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定例のお知らせ

画像投稿のお知らせです。

幾つかの素敵なサイト様に当Labの新作先行画像を投稿させていただきました。

素人投稿画像掲示板JP様
Ayaの激的空間様
画像掲示板コレクション
ハダカのディーバ様
ぱんだのSMはうす様
妻の痴態様
Black Diamond様
妻のオールヌード様
岡山SM倶楽部様
JACK&ROSE様
人妻専科〜刺激を求めて〜様
龍舞堂様
Naked Angel様
露出レポート
Up See Dage様
W.B.L !様
パイパン娘様
ムグたんの一人遊び様
見て欲しいの…様
Anal*Anarchy様
SANCTUARY様
若の部屋様
Fairy Leg様

いずれ劣らぬ素敵サイト様ばかりで御座いますので、この機会に是非。

用件のみですが、今宵はこれにて。

仕舞
Zoikhem

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江戸の白尻シリーズ

の完結編を会員棟に掲載致しました。

2009年撮影の露出エロスでは、もしかしたら一番かもしれない個人的な満足度を誇るシリーズ、というか画像をようやく公開できました。
大口を叩いているという自覚は御座いますが、まぁ、所詮はZoikhemの自己評価ですから(汗)。
皆様のエロスに刺激を与えられればな、とは願っていますが、さてさて。


それでなくとも重い
植物入りの画像
を極力、画像圧縮無しで掲載したため、シリーズ全体としては異常に重い構成となっております。
枚数も多めですし。

Zoikhemなりのこだわりが、余計な手間を生んでしまう原因と成り果てているかもしれませんが、如何かご容赦(汗)。


それにしても昨年は今回使用した
Oバック
をはじめとして、今まではZoikhemのエロスの対象外であったファンデーションが、急カーブを描いてZoikhemの守備範囲に飛び込んできた一年でした。

加齢に伴って、守備範囲が広がるとは我ながら頼もしい限り(笑)。
対象年齢も上限は上がっても、下限は変わりませんからねぇ。
どういう中年を向かえる事になるのでしょうか、Zoikhemなどは。


新人小道具
元サイズの画像から、等倍で切り出しました。
実際はもっと全景を抑えた画像です。

この切り方では、何が何やらですよね(笑)。
ちゃんとした市販品を身につけていますよ、Choyeは(謎)。

仕舞
Zoikhem

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2010年の身体改造予定

もう2010年も3分の一を終えようとしていますが(汗)。

乳首、というか乳首周辺に、1アイデア。
クリトリスフッド周辺に、もう1アイデア。
クリトリス自体に、もう一つ。

墨かも?針かも?刃物かも?

と、ここまでは恐らく今年中に実行される筈です。
昨年は、改造的には足踏みでしたが、今年は展開があります、恐らく。

肛門の拡張だけは、良い感じに着実に進んではいるのですけども(謎)。


問題は、クリトリス周辺の改造は、成功してもお伝えし難いと言うことですかね。
画像では、難しいかな、と(汗)。
細部修正の限界に挑戦してみますが、さてさて…。

今年中に実行可能か否かはさて置き、大きな計画もあるにはあります(謎)。


中庭を見下ろす
この旅行、というか撮影は最低の出来栄えでした。
重い天気、酷い頭痛、機材トラブル…。

罰が当たったんですかねぇ(謎)。

仕舞
Zoikhem

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会員棟の更新

です。
少なくとも会員棟だけは今月なかなかのペースで更新できております。
後は表を何とか、ですね(汗)。


今回の更新は、既に当Labの定番とも言えるアナル産卵。
実は、撮影時期としては、同系統のシリーズでも最古参だったりします。
諸事情御座いまして、掲載順序が右左しております。


平均的な男性器などよりは、かなり太い「Lサイズ卵」を複数個、直腸内に仕込まれ、産み落とすChoyeの肛門。
括約筋を押し広げて、真っ白な白身が顔を出す様はなかなかに痛快です。

奥に押し込んだ所為もあり、多少の味付けが施されています(笑)。
まぁ『至高のメニュー』にも『卵の味噌漬け』が御座いましたし、良いんではないかな、と。
珍味ですね、つまり人を選ぶ(汗)。

DLされた後で、スライドでご覧頂くのが一番のお薦めで御座います。
特に連写エリアは。



今更ですが買い逃していたRenaissanceをライブ音源を購入しました。




こちらは2001年、日本公演の模様です。
今は無き厚生年金会館にZoikhemも出向きました。
そして大ファンであるにもかかわらず、数分間寝落ちしました(汗)。

初めて生体験したRenaissanceは、というかアニーの歌声は実に素晴らしく…眠気を誘うほどに心地よく…(汗)。

当時は
「今でも全く衰えていない!」
と大興奮したものですが、こうして音源を冷静に聞き比べてみると、其処には確かに差が御座いますな。
言うまでも無く2001年当時のアニーも素晴らしい歌声で感動させてくれたのですが、肉体への経年は無視できない。
伸びやかさ、が武器であるだけにねぇ(汗)。




逆に言えば、当時は本当に凄い。
ニューヨークフィルと、真正面からぶつかり合い、そして全てを塗り替えていくアニーの天使属性の声の響き。
バンドもまさに全盛期。

音質には少々難がありますが、その湿り気さえも『時代性』ということで許せてしまえます。


Renaissance Mother Russia1975 Live at Carnegie Hall



Renaissance-Mother Russia-10-09-09


今でも活動中のルネッサンス。
こうして同じ曲で聞き比べてみると…おぉ、今も素敵じゃないですか。
いきなり前言を翻すようで恥ずかしいですが、大人の深みを感じます(笑)。

また来ないものですかねぇ。

仕舞
Zoikhem

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一ヶ月ぶりに更新

したのは、表のギャラリーです。

もう、
「二週間に一度」
というLab開設当初、自分に課したペースを守る事は諦めました。
表棟に関しては(汗)。

しかし、一ヶ月間隔は…。
催促メールに背中を押されるように、なんとかかんとか。

お待たせいたしまして申し訳御座いません。

仕舞
Zoikhem

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