2006/Mar/2 Thu | Zoikhemの必修
裸で寝ると
覿面風邪をひきます。
ひきました(汗)。
と言う事で、今夜は御写真だけ。
Choyeへ頂いた書き込みは、また後日Choyeにレスさせます。
処理越しにも桃色
強制的に開いているが故です。
仕舞
Zoikhem
覿面風邪をひきます。
ひきました(汗)。
と言う事で、今夜は御写真だけ。
Choyeへ頂いた書き込みは、また後日Choyeにレスさせます。
処理越しにも桃色
強制的に開いているが故です。
仕舞
Zoikhem
先日『22XX』を話題に取り上げたら、予想を超える反響を頂きました。
直接の書き込み以外にも、メールでも様々な方から興味深いご意見を頂きました。
MAX様に於かれましては入手して頂きましたしね(汗)。
有難い事です。
不遜な言い方が許されるならば「発信は受信されて初めて発信足りうる」とも思いますし。
エロスを公開するという、構造矛盾(まぁ、この矛盾に親和性を御持ちの方は少ないでしょうけども)を抱え自覚しつつも、発信を止められないZoikhemです。
其れはさて置き。
今日のタイトルは、22XXよりもピンと来られる方は多い事と思います。
『カンビュセスの籤』
史実に(や其れに基づく挿話)でご存知の方もいらっしゃると想像します。
が、其れを倍する知名度をZoikhemは想定しております。
カンビュセスの籤は藤子・F・不二雄の作品名でもあるのです。
22XXからの文脈で紹介する、と言う事はつまりそういう事です(笑)。
全く同じ方向を向いている作品ではありませんが、現在に於いてもなお非常にショッキングな題材を取り上げている為、時に同列の作品とされることも在るみたいですしね。
人肉食。
書くと矢張り凄みがありますね。
藤子・F・不二雄では、『ミノタウロスの皿』が圧倒的な知名度があると思います、人肉食をテーマにしている作品としては。
ただ、ミノタウロスの皿が、微妙に間接的で、そして相互の不理解でもって最終的に着地しているのに比べ、カンビュセスの籤は更に直接的で着地点も、遥かに高踏であると思うのです(良かれ悪しかれ)。
ミノタウロスの皿では、主人公の鈍重な事にいらいらしますが、カンビュセスの籤では、主人公の透明性にはらりと落涙してしまうZoikhemなのであります(汗)。
22XXのテーマにも近い、『生殖による生命の連続性ではないもう一つの可能性』には、宿命的に惹かれるところがあるみたいですねぇ。
例によって、未読の方に読んで頂きたいという想いを込めて、余り深くは踏み込みません(汗)。
遺憾です(笑)。
それにしても藤子・F・不二雄の短編集を読むと、其の暗黒に心を震わせられるなぁ。
特に、彼が何度も何度も繰り返し採用する、「生殖の義務を終了した後の男性性の無為性」には、多少の筆を割きたいので明日以降機会があれば書いてみたいと思います。
人口爆発や食糧危機と絡めつつも、居場所を失うのは必ず壮年層以上の男性ですからねぇ、彼の短編では。
実に興味深いです。
ぱっと見、人肉食への一段階
仕舞
Zoikhem
の略であると思います。
または『ごっつぁん、鳥山先生』。
何の事かと言えば、アニメ『ドラゴンボールGT』。
夕方の『再放送時間帯』、つまり穴埋め時間帯に、更に穴埋め的に放映されております。
この手軽さが悲しい(涙)。
しかも、こういった穴埋め再放送(基本的にアニメ、テレ東の場合は海外ドラマの場合も)には、如何にも勘弁なら無い悪癖が御座いまして。
其れは、唐突に始まって唐突に終わる、という事です。
シリーズ通して第一話から最終話まで、欠ける事無く放送するなんてまずありえません(汗)。
良くあるパターンが、子供の休みシーズンになると朝10時台や夕方3時以降にアニメ枠が設けられて、休みの終わりと共にストーリーの流れへの斟酌など一切無く、通常穴埋めに戻るという奴です(笑)。
どうせなら次の休み時期に、前回の続きからでも放映すればとも思うのですが、厳しい戒律でも存在するかのように、また第一話から始まります(笑)。
ターゲットたる子供にとって何ヶ月も前のアニメなど、完全にレテ川の彼方なのでしょう。
問題は、奇妙な生活リズムの所為でついつい見てしまう大きな仲間のみんなです(汗)。
大きな仲間は、大きな財布で続きはDVDボックスでも買えという事なのでしょうか?
実際、『GT』でもDVDの宣伝していますし(汗)。
Zoikhemが見るに、こうした穴埋め再放送アニメの三巨頭は、
『タッチ』
『美味しんぼ』
『ドラゴンボール(Z含む)』
です。
昔は『キテレツ大百科』もイイセン行ってましたし、更に昔は『一休さん』が鉄板であった気もしますが、ここ数年はこの三作品が凄すぎます(笑)。
まぁね。
美味しんぼあたりは、何処から始まって何処で終わっても、さして問題もないでしょう。
海原勇山が、バキパパとの違いを見せだしてからの展開に興味がある方も少ないでしょうし。
いやZoikhemはありますが(笑)。
最近はバキパパもかなり怪しいですけども(汗)。
問題はドラゴンボールとタッチですよ。
どちらも大長編で、勿論一話完結等ではありません。
短い『義務教育の長期休暇』期間だけ再放送しても、プロローグすら突破出来ない事は明白です。
タッチで言うなら、カツヤの事故死どころか、タツヤがまだボクシングで燻っている頃で放送終了。
此れでは南の悪女っぷりが堪能出来ません(笑)。
そして次の再放送でも、タツヤはボクシングに終始…。
誰かこの無間地獄を終わらせてやってー(汗)。
ドラゴンボールなど、ヘタをするとタオパイパイ風情に手こずって、再放送終了。
『クリリンのことかぁーっ!!!』まではせめて放映してくれないと(笑)。
ブルマがヤムチャを乗り捨てるところまではやってくれないと(汗)。
あっと、順序逆か(汗)。
…でも、作品的には天下一武道会あたりで放映終了のが良いかもですね。
そんなわけで、今日もついつい『Dang Dang 気になる』を口ずさんでしまうZoikhemなのでありました。
花蝶扇(かちょーせんっ!)
ある方から頂いたこの衣装、Choyeはコトのほか気に入っております(笑)。
仕舞
Zoikhem
ひとえに皆様のおかげで御座います。
素晴らしい投稿をしてくださっている皆様、素敵なコメントをくださる皆様、そしてふと立ち寄りがっちりと保存(笑)してくれる皆様。
全ての皆様に深く御礼申し上げます。
後日Choyeにも高座に上らせ(て御礼というのも妙ですが)ご挨拶させますので、其の際の画像リクエストなど(実際にその場で撮ります)も頂ければ有難く思います。
ちなみに500000ヒットはSpring様が獲得されました。
更には素敵な記念投稿まで頂きました。
皆様も是非御覧くださいませ。
100万ヒットはいつの日になりますやら(汗)。
50万ヒット御礼画像
ただし一枚はエロス無しです(笑)。
一枚は、世界のオシリストの皆様に。
肛門性愛系が御好きな方って、このLabにはどれほどいらっしゃいますかねぇ(汗)?
因みに、この写真は『使用前』です(笑)。
自由意志で此れくらいは開きます、Choyeは。
仕舞
Zoikhem
今日、東京駅のホームで聞いた会話。
カップルが其の話し手です。
話の前後は判りません。
どういった文脈で其の話題に行きついたか判りません。
其の会話がどういった着地を見せたのかも判りません。
ただ、断片のみを。
女性「じゃあさ、どんな技で死にたい?そうだ、アレさ、あれどう?南斗水鳥拳」
男性「…」
女性「でも、アレじゃ死ねないか?」
男性「死ねるよ、十分」
此の間僅か数秒。
続きを聞く間も無く電車がホームにやって来ました。
街中で聴こえてくる、こういったセンテンス。
Zoikhemは大好きです(笑)。
先日待ちで女子中学生(もしかしたら高校生)が大声で「マンゲ」と言っているのを耳にしました。
前後は何だったのか(汗)?
マンゲ…鏡?
マンゲ…ツ?
マンゲ…ンコ?
其れともまっさらにマンゲ(汗)?
興味は付きません。
ミューズ(汗)
こんなシリーズもあります。
仕舞
Zoikhem