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もろもろ更新&鯨と海豚

Zoikhemは鯨を食べます。
食って供養。
生の輪環は、物質的な輪環と精神的な輪環を併せ持つ物で、其れはつまり『食』ですから。


http://www.telegraph.co.uk/earth/main.jhtml?xml=/earth/2007/11/01/eadolph101.xml

可愛いから殺すな、とか
賢いから殺すな、とか

彼ら』は簡単に言いますが、

だったら

醜いから殺してよい、とか
愚かだから殺してよい、とか

言うのでしょうか。

つまり、
愚かで醜いから
牛や豚や鶏は畜産され食卓に上り、
タスマニアのアボリジニー達は一人残らず虐殺されたのだ、
とでも言うんでしょうか。


食う、食われるの関係は罪の有る無しではない。
優劣の有る無しでもない。
ただ食う食われるという連環の事実が有るのみのはずです。

罪深いから食われるだとか、逆に罪が無いものを殺すとか、
言うべきでは無いとZoikhemは思います。
出来うる限り『』に関する事に罪悪を作るべきではないと、Zoikhemはそう思います。

余計な咎人(例えば第一次生産者の方や加工業に携わる方とかですね)を世界に満たして、誰が幸せになれるのか。
Zoikhemには見当も尽きません。

個々の世界観、宗教観は最大限尊重されるべきですが、其れは相互に尊重すべき事であるのは言うまでも無いはずです。

もちろん、Zoikhemは鯨を食べない方々を正邪の違いに結びつける心算は、欠片も御座いません。
あぁ、そうなんだね、そう思うだけです。

違いに優劣を持ち込む事こそ『野蛮』と呼ばれる行為、だと気が付いて欲しいものですねぇ。

…この物言いが上から目線でダメですけどもね、既に(汗)。
自粛自重…。


ただただ謙虚に食う。
生を次に繋げる。

ただただ
この意味合いはことのほか重要であるように思えます。


…植物だって生きてますからね。
もちろん、ありがたく食わせていただきます、Zoikhemは。

戯言の部類でした。
申し訳御座いません。


えっと。
更新しております。
動画とか。
静止画とか(汗)。
併せて、投稿などもさせていただきました。

次回更新、更には先日撮影した超先行画像も含まれて居りますので、若し宜しければ遊びに行ってみてくださいませ。

混浴癒し館様
素人投稿画像掲示板JP様
Black Diamond様
Ayaの激的空間様
Erotic Marcia様
若の部屋様
Choco Parfait様
人妻専科〜刺激を求めて〜様
ふぇち画像掲示板様
JACK&ROSE様
Naked Angel様
人妻AyaのHなとこ・・・様
LEATHER PLATINUM様
Angel Paradice様
ゲリラ露出様
若の部屋様
麗美倶楽部様


仕舞
Zoikhem

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セーラー服と麻縄と

更新です。

間隔が短めなのは、明日以降にZoikhemに修羅場が訪れるためとご理解ください(汗)。


今回の更新はエロいです。
我ながら抜きどころ満載です(笑)。

冗談半分で撮影して、主従共に寧ろ「緩めに」楽しんでいたのですが、出来上がった画像は豪く鋭いものになっていました。
Choyeの、最近の中では『マシな容貌(但し首から上)』に撮れている事もあり、表情がよく判るようにボカシも限界まで攻めております。

其の分、身体も近年稀な緩さ、ですけども(汗)。
更に、皮膚の病(と言うかアレルギー)が多少ヒステリー気味の時期でもあり、張り艶の無いこと夥しいですけども(大汗)。


と言うことで、衣装モノ(イメージプレイ)で、緊縛モノで、表情モノでもある更新シリーズ
純潔の仮面の其の下に
お楽しみくださいませ。

ご感想なども待っております


仕舞
Zoikhem

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職人の意地

会員棟を更新しました。
昨日お伝えした納期を何とか守りましたです(笑)。
と、この話題はさて置き(重要ですけども)。


11日の駄文でZoikhemが書いている『ある美術館の企画展』。
其のテーマは
フロク〜【少年倶楽部】から【りぼん】まで〜
的な物。
詳しく御知りになりたい方は、上の情報で確認可能なはずです(笑)。

企画展が変わる度に足を運んでいる気もする此方の美術館ですが、今回の展示もまた興味深い物でした。

特に、少年雑誌で一時は必須とも言えた(らしい)おまけである、
ペーパークラフト』。

何事も、人気になるとエスカレートするのは必定と言うわけで、其の最盛期には完全におまけの域を踏み越えた巨大にして複雑な逸品が雑誌に挟み込まれるようになって行ったようであります。

例えば、完成させれば全長50センチを越える『戦艦三笠』とか(汗)。
…現在では横須賀に其の老影を横たえる、かつての大日本海軍の旗艦です。

完成品と並んで、展開図(付属のまま)が展示されていたのですが、此れがまぁ、素晴らしい部品数(笑)。
プロ向きの趣味商品なら兎も角、子供向きのおまけ、の領域は完全に飛び越えた拘りが其処にはありました。

おまけを付けた当の編集部からして
こりゃ無理だろ、子供が作るの
って思ったほどらしいですからねぇ(笑)。

で、完成品の写真が届いて嬉しいやら吃驚するやら、だったとか。


それにしても感嘆するのは、其の展開図の見事さ。
現在なら、CADの類を使えば、立体図をもとに展開平面図を作成するのもあっという間なのかもしれませんが、当時はどう考えても一個一個手作りなはずで(汗)。

もう完全に職人の技、匠の技量、と賞するべき素晴らしい完成度の『ハンドメイド展開図』に、深い感銘を覚えたZoikhemなのであります。

当時は幾人かいらっしゃったのでしょうねぇ…。
斯様なペーパークラフト設計の達人が。
まさに職人技。


科学の発達がもたらす事実には、
個人が一生を賭して獲得した技術の先端を平板化し、無意味化する
という物悲しい側面が厳然と在ります。

其のおかげで、多くの人間が其の利益に服する事が出来る、と言うのは確かなのですが、其の華々しい発展の背後で光を失う『人の技』にこそ、Zoikhemは心動いてしまうようなのです。


技術に誇りを持って生を貫くことの何と困難な事か。
であるからこそ、其の一瞬の輝きは美しいのでしょうけどもねぇ…。

少し歪な『紙製の戦艦三笠』は実に美しかったです。



そういえば。
上で書いた
作り手からして【こりゃ無理だろ】って思いつつ
と言えば、初期の『ストリートファイター@カプコン』の製作秘話を思い出します。

昇竜拳』とかの操作コマンドは狙って出せるとは思っていなかった、と当時どこかの雑誌にインタビューが載ってましたから(確か)。
ガチャガチャと操作している内に偶然に出る、くらいのイメージだったそうです。

ましてや、ザンギエフのスクリューパイルドライバーとかは半笑いで設定したとか(笑)。


実際には、製作者の難易度設定をはるか高く飛び越え昇竜拳どころか、ザンギエフの吸い込み投げも、出せて当然に達していましたからねぇ。
当時の子供たちは。

流石に、ギース・ハワードレイジングストームとか、当時の子供たちからして半笑い…みたいな無茶コマンドもありましたけども。


ちなみに、Zoikhemは現在の格闘ゲーム(をはじめ殆ど全ての筐体ゲーム)には、ほぼ完全に門外漢ですので現在の潮流が如何であるかは存じませんので、突っ込みはご容赦ください(汗)。


今回更新の没画像です。


次回の更新は、何とか季節モノの『曼珠沙華』。
恐らく、Labが続く限りの定番モチーフですからね。
来年も趣向を変えて登場する事でしょう。

仕舞
Zoikhem

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表のギャラリーを更新いたしました。

会員棟の更新は明日、或いは明後日(汗)を予定しております。


昨日も書きましたが、数日間出歩いておりました。
下準備に気合を入れて、実戦を短時間で完勝(謎)。

おかげで予定よりも多い『二日間のエロス』を獲得した次第であります。
以前から行きたかった〜主にChoyeが〜某施設に赴き、開園時間から閉演時間までたっぷりキリキリと贅沢に時間を使う事が出来ました。

エロスだけではなく、控えめな向学心も満足させ、更には特色豊かな地方グルメも満喫。
終わった『実戦』は記憶にも留めていなかったことは明白な事実です(汗)。


画像を中心とするエロスの発表はおいおいさせて頂くとして、まずは地方メシ報告。
Zoikhemは今まで『ひつまぶし』をなめていました。
其の真髄も知らずして、不当に低い評価を下していました。
特に其の三段回目である『茶漬け』に対して。

ごめんなさい。
美味しい『三段階目ひつまぶし』は本当に美味しかったです(汗)。


今までZoikhemが食したひつまぶしは、全て東京のお店でした。
二段階目までは普通に美味しく頂けても、その三段階目である『茶漬け』に価値を見出せなかったのです。
一段階目の鰻混ぜご飯、二段階目の薬味鰻ご飯、までは感じない『生臭さ』を不必要に増幅させる食い方のように思えていたのです。
鰻茶。

間違いでした。

生臭い鰻茶』は、料理法の是非ではなくて、個別の品質の、そして料理人の技量の是非に過ぎなかったようです。
本場で食ったひつまぶしは問答無用に香ばしく、出汁を吸って沸き立つ生臭さなどとは一切無縁!

主従二人して、ハフハフと完食。
えぇ、御ひつには鰻どころか米粒一つ残してやりませんでしたとも。


と言うことで蒙を一つ啓いて貰った夜、二人して有り余る精力をぶつけ合ったのは言うまでもありません(笑)。

別の地方メシについてはまたいずれ。


異国の舞姫
結構な数の観光客が扮装していました。
この衣装の系列とか、結構な露出度なんですけどねぇ。

無論、Choyeはこの程度では済まされません(笑)。


仕舞
Zoikhem

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700万ヒット間近

追記を上に書いて、タイトルも変更と言う特殊な駄文です(汗)。
内容はタイトルそのまま(笑)。

ぼんやりとしている内に、今日中にも越えそうです。
1000万ヒットくらいまでは、多少なりともイベント性を持たせようかな、と考えております。
まぁ、其れまで続けば、の話ですけども。

流石に700万までは続きそうですので(笑)、一応告知です。
700万を踏まれた方で、自覚的な方がいらっしゃいましたら、ご連絡くださいませ。
未公開シリーズをプレゼントさせて頂きますです。
未公開、と言うか、最新作、ですね。


さて、今夜は横浜で『幽霊歌劇』
先日の渋谷も素晴らしかったですが、さて。
箱が大きいから、スカスカだと悲しいですけども(汗)。

明後日からは、ミニ出張。
同伴者がいますです(笑)。
と言うことで、と言うことです。
ご期待頂ければ幸いです。

せっかくですので画像も。
オジサマの視線の先
には、衣装の『透け部分越しの太股&尻』があります。
オジサマの『唖然』っぷりをご覧いただけないのが残念です(汗)。


以下は昨日の更新です。
ただの更新告知ですので、一つに纏めさせて頂きました。
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更新しました。

責め、舐め、戒め、痛め、たシリーズです。
たくさんの尻と粘膜、そして少しだけのZoikhemが登場するシリーズでもあります(汗)。

ちなみに、この乳首責めのあと、数週間にわたって、Choyeの乳首は変形したままでした(笑)。
耐久力は落ちたままです。

歪な形で、此れは此れで愛いですけどもね(笑)。

と言うことで、更新のご連絡でした。
愛想無しで申し訳ありません(汗)。


仕舞
Zoikhem

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