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HipgnosisというかPink Floydというか

そんな感じの『対感』です。

ヒプノシスあるいは『せんとくん』&ブーゲンビリアと秘密尻
の二枚です。

一枚目、何だか一連のジャケって感じがしません?
Pink Floydとかの。
というか、HipgnosisやStorm Thorgersonの。
自然とこう生えたんでしょうかねぇ?


二枚目。
第一期の動画シリーズをとりあえず公開しきるまでは、刺青の詳細は秘密にさせてください。
種明かしが済んだ後で行程を見るのも楽しいとは思うのですけどもね。


それにしても、追加刺青の第一期は、力感に欠けるなぁ。
修正は本当に正解でした。


仕舞
Zoikhem

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人工生命的な機能美

決して悪い意味ではなく、浮世離れして見える造形美。
森下悠里

Zoikhemは正直かなり好き(単純に造形的に)なのですが、どうも
売り方が安い
的なイメージを持っておりました。

と思って居たら、いつの間にかバシバシ売れているんですね(汗)。
まぁ、所詮Zoikhemはアイドルやグラビアなどは完全に門外漢なので、情報自体が拙いというのもあるのでしょうけども。


で、他人様のレビューなどを参考に一冊購入してみようか、とAmazonをうろついてみたわけです。

ちなみにZoikhemの写真集童貞は昨年『秋山莉奈』で失われておりますので、2人目と言うことになります(笑)。

で、結局購入してしまったのがこれ。

書店で見かけた際は、篠山紀信の名前の時点では寧ろスルーだったのですが、レビューの
乳首見えている』発言の前に思わずポチリとしてしまっておりました(笑)。

あぁ、雄って哀れだ。

まぁ、お値段的にも安いですしね(笑)。

ちなみに、篠山紀信でスルーというのは、ただのイメージ色眼鏡に過ぎません。
そもそも、作風を問うほどの前知識がありませんので(汗)。


で、乳首…ですが…
うーん、心の目の鋭さが頼りかなぁ、と(笑)。
下乳、横乳は乱舞していますが、トップは如何かな、と(笑)。

ただ、ペットなどを撮る上では良い刺激を与えて貰えるんですよね。
斯様な、はるか彼方の肢体&撮影技術であっても(いや、だからこそ、ですかね?)。


朝日に溶ける
このお宿はもう一度なりと泊まりに行きたいものです。

仕舞
Zoikhem

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若葉の頃

藤棚の下にて。

今日は画像のみです(汗)。

藤棚の下にて&清らかな水の湧きし川床

この撮影の直後、メインで使用していたカメラを壊してしまいました(汗)。
約一年前の事です。

旅先にて、更に言うなら田園の地にて、まともなケアも出来ずその後の撮影テンションは急降下。
今となっては良い想い出です。

帰京後、同じカメラをすぐ買いなおしました(笑)。

仕舞
Zoikhem

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平均価格帯に意味が無い食い物

そうでなくとも多くの場合、『平均値』は集団の実態からは遊離しがちですが。
まぁ、それは其れ。

とりわけ、平均値、更にいうなら平均価格、に意味が無い物があります。
それは例えば、食い物。
それは例えば、『ハンバーガー』。


ファーストフード系が素晴らしく安価で提供している所為で、日本全国で流通しているハンバーガーの平均価格は恐らくは300円以下、下手をすると100円台になってしまうかもしれません。

何と言っても流通量が違いますから。

平均価格からはバーガーの実態は見えてきません。
しかししかし、平均価格に意味が無くとも、偏差を調べたらハンバーガー価格分布には確かな傾向があるのです。
山は二つ。
低価格に圧倒的に高い山。

そして1000円以上にも小さいながらも無視できない連峰が。


普通に考えたら判る事ですが。
ハンバーグを拘って作れば、其れなりの材料費になりますし、其れなりの技術も要すると言うことも自明なわけです。
それなりの洋食屋で、ハンバーグをパンのセットで頼めば1000円以下と言うことは無いでしょう。



何時もながら益体も無い前置きが長い駄文ですな(汗)。

贅を凝らして作ったハンバーガーは、それなりの値段がする!ただし、ファーストフードの其れとは別物の旨さがある!
そんな『非ファーストフード系ハンバーガー』をZoikhemは最近追いかけているんです!
と、それだけの事を言いたかっただけなんです(汗)。

そんなZoikhemのハンバーガーめぐり。
Choyeはハンバーガーに勘がないために、同行者は何時も別のペットです(笑)。


今夜訪れたのは、足立区の住み良い町。
アメリカンパブ?ダイニング?とでも言うべきスタイルの名店で
俺の顎関節よ、若干顎関節症気味の俺の顎よ!外れるならば外れよ!!
とばかりに極厚の茶色系ミルフィーユと対峙し激闘を繰り広げてきました。

Zoikhemは『非FF系バーガー(概ね分厚い)』であっても、ナイフやフォークのお世話になどならず、両の掌に掴んで怯むことなく齧り付く!
そんな漢でありたいと思っています。
今宵の店は、最初からバーガー齧り用の『』付でまことにありがたい。
ナイフ&フォークは基本ナシ、とまで宣言されておられる。
男の美学を良く判ってらっしゃる。


熱々のオニオングラタンスープに声援を受けて、ついつい頼んでしまった二個目のバーガーを少し持て余してしまった事に加齢を感じつつ、明日への英気を養うのであります。


今週中には、後輩(♀)を誘って五反田のまだ見ぬ名店にも向かう予定。


一切エロスなしの今夜の更新でした。
申し訳ありません(汗)。


バーガーとビール(×2)
Zoikhemなら堪りませんね、夜中にこんな画像を見てしまったら(笑)。

仕舞
Zoikhem

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デッカイマ〜ラ!!








画像は大きくなります。


由緒正しきお祭りです

異様な外人率は、むしろ国外で有名な証。
UTAMARO・FESTIVAL!!だとか(或いはIron Penis FESTIVAL)。

巨大な木製男根に、まるでロデオをするかのように跨り、嬌声を上げる渡来淑女達に完敗であります。
そして其れに群がる無数のカメコにも(汗)。


あぁ、エリザベス神輿が街を行く!!
異形のエロスを、雄雄しき生への賛歌に昇華して!!


えのきどいちろう、ではないですが
ちんぽをないがしろにするな
であり、
トム・クルーズ、ではないですが
Respect the Cock!
である事を再確認した一日です。
世の真理として。


と言うことで民俗学的な知的好奇心に突き動かされた、言うならばアカデミックな一日でした。
いや、冗談とか上滑りなネタではなく、です(汗)。

仕舞
Zoikhem


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