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混浴温泉

は日本文化の秘められた華ですね。

と言うことで、会員棟の更新です。


露天風呂は、如何なる時節であって気持ちの良いものですが、敢えて一つベストを選ぶとなると
冬、雪景色
となるのではないでしょうか?

のぼせなくて良いですしね。

まぁ其の分、温泉に行くまでが一苦労だったり、氷点下の湯めぐりが酷であったりするわけですけども(汗)。

今回の更新は、そんな『露天ベストシーズン』に超有名温泉宿に赴いた際の画像です。
防水コンデジを使用で、しかも光量的に厳しい時間であった所為もあり画質が厳しい物も混じっています。
其の辺りは、雰囲気でご覧頂ければありがたく。

流石に、一眼を防水ハウジングで持ち込むって訳には行きませんからねぇ(笑)。
其れは其れで見てみたい光景ですけども、他人事ならば。

このシリーズの、次回更新は時間的に明るい所為もあり、画質は多少向上します。
多少は(汗)。
言い訳がましいですが、所詮特殊用途に供される特殊機材の吐き出す画像で御座いますので、如何かご容赦。


温泉で馬鹿主従を見かけた方は、お気軽にお声をお掛けくださいな。
今シーズンも…(謎)。


ガラス製
特にコメントの付けようもない画像です。

仕舞
Zoikhem

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乳首へのピアス施術動画

を会員棟に掲載致しました。

アダルトサイト的な意味では、全く以って力不足の動画である事はZoikhemが一番知っております。
一応は全裸が出て来ますが、見事なまでにエロスが抜け落ちた全裸です(汗)。

乳首は大いに、画面いっぱいに出まくりますが、エロスというよりは『対象物』に過ぎません。
施術用の針が狙う対象物…『的としての乳首』です。

直線的な視点ではエロスはほぼ皆無であるとさえ言える動画であると思います。

ただし。
肉体改造に、不可逆の身体変容にエロスを発見できる皆様に取りましては、この奇妙な動画も矢張りエロスであるのかもしれません。
Zoikhemにとってそうであるように(汗)。


ただしただし。
矢張り主眼となるのは非エロス。

秘された文化の、そしてなかなか明らかになることの無い技術の、一つの記録、実例であることが今回の動画の主眼です。
…刺青動画全般も其ういった『記録』の一形態であると思いますけども、あちらは一応粘膜も全開でしたし、動画の成分表にはもう少し真っ当なエロスが含まれていたように、今では思います(笑)。

毎度ながら…強い興味がある方にだけ需要がある更新でありますので、ご観覧にはご注意下さいませ。
近日中には静止画もアップします。
止まっている画像のほうがアングルも自由ですし、判りやすい技術も御座いますし。


それにしても。
先日、動画を編集していたZoikhemに向かってChoyeは言いました。
あの時は本当に気持ちよかったです
と。
漏れた悲鳴は、痛みからではなく、思いもよらぬ快感で動きそうになる己の身体を縛める為のモノであった、と。
そもそも全裸で横たわらされるだけで、既に濡れていた、と。

いやはや、奇妙な生き物です(笑)。
あの無意味な全裸も、Choyeにとっては案外と有用であったようですな。


今年は、ピアスでも少し遊びます(謎)。


仕舞
Zoikhem

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縄と古宿

更新情報です。

会員棟を更新しております。

雪深い山間に湧き出る温泉、其の湯町。
白旗に追われた落ち武者が開いた集落、お宿だそうです。

過剰に古めかしさを演出する建物も、寧ろ可愛らしいほどで、Zoikhemなどは非常に気に入りました。
蔓橋で夕食会場に渡る、とかね(笑)。


雰囲気抜群のお部屋での縛り遊び。
まずは、本当にお遊びの段階から。

暗がりが照明を圧する、古木の間、囲炉裏、黒光りする床板。
せっかくなので、和服(っぽい)衣装から展開してみました。
今回は『お遊び』ですが、徐々に遊びの域を超えていきます。


次回更新は久々の動画です。
乳首に針が貫通する、的なそんな記録です(謎)。


イルミネーションベランダ
季節限定で、『このホテル』で一番素敵な部屋であるかもしれません。

仕舞
Zoikhem

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真っ白世界に黄土色

ということで会員棟を更新しております。

見る側を選ぶ内容です。
毎度の事ですが、毎度以上に(汗)。

日の光が過剰なほどに降り注ぐ、シャワーブース。
Choyeの尻を含めて真っ白です。
そんな色が焼き尽くされた世界の中で、鮮やかな光彩が二箇所だけ。

Choyeの改造粘膜、主に刺青。
後半で床に撒かれる、Choyeの肛門が出てきたもの、多くの場合は排泄物と称されるモノ。

の二箇所です(笑)。


上に鑑賞者を選ぶと書きました。

後半の黄土色は、まさに其の通り。
当Labと致しましても、それほど多く扱う研究素材ではありませんし。

ただ。
今回の更新の全体を通じてのテーマであり、今回もシツコイほどに詳細を切り取りまくった
象徴化された尻
は、多くの方にもお楽しみ頂けると思います。
当Labをご贔屓頂いている方々にとりましては、ほぼ全員、かもしれません(汗)。
違いますかね?
EO2号様、そうですよね(謎)?

シンプルすぎる世界観だからこそ
尻が持つ可能性、其のエロスの本質
が明らかかと。


と言うことで、更新案内でした。

仕舞
Zoikhem

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会員棟を更新しました

REMIXエリアにも、メイドシリーズを再掲致しました、同時に。

ギャラリーは、コラボシリーズ。
いよいよ閉幕が見えてきました。
漸く、というべきでしょうか(汗)。

Choyeが本来の守備位置である
受け
に回って、散々に攻められております。
否、責められて、ですね(笑)。

指で、複数の指で、淫具で、複数の淫具で、
膣の柔軟性を研究されるChoyeです。
ぱっかりと拡張紐で膣口を開かされた状態で、同性にしげしげと観察されるのは流石に恥ずかしかったようですよ(笑)?



今夜ご紹介したいのは、
マイクロフォーサーズでも、このレベルの表現は出来る!
という記録です。
しかも、提灯記事でない太鼓持ちでもない、真実の使用者記録。
パナソニック Lumix GF1 フィールド・テスト ヒマラヤで過ごした16日間
パナソニック Lumix GF1 フィールド・テスト ヒマラヤのビデオ・ギャラリー
外国の方が書き手であるというのが、嬉しくもあり悲しくもあり(国内記事のしょうも無さが)。

環境次第、撮り手の技術&感性次第。
当たり前の事です。
映像素子の大きさのみを絶対視して、実際の機材や画像に触れもしないでフォーサーズ規格をこき下ろすむきのなんと多い事か。

Zoikhemも今ではN社のフルをメイン機の一つとして使っております。
が、其れでもフォーサーズを同時並行に愛用していますからねぇ。
光が充分にある環境では、カメラに厳しくない環境では、フルサイズ機とフォーサーズの吐き出す画像に『優劣の意味での』差など存在しないようにZoikhemには思われます。

…すんごく大伸ばしでもすれば別ですよ(汗)?

レンズだけでいうとN社のナノクリ大三元レンズよりも、寧ろO社の竹クラスの方が好きな場合も多かったり。
特に広角、周辺域の描写とか。
軽さは当然ですが、大きな差が御座います。
スイマセン、あくまでZoikhemの感想です(汗)。

まぁ、暗い室内などでは、端から勝負になりはしないわけですけども(汗)。
ISO400がノイズ的に限度である機材と、ISO6400(へたをすると12800)までもエロス目的に常用可能な機材ですから同じ土俵に上れません(汗)。

適材適所ってことですね。


停泊中の巨大船
エロス無しです。
手持ち撮影です(F4くらい?ISO3200でSSは60分の1秒とか)。
この場合は、4/3では無理ですな(汗)。
これまた適材適所。

仕舞
Zoikhem

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