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魔の三連休

も終り、なんとかかんとか無事に年の瀬を迎えられそうなZoikhemです。

今は、今年の溜まりきった『雑誌類』を処分している、いや、処分しようとして読み込んでしまっている状態です(汗)。
何とか今夜中にはケリをつけねば。

という事で、今年も残すところあと一週間。
悪い意味で歴史に残る2011年でしたが、皆様の個人史としてはいかな一年であったでしょうか?

Zoikhemはといえば、震災がらみで色々と考える事、変更せざるを得なかった仕事、お金の使い道、旅先の変更、などは御座いましたがエロスに関しては今年も楽しい365日であったなぁ、と。
お気楽過ぎる感想では御座いますが(汗)。

来るべき2012年、マヤ信者では有りませんので、2011年と2013年の間の一年であるという以上の意味は持たせておりませんが、だとしても大切な日時には違いないわけで。
今年、歯を食いしばった分だけ、皆様にとっても勇躍の年になることを記念しています。

Zoikhemも色々と計画は練っておりますよ、既に(謎)。

年内最後のような書き味ですが、普通にまだ更新も御座いますのでご安心下さいませ。


ツルペタで妙にマッチョ
多分、腹に力を入れている所為ですね(笑)。

仕舞
Zoikhem

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風邪なう

という愚かな呟きを飛ばしてしまう、文字通り風邪っぴきのZoikhemです。
ジム通いで体質改善の試みは、今年に限って言えば絶賛失敗中です(涙)。

今年のXmasプレゼントは、丈夫な身体を希望します!


という事で今宵は短く画像のみ。
この秋の画像です。

詳細はまだ秘密ですが、
刺青ってなんだか怖い…痛そうだし
という方々にとって、若しかしたら大いなる福音になるかも知れません(謎)。

我がペットながら面白い娘です。

セルフ撮影
Choye曰く
むしろ痛みを紛らわせる事が出来る
とのことです(笑)。

痛みを紛らわせる事は出来ても、快感は制御出来なかったようで、彫りの邪魔になるほど濡れそぼっていましたけどもね(笑)。
其の辺りは、会話含めて動画&静止画で公開いたします(いずれ)。
見事な糸引きです(謎)。

仕舞
Zoikhem

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正式には、明日発売

正式には明日発売なのですね。



にZoikhemとChoyeの記事が掲載されています。

ホテルでの取材&撮影セッションの模様です。

同誌からインタビューを受けるのは、なんと7年ぶり(勿論、その間、ボチボチと投稿等は継続させて頂いていたのですが)。
実感として、己の進化の無さを感じていましたが、こうして他者から其の現実を突き付けられると仰け反ってしまいますね。
7年(以上)にわたって、ZoikhemはChoye『』遊んでいるんですねぇ。


同誌の編集長氏、そしてインタビュアー兼のカメラマン氏は7年前と変わらず、割に緊張感も無く楽しくも刺激的な時間を過ごすことが出来ました。
…Choyeを除いては。

今回はZoikhemの用意した部屋に、取材陣をお招きするという形を取らさせて頂きまして。
つまりは、準備万端でお迎えした訳です。
勿論、Choyeの準備を万端にして(笑)。

前回とは異なり、
撮影(Choye遊び)⇒RECしつつの取材
の順序となったのですが、それは上記の理由によるものです。

詳しくは誌面をご覧頂ければ幸いです。
尤も、Zoikhemは内容のある事は何もくっちゃべっていませんけども(汗)。


で。
今回はせっかくなので編集氏やライターの皆さんで、Choyeの相手をして遊んで頂きました。
つまり、準備をのぞけばZoikhemはフリー。

当然、撮りますわな(笑)。

という事で、雑誌の発売に併せまして(少し遅れて)、当Labでも
Behind the Scene』シリーズ
を静止画と動画で送りします。
…マニアックス誌様の邪魔にならない程度に(汗)。

あわせてお楽しみ頂ければ幸いです。


開幕
という事で、こんな感じで始まりました。

仕舞
Zoikhem

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電気の力!

今日は珍しく動画の切り出しから。
当然、と言っては語弊がありますが画質などには期待しないで下さいませ(汗)。

糸鋸?
本当は動画で、ご覧頂くのが適切なアイテムとは思うのですが、事情によりまずは静止画から。

撮影日は、先月。
まだ謎に満ちている某イベントでの出来事です。
画面見切れの左側、つまり今回の主役の操作者はZoikhem。
カメラは謎の助っ人(笑)。

人力では不可能なハイパーパワーで膣肉を無慈悲にかき回す、この『暴君』。
使用感のテストを依頼されたアイテムとなります。

こちらで入手可能です。
セットとして、っていうのがZoikhemの様な無精者には有り難いですね。


動画でご覧頂くとその高速ピストンに圧倒される事請け合いです!
音声も凄いです。
獰猛なモーター、ピアスの高音連打、そしてChoyeの奇妙なビブラート(笑)。

使う側は実に楽しいです。
特にZoikhemのようなガキ大将タイプには(汗)。


肝心の使用感ですが。

Choyeの言葉を要約しますと
「形而下的な意味での快感は素晴らしい」
「でも愛が無い」
と。

機械に愛を感じては飼主として堪りませんが、でも、何とはなしに言いたい事は判りますな。
機械ならではのリズムにはプラスの側面とマイナスの側面が、矢張り存在するようですね。

その辺は受け手次第、という事でしょうか?

不満の部分を漏らしつつも、その後自分でも遊んでいたところを見ると…
「形而下的な快楽」も満更では無い様子ですけどもね(笑)。

近日中に纏めて公開いたします。

仕舞
Zoikhem





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試供品

最近、或るイベントに参加させていただきました。
Choye共々。

勿論、エロスに関わる事です。

いずれ正式にアナウンスできるかと思いますが、まだZoikhemにもいつ発表できるのか判っておりません(汗)。

ただ。
馬鹿主従共々、中々に楽しい催しであった、とそれだけは明言させて頂きます。


で。
その際、Zoikhemが持ち込ませて頂いた『幾つかの玩具(その筆頭はChoye自身です)』の中に、今回初めて使用したアイテムが御座いまして。

これが、何というかモニターなのです(汗)。
…この説明で合っているのかな?
使い具合を実地で試して教えて!とそんな具合。

要は半分は広告です(笑)!


まずは使用中の画像。

表棟の為に、モザイクは大きく、また切り出しも少し大きめです(汗)。

本当は何に使うものなんですかね?
…エロスに奉仕させる際は、使用方法が明確に想像されるわけですけども(笑)。
こうしますよねぇ?
ぐいっと開きます

突っ込む先が前の穴か後ろの穴かという、二種類の方法論が有るでしょうけども。


肝心の使い心地は、実験の被験者、観察者共に良好です。
バネ仕掛けとかで無いために無理な開口は出来ませんが、それゆえに事故は考えにくいですしね。

責め具』というよりは『観察道具』なのでしょう。
その辺りが当Lab的にはぴったりです。
ぴくぴくと蠢く子宮口が、所謂クスコの類よりは良く見えた事は確かであります(笑)。

無骨なデザインは好み次第…かな?
Zoikhemは気に入りました。

えーと。
此方で入手できます
あら、正式には肛門に使用するべき名称ですね(汗)。
アナルスプレッダー』とは…。
其方の穴もいずれ(笑)。

仕舞
Zoikhem

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