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連動企画

連動、というか当Labで勝手に乗っているだけですけども。



に掲載いただいている馬鹿主従の取材記事、その取材の裏側シリーズを会員棟に掲載始めました。
ってなんか変な日本語ですね(汗)。

掲載順番を入れ替えての、本日更新となります。
鉄は熱いうちに打て、という事ですな。
ってなんか違うけど(笑)。

今回はChoyeの表情系でもあります。
編集者さんの熟練の手技は、矢張り凄かったそうです。
眉根を捩って感じまくっておりますです。
其れを、Zoikhemがニヤニヤと撮る、と(笑)。

お楽しみ頂ければ幸いです。


カメラマンChoye
真剣な顔して紅葉を狙うChoyeです。
構えは変ですけども(笑)。

仕舞
Zoikhem

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時が止まるテラスでの更新

会員棟を更新しました。

たまに挑戦したくなる
『瞬きの時間』系のエロスです。
エ…エロス、です、多分(汗)。

シャッタースピードは2000分の1秒くらいに設定したのかな、確か。
絞りも或る程度に(普段Zoikhemがあまり使わない絞りです)。

結果として、原画サイズでは髪の毛の一本まで空中で静止していました。
其のままでの公開は難しいわけですけども(汗)。

ただ、運動中の瞬間を切り取ると結構な頻度で不細工なんですな、
顔や体が。
普段は見えにくい(気付きにくい)セルライト的な余計要素までも顔を出してきます(汗)。

見目に非常に難があるものはZoikhemジャッジで省かせて頂きました。
ペットの名誉の為に(笑)。

海綿体を刺激するか否かはさて置き、中々に興味深い女体の要素が頻出しているかと思いますので、若し宜しければご賞味下さいませ。


コンクリートジャングル
少し処理してモノクロ気味な世界観。

仕舞
Zoikhem

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二回分の更新と、『男の遺す仕事』

まずは更新のご案内から。

二回分纏めて、です(汗)。

前回の更新は、紅葉(にチョット早い)露出。
SLで向かった秋の山里は、まだ晩夏、でした(汗)。

ただし、その代わりChoyeの脱ぎっぷりには遠慮がありません。
寒くないですからね(笑)。


今夜の更新は
『Tattooed Lolita』
の続きです。

タイトルに偽りの無い衣装で、でも何故か主に風呂場で、というか必然的に風呂場で、特異なエロスに挑んでおります。
エネマシリンジと固定張り型。
肉一枚挟んでの異なる刺激に悶えるChoyeをお楽しみ下さいませ。



もう一つの話題、というかメイン。

Zoikhemは時代錯誤といわれようとオールドスクールと言われようと、何ら恥じること無くメタル耳で「P」な感性な訳です。
年齢的に主に後追いですけどもね(汗)。

今を切り取った音楽も大好きなんですけども、其れは其れとして。

で、Zoikhemと似た宿痾の方々へ、絶対の信念でお勧めする必聴盤が、最近発表されました。



イギリスの老舗ハードロックバンド、SHYの新譜です。

看板ボーカルの離脱から予想される危惧を、モノの見事に弾き飛ばした、哀愁美旋律の洪水!

天空系ハイトーンが売りであった前任者から、マイルドで味わい深い声質の現Voへ交代した所為か、一聴した感触は『TEN』のようでもあります(判る人だけ判って下さい)が、其のクオリティは過去の名作も、多くの同系他バンドからも隔絶しています。

素晴らしい。
特にギターが素晴らしい。
魂を刻む混むような、練り上げられたソロには、自然と涙が零れます。

そんなギタリスト(バンドの頭脳でもあります)、スティーブ・ハリス(あの有名人ではありません)は、このアルバムの制作時に闘病中だったそうで…
…発表後、時を待たず旅立たれました。

さもありなん、と言えば軽薄な結果論観測に堕してしまいますが、まさにさもありなん。
己の残り時間を見据えた男の、最期の美しい足掻き。
まさに、世界に爪あとを遺したな、と。
まさに、男の仕事をしたな、と。
Zoikhemなどは、そう感じてしまいました。


若し宜しければ、新譜から一曲。
オープニングの旋律が少しでも琴線に触れてしまったのならば、一時の瞑目を旅立ったギター弾きに手向けて下さいませ。
Zoikhemも、こんな仕事がしたいものです。


SHY - PRAY



往年の名曲も。

SHY - Emergency



天空の塔と、大地をつなぐ『ペグ』

撮影したばかりの画像です。
後ろのビルが印象的ですね(笑)。

股間の詳細は、またいつか。

仕舞
Zoikhem

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南国の空の雄弁さ

というわけで会員棟の更新です。

体調の回復と共に、更新ペースもZoikhemにしては安定してきたのでは無いかな、と(汗)。

南国の空と改造身体とのマリアージュも、三回目。
ですが、次回以降は更に季節感を無視して夏、そして特殊な性癖、を押していく事になります。
三回目にしてようやく助走終り、と(汗)。


イベントが終わってから申し上げるのもなんですが。
イタリアン・プログレッシヴ・ロック・フェスティヴァル@クラブチッタ
に出向いておりました。

Zoikhemなど、最若輩なのではないかと思われるほどに、重厚な人生経験を醸される方々が大量にいらっしゃいました。
一番はステージ上のお爺様方ですが(笑)。

Zoikhemは二日間ほど足を運びましたが、そのうち一日はかなり残念な動員。
これほどの面子なのに勿体無い…矢張りチケット代の所為ですかねぇ(汗)?
18000円とか、流石に購入者を選ぶなぁ。

現地で遊んでくれた皆様が、此方をご覧頂いているとは思えませんが(希望的観測)、この場を借りてお礼申し上げます。
打ち上げにも混ぜてもらいましたしね(謎)。


或る『儀式』を撮影中のChoye
見事に訓練された動きでした。
舞のよう(謎)。

詳細はいずれ。
あ、Choyeの詳細はご覧の通りの透け上着と、極端ホットパンツです(笑)。


仕舞
Zoikhem

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更新のご案内

会員棟を更新しております。

珍しい
『小陰唇ピアスを外している画像』
です。
前半は。

フレッシュトンネルを丸々外して、完全清掃中。
飼主が作業に没頭している隙を狙ってのChoyeの自主錬です(笑)。

ご覧になられる方によっては
『アナルオナニー』
と呼ばれるかもしれません(汗)。


閑話休題。

ペット連れで、少しだけ長期の旅に出ておりました。
尤もエロスは希薄。
食欲メインです(謎)。

でも。
語るべきエロスも御座いますので、ボチボチと。

異国の港にて

仕舞
Zoikhem

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