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会員棟に縄少女シリーズ

会員棟を更新しております。
ロリ縄シリーズの続きとなります。

椅子を見ると女体を飾りたくなるのは、三千世界の遍く男子にとってあまりにも当然の事であって、一切の疑問や哲学的な命題が発生する余地が無いほどに、天然自然の事ではあります。
…ですよね?

椅子はエロス!
家具展示場なんてエロスの塊過ぎて、何故あれが規制されないのか不思議なほどだと思います(笑)。

Zoikhemは少なくとも椅子へのエロスが大好きです。
遠方を旅する目的の一つには、新たな椅子との出会いがあるくらいですから(本当に)。

という事で、椅子への拘束結着が御好きな方々にとりましては、良い風情なのではないかなぁ、と。
目枷に口枷で、Choyeの顔消しも何時もとは異なる風情でもありますしね(謎)。

お楽しみ頂ければ幸いです。


どうせならば、羞恥を誘う姿勢で
SM系のカテゴリーをご覧くださいませ。
お手を煩わせて申し訳ございませんが、毎度毎度の義理ごとで御座いますm(__)m

明日も更新の予定です。

仕舞
Zoikhem

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旬の走りと盛りと名残と

今日、日曜日の東京は、気持ちの良い五月晴れ。

五月晴れとは言っても、もう五月もケツっペタですから、差し詰め
『名残の五月晴れ』
といったところでしょうか?

這い寄る混沌ならぬ、這い寄る湿気そう梅雨はもうすぐ近くまで接近しているのかも知れません。

さて、いきなりですが、昨晩に今季初の谷中生姜を頂きました。
一般的には「葉生姜」が通りよい名称ですかね?

Zoikhemはこれが滅法好きでして。

味噌つけガブリの酒をスイっ。
薄く衣を着けて油でジュワーのビールをグイっ。

日本の夏に、実に似合いの粋な食い物だと思います。

夏のあいだじゅう店先には並びますが、コイツに限っては走りの今の時期がまさに狙い目。
繊維質の柔らかい若いのをパキパキ食って、さて、何処まで食えるんじゃろかい?とダメな挑戦をしたいものです。


食いながら思いました、サイズ的にはエロスに奉仕させるのも無理ではなさそう、と。
サイズは兎も角、辛味がどう働くか、が要みたいですけども。
いつか試そうっと。

一応エロスに繋がりました(汗)。


やっぱりデザインに若干の問題が
昨晩に続いて同じアイテムの違う場所。

アイデアは楽しいですが、詰めが少し甘いなぁ、と(謎)。

仕舞
Zoikhem

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畳と尻

会員棟を更新しております。
「水の郷、山の里シリーズ」の新作です。

同じタイトルでまとめているのは、あくまで撮影時期による同類項でありまして、内容は毎回毎回、見事なほどに関係が有りません。
外だったり、中だったり、前だったり、後ろだったり、徒手だったり、獲物ありだったり。

今回は外で徒手、に近いですね。

実は何度も扱っている
『畳の目と女体』
なエロスです。
ただし、お外で。

チラリズムの域を出ない公衆晒しですが、矢張りピアスの破壊力は凄いようで、人目を惹きます。
外国の方は特に目ざといですね。
…遠慮が無い、というほうが正解なのかも知れません(笑)。
今回も多くの外国人旅行者に楽しんで頂けました。

我が国の数寄人にももっと絡んで欲しいのですけども(汗)。

お楽しみ下さいませ。


いわゆる一つのやり過ぎ
やりすぎると、なんだか香ばしくなりますね。
でも、決して嫌いでは有りません。

仕舞
Zoikhem

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天空のプラチナリング

という事で、金環日食を見に来ています。
都内某所で、しっかりとクライマックスを堪能させて頂きました。

ナニモノカの作為を感じてしまうほどに、ジャストのタイミングで雲が切れて…
太陽と月の『地球からの見た目サイズ』の奇跡と相俟って、魂が痺れるほどの感動を頂戴致しました。

日ノ本ですからね、この国は。
これくらいの奇跡は頂いても良いのじゃないでしょうか(笑)?


蜂にたかられる曼珠沙華
此方の掲示板様に今夜の画像を置かせていただきましたm(__)m
露出カテゴリー。

新作からの一枚です。


仕舞
Zoikhem

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神が安い、カリスマが叩き売りというけれど

先日、或る記事を読みまして。

曰く
「最近の若者は表現の多様性が無い。」
「感動は何でもスゲーヤベー
「ちょっとした卓越をすぐに『神認定』する」
神7だの神曲だの、神の価値も下がったものだ」
と。

まあねぇ。
言わんとせんことは判ります。

一昔前に『カリスマ〜』が流行った時などは、Zoikhemも似た様な感想を持たしましたし。

でもねぇ。
言わんとせんことの尻馬に易々と乗るのも憚られまして。

結局は『若者叩き』の一形態な訳で、そんな一億年前から存在する悪癖に加担するのも一寸恥ずかしいかなぁ、と。

三十路って年代は微妙ですね。
大人に組するのも不慣れで、子供の振りをするには肩腰が痛すぎる、という(笑)。


ところで、上記の『』やら『カリスマ』やらが最近は安過ぎる、という主張。
最近の語彙には厚みが無さ過ぎるという主張。

ちっとも、そんな事は無いですよねぇ?
少なくとも『最近』という側面は。

そういう『大層な言葉』を『安く大量消費』するという風潮は、例えば500年にだってありました。

鬼義重
鬼武蔵
鬼美濃
赤鬼
青鬼
鬼十河
鬼弾正
鬼左近
鬼小島弥太郎

などなど鬼鬼鬼。

そして、鬼石曼子(汗)。

最後は少々意味づけが違いますが、ほんとうにもう鬼だらけです。
ちなみに戦国時代の武将さんたちです。

』も安くなったものだって、当時もしたり顔で嘆いたんですかね(笑)?


昨日、いっぱい先行画像を貼ったので今日の画像は一日飛ばさせて下さいませ(汗)。
昨日の駄文の中から遊びにって下さいな。

仕舞
Zoikhem

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更新と投稿

まずは会員棟の更新案内から。

陽光に照らされた裸体が、自分のペットながら可愛らしい『かつての鉄路シリーズ』の続編です。
キレイメな露出エロスとしてスタートしたはずが結局は粘膜全開コースになっております(汗)。
毎度の事かも知れませんが。

夏の日差しは時に強烈過ぎて、女体の影を濃くしすぎるのですが、水面が巧く「持ち上げて」くれたようで案外と良い風情。
エロスとは関係の無い要素かとは思いますが撮影者の拘りはそんなものです(笑)。

お楽しみ頂けたら幸いです。


次いで。
随分とスパンが開いてしまいましたが、先行画像を投稿させていただきました。

妻のオールヌード様
素人投稿画像掲示板JP様
紳士淑女の夜の社交場様
ぱんだのSMはうす様
画像掲示板コレクション様
露出美術館様
Black Diamond様
岡山SM倶楽部様
JACK&ROSE様
人妻専科〜刺激を求めて〜様
露出レポート様
Naked Angel様
混浴大全集様
Up See Dage様
W.B.L !様
ミニスカひらり様
ムグたんの一人遊び様
見て欲しいの…様
アダルト☆ヒルズ様
麗美倶楽部様
若の部屋様
Expose your Body様

いずれ劣らぬ素敵なサイト様ばかりで御座いますのでもし宜しければこの機会に。

仕舞
Zoikhem

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新しいカメラを買いました

Nikonさん有難う御座います、な性能ですがWebで公開する分には典型的な『襷に長し』かな(汗)。
D800E

エロスに奉仕させるという意味では、諧調表現に余裕がある現行の愛機に軍配が上がりそうですが、趣味のアイテムとしては実に頼もしい感じです。
軽いですしね(汗)。

とは言え。
いつか此方で、新しい機材で撮影したエロスもご覧頂く事もあるでしょう。
此方じゃなかったりして(謎)。


地下通路
光より闇へ、そして光へ。

仕舞
Zoikhem

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クリトリスへの刺青

個人的なGW延長戦も終りChoyeへの仕置きも一段落し(笑)、公私含めまして通常運行に戻り、
其の成果として会員棟を更新しました。

2011年の暮れより断続的に施工されているChoyeの身体大工事シリースの第二弾です。
一昨年より取り掛かったクリトリスへの改造の…三手目ですかね?
刺青をより立体的なものへと進化させました。

立体交差する五芒星を影付きで表現する、
言葉で書けば簡単ですが、実際には色々な問題をクリアして後の
『技術頼み』
となります。

小さいわ、どうしても少しは動くわ、粘膜は色が定着しにくいわ、と技術段階ですら三重苦。

準備段階の苦労はZoikhemが好きでしていることですから、自業自得なのですが、形而下にダウンロードする段階での問題はZoikhemでは手が出せないのです。


Choyeの太股に設計図を描いて、手順を完全にイメージしてからの施術。
結果から言いますと、大変に美しい青銀の星を輝かせる事ができました。
彫り師さんには心より感謝申し上げます。

追って動画でも公開しますが、施術(技術の)の説得力は寧ろ写真のほうが伝わるような気がします。
Choyeの苦悶&緩和の表情集と併せまして、粘膜施術の模様をお楽しみ頂ければしわいです。


今はもう無い施設
無いと言うか移転と言うか。
いずれにしても、移転前の鄙びた雰囲気も好きでした。

古い画像を整理していて見つかったシリーズからです。

仕舞
Zoikhem

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動画を更新

会員棟に動画を掲載しました。

一つではボリューム的に物足りない小作品を、
同じロケ地
というククリで一つに繋げました。

同じロケ地とは言え、エロスの種類は全く異なります。
当Labの動画としては珍しい露出のエロスと、当Labの定番とも言える肛虐のエロスの組み合わせとなりました(結果的に)。

そしてロケ時期も異なります。
つまり、Choyeの身体改造の進行の具合も異なります。
前半の尻には花が咲いていないですね(笑)。


短い素材の組み合わせ動画は、今後も時々編集して行こうと思います。
お楽しみ頂ければ幸いです。



唐突に。
最近のキュン作品(汗)。

こんなZoikhemですが『成年男性と女未満の少女』がカップリングされた作品が好きだったりします。
決してエロスである必要はなく、ロリ性癖でもないかも知れず。
もしかしたら家族愛と性情愛の特異点であるかも知れず。

レオン」とか「りびんぐゲーム」とか良い意味での典型ですね(後者はやがてエロスですが)。

そんなマスターピースの仲間入りをするかもしれない現在連載中の作品が、
マンガ大賞2012にノミネートもされた


です。
これが胸キュン(笑)。
で、食べ物マンガでもあって(決してグルメマンガではなく)、アカデミックポストの大変な実態を描いたニッチマンガでもあるという、そんな特異点作品でもあります。
主人公の『待遇』とか涙無しでは見れません(個人的に)

気になる方は作品解説をご覧くださいませ(汗)。
お勧めです。


パンクな衣装で『十字見え?』
先月末に続きまして
此方の掲示板様に今夜の画像を置かせていただきましたm(__)m
露出カテゴリーです。


仕舞
Zoikhem

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問題

この画像(超先行)から、この絵の中で実際には何が行われて、何が失敗したか(汗)が判る方はいらっしゃるでしょうか?

居るとしたらZoikhemと同じ、辺境のエロスの持ち主で、Zoikhemよりもはるかに頭の螺子の締りの良い方です。

何が行われている?

今宵は画像だけです。


あーI POOH良かったなぁ(笑)。



仕舞
Zoikhem

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