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漸く

粘膜修正が終わったZoikhemです。
本業が忙しくて中々にサイトケアの時間がとれず…でして(汗)。

でも、楽しんいんですよね。
でかいモニターに広がる改造粘膜の写真を見て弄るのは(笑)。

という事で、次回の更新になります。
サムネイル(縮小写真)にすると、どれほど処理しても
『危ない感じ』
が拭えない粘膜アップ揃いですので、少々方策をば(汗)。

面倒では在りますが、『規制』も実はエロスの演出でもあると、そう(無理矢理にでも)思い込んでシコシコと処理掛けしていきましょう。


で。
本題。

次回という事は、今回の更新案内で御座います(汗)。

会員棟に新作を載せております。

混浴温泉で粘膜内部の艶を磨くChoyeをご覧くださいませ。
美白の湯、果たして粘膜にも効く、でしょうか?
効いて文字通り『白く』なったら、其れは其れで困る訳ですが(笑)。
せっかく手をかけた『着色』ですからね。


夏の温泉にも行ってみようかなぁ。


膝を伸ばして前屈み
自然に見える、そんな風情が好きです。
Choyeには平素からの身のこなしも調教しております(笑)。

奇妙に膝を伸ばしたままで落としたものを拾う女性がいたら…Choyeかも知れませんね。

仕舞
Zoikhem

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雌二匹

というわけで、会員棟も更新しております。

ペットとペット志願の攻防、Choyeが一番楽な展開になっております。
つまりは『責められる事を楽しむ』フェーズです(笑)。

お返しとばかりに肛門を玩ばれておりますが、寧ろ望むところ、でしょう。

お楽しみ頂ければありがたく。


なんだこれ(笑)。
思わずオーダーしてしまいました。
インド人完全無視カレー l インド人のアドバイスを完全無視!
こういう遊び心って好きです。


ワゴ〜〜ンマスター、急げよ幌馬車〜
と歌いたくなるのはZoikhemだけでしょうか(汗)?

仕舞沿い

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3ヶ月ぶりの

なんと三ヶ月ぶりの更新です。
表棟のギャラリーに新作を掲載致しました(汗)。

順調に更新間隔が開いておりますが、これからも無理の無いペースで完走を目指します。
ゴールは地平線の彼方、ですけども(笑)。

会員棟はこれまで同様、いや以上に加速してきますのでご期待&ご安心下さいませ。


で更新内容。

会員棟からの出張を15作。
いずれも会員棟本来の公開規模に比べまして
『サイズ小さく、画質粗く、枚数少なく、また消しは(かなり)適当』
となっておりますがご容赦くださいませ。

雰囲気はお伝えできるか、と(汗)。


さらに。
未公開の掌編も二つご用意しました。
非常に懐かしいものと、割に最近のもの。
いずれも思い出深い遠征作では御座います(謎)。

併せてお楽しみいただければ幸いです。
…色々と煩わしい部分もあるかと思いますが、如何かご容赦くださいませ(汗)。
様々に汲み取っていただければ幸いですm(__)m


仕舞
Zoikhem

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更新案内&今日の恐竜

会員棟を更新致しました。

手が空いているうちに可能な限り早足で更新、というのが2011年6月の当Labのテーマです(汗)。

更新内容は『春露出』の最終章。
例のウルトラローライズシリーズのラストピースであります。

何もしなくても半ケツがはみ出すどころか、何もしないと一歩ごとに全ケツがはみ出ていくという恐怖のパンツを穿いてのお散歩。
場所は、某古民家施設です。

好きなんですね、主従とも。
この手の建築物が。
Zoikhemは単なる趣味で、Choyeは少々趣味以上に(謎)。


はみ出て乗っかる尻肉』をお楽しみ下さいませ。


閑話休題。
今日、或るサイトを拝見していて感じ入った事を一つ。

多くの男の子がそうであるように、Zoikhemも幼少時(から今に至るまで)恐竜が好きでした。
多数の文献や図鑑、そして博物館、展覧会を通じて小さな胸を高鳴らせたものです(汗)。

で、恐竜を中心として広範にわたる古生物学というのは、まさに日進月歩で通説が塗り代わっていっているんですな。
新化石の発見、成分分析の精度アップのたびごとに
『昨日までの仮説』が『明日の通説』へと変わっていく。

つい、先日も
みんなも大好きな(笑)
アノマロカリス
に関してに新たな発見が発表されたばかりだったりもしますよね。
アノマロカリスの巨大化石を発見

で、恐竜学などは従事する学者の数が膨大であり、そこに費やされる金も夢も莫大な事から、新たな説がドンドンと産まれ、そして育っていきます。

恐竜の
・発生、成り立ち
・そして滅亡
・その社会性
・恐竜と鳥類
・恒温性の可能性
そして
・その定義
などなど多岐にわたり
幼少期の定説』は既に大きく刷新されていっている次第です。


で、案外と知られていないのが、最後の
恐竜の定義』。

今も揺れ動いておりますが(気嚢のあるなしなど)、それでも一つ確定的なのが
水棲の恐竜
などは居ないという事です。
その分類定義上。

例えば首長竜
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%95%B7%E7%AB%9C

これは本当はもうずいぶんと前から生物分類学的には既定だったようですが、少なくとも子供の頃読んだ
ケイブンシャ文庫
などの恐竜シリーズとかでは美しく一緒くたでした(笑)。

雷竜も、カモノハシ竜も、翼竜も、首長竜なども
全て恐竜
的な扱いでした。
あぁ、懐かしき日々(笑)。


でも、違うんですね。
翼竜や首長竜は、定義上『爬虫類』であっても恐竜ではないのです。

面白いなぁと思う反面、少々寂しくもあります。
空の王者プテラノドンが恐竜では無くて、空飛ぶ爬虫類に過ぎない(過ぎないという表記は主観ですが)なんて…

そして首長竜が水生爬虫類という事は
フタバスズキリュウ
も当然に絶滅した水棲爬虫類…。

という事は。
あの名作『のび太の恐竜』も生物学的に正確を期すならば
のび太の水生爬虫類』に表記すべき?

ってwikiでも突っ込まれていますね、とっくに(汗)。

しかも首長竜は胎生だと…!?


いやー、学問の進化って美しく力強く、そして、時に物悲しいものですね。


仕舞
Zoikhem

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泡祭り

という事で早足の更新です。

梅雨時って篭りがち。
Zoikhemの場合は篭るとサイト運営が捗ります(汗)。


当Lab的には。
演出作法としては頻出、でも主眼にすえたシリーズとしては珍しい、そんなシリーズです。
お風呂モノ。
ファンシー世界観のお風呂モノ、です。

打っていて恥ずかしいですねファンシーって(汗)。

でも、画像としては実は結構好きでして。
今の方法論(機材など)で再挑戦したい素材ではあります。

フワフワな泡まみれなChoyeの、妙なハシャギようをお楽しみください。
隠しているつもりでも、見えまくっております(謎)。




推定、総選挙か…。
民意は兎も角、かかる費用がねぇ。
800〜1000億円とか?

東北の被災地とかマトモに、投開票できるのかしら?

まだ、可決の可能性、ですけどもね。


円筒形の…
まだ、使いこなせていません(謎)。


仕舞
Zoikhem

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