
結果、判りやすさを求めすぎて『レッテル張り』という愚を犯してしまう事になりかねない。

そうではなく。
個々の弁護士として執り行ってきた事件の実績、発言や主張などを見ていくと、概念に近い(というか首魁の顔ばかりが浮かんでしまう)弁護団という括りでは掬いきれないものも見えてきました。
Zoikhem自身がレッテル張りに感染し、そのために見えていなかった『個々の顔』。

尊敬できる職業人、法曹人としての顔。
苦悩を持ちながらも、現実的に妥当な答えを探そうとする顔。
民意という巨大な風を前に、怯えを隠せないがあまり奇妙な強弁をする私人としての顔。

そして。
どう足掻いても、Zoikhemには理解できない、或いは理解した上でも嫌悪のフィルターを外しては直視できない顔も、矢張り其処にはありました。


まぁ、多少はレッテルをはがす事が出来たのではないかと、そう思いながら今日の判決を見たのです。


Zoikhemは今回の判決を支持します。

弁護方針が、死刑判断の決め手になったとは…
弁護団相手には正直『ざまぁ』とも思いますが、個々の弁護士の顔を見ながらだと其の無念さに多少の同情も沸いてくるZoikhemなのであります。
当然ですが、同情が一切湧いてこない顔もあります(汗)。

そうして、顔を眺めた後でも。
基本的に、Zoikhemは死刑の存在意義を重視している人間ですし、刑罰の根幹を『応報』に求めるような先史時代レベルの感覚の人間ですので、基本的には今回の
前例崩し
には大きく重く頷いています。

後は、最高裁が上告を棄却、で最終的に結審でしょうかねぇ…。


それにしても。
弁護団の『あの遣り様』には、職業法曹人としての彼らの立場を鑑みて少しだけは理解も示せるZoikhemですがこのような質問(特に4問目)も職業報道人としての彼らを尊重して理解する必要があるのでしょうか。
頷けないZoikhemです。

日本のクオリティペーパー『A』新聞記者 犯罪被害者を逆撫でするような不適切な質問

何時削除されるか判りませんけどもね(汗)。

被害者に聞く質問では有りませんよね、そもそも?
量刑を言い渡したのはあくまで、広島高裁の判事なのですから。
しかも名乗りもせずにいきなり質問を投げつけていました。
ルール無用の不意打ち。
それなのに、完全に論破されてますし(汗)

彼女の質問は
たった二人殺しただけの非行歴も無い少年を絞首台に送って満足?前例作って満足?
という意味にしか取れないんですけどねぇ。
しかも、質問相手が、其の被害者遺族。
はぁ。

そもそも、『慣例』という前例を崩した事こそが今回の判決の肝であるし、其れ(前例崩し)を目指して苦闘の九年を送ってこられたという方に
前例を作った
と断罪するとは…。
情実の機微を問う以前に、報道人として見識が低すぎる様に思えます。

永山基準はただの(と簡単に決め付けては語弊が有りますが)前例に過ぎません。
法文で決められているモノなどではないのです。

と書きながら報道ステーションを見ていたら、女性記者の質問を上手く編集してやがんの。


背中の花
ホテルの廊下。
これから夕食へ向かうために、エロスどころではないChoyeです(笑)。

仕舞
Zoikhem

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流石に呆れた

ボーナスって言葉の定義が違うんじゃないかな、って考えてしまったほどに耳を疑ってしまいました。
棒茄子じゃなくて?

この手の時事はなるべく避けてきたんですが(実は)、流石に呆れ果てて思わずリンクだけしてしまいました(汗)。


手すりはヒンヤリ
といいながら、ほぼ画像だけの日々の更新です(汗)。

仕舞
Zoikhem

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極厚サムギョプサルに敗北した夜

最後のチャーハンまで辿り着けませんでした。

2センチ近い国産豚の三枚肉を、外はコンガリ、中はジューシーに焼き上げて。

焼き&切り、は店員さん任せです。
客はただただ食う食う食う・・・。
サンチュやエゴマの葉などは当然オーダーフリーで、巻き放題。

ただ食うだけで済むはずも無く競うように杯を乾かして行く、店内では多義的にマイノリティな馬鹿団体(当然Zoikhemたちの事です)。

あぁ、〆の『同じ鉄板で焼くキムチチャーハン』を最前線に投入するには、戦局が極まりすぎていました(涙)。


次はもっと胃袋を増やしてから来ようぜ!?」と次回の作戦を練る我々は、完全に馬鹿の群れであります。


或る博物館にて
個人の欲求の赴くままに収集していった結果、一つの系統樹が生まれたという、そんな場所。

仕舞
Zoikhem

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〜撃退マニュアル

僕、アルバイトォォォォォッ!


昨日は朝から笑いました。
早速youtubeにあがっていたので、未見の方は是非。
日本、捨てたもんじゃない』って感想は間違っているんでしょうか(汗)。

これから、某箱に酒と尻を素敵な騒音を楽しみに行ってきます(謎)。


見得を切るChoye
少し大きめの画像です。
これ見よがしに足を自慢するChoyeです。
Zoikhemに見せ付けているのでしょう(涙)。

仕舞
Zoikhem

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