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ブラックカレー&更新

刺青追加シリーズもいよいよ佳境。
静止画シリーズはあともう一回で、ひと段落。
あくまで、再調整前のシリーズが、ですけれども。


動画も頑張って更新しますです(汗)。

此方は編集の仕方次第で、あと何本になるか…。
全部あわせたら2時間以上素材がありますからねぇ。
冷汗三斗を前払いです(汗)。


今日Zoikhemはカレーを食いました。
わざわざ電車で移動し、忙しい雑務の間を縫って。
ウコン色に染められた脳髄と胃袋の求めるままに。

目指すお店は、インド風の香ばしいチキンでも、ご馳走系欧風の芳醇なバターの喉越しでもなく、カレー専門チェーン店『リトルスプーン』!
もりもりトッピングしても1000円以下!

全てはこの記事のせいです
『その豊かでクリーミーな味わいを出すのにどんな材料を使っているのか、私にはほとんど分からなかったが、クラックコカインが入っていることはまず間違いないと思われた』
とまで言われちゃーねぇ(笑)。
まさにリアルブラックカレー(車部入り)!

熱意溢れる名文です。
皆様も深夜にカレー腹になってくださいませ(笑)!


最後に。
超期待!
中島哲也監督の最新作。
サイトを一目見るだけで、彼の作風だって判りますね。

キャストも大いに期待できますし、予告編を見るにちょっと危ういくらい可愛いし(謎)。

うーん、楽しみです。


彫ったあとは…
ご褒美・・・のはずだったんですが(笑)。

仕舞
Zoikhem

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粘膜大開放!

会員棟を更新しました。

今回はChoyeの性器の『取っ手』を存分に活用したシリーズです。
まぁ、本当によく開きます、そして伸びます。

改造性器の使用価値を問う問題作でありますので、是非ともご覧くださいませ(笑)。


それにしても人間の身体というのは面白い物です。

常時、かなりの重量&容積を有する装飾品をぶら下げているChoyeの小陰唇は、相当に伸張しています。
恐らく、改造前の三〜四倍ほどの表面積は有るのは無いでしょうか、現在は。

最近はチタン製の軽量品に換装している所為もあって『工事』の進捗も緩やかですが、其れでも相当な存在感です。
で、小陰唇が自前だけで其の『拡大路線』を賄っているのかというと、そうでも無いようなのです。

どうやら、其の原料調達地は大陰唇

割を食った大陰唇は、改造前に比べて随分とスレンダーになってしまいました(汗)。

何かを得れば、何かを失う。
宇宙の真理なのかもしれませんねぇ(笑)。


閑話休題。

内心に留まる限り、何を思おうが無限定の保証を得られるべきです。
どれほど、他人様の大多数が眉をひそめるような思想や趣向だろうと、其れが心の中に構築される限りは完全に無限大の自由を有するはずです。

しかし、ひとたび音声化し、また文字に残した瞬間、其れは完全な自由を失います。

様々な外在的制約が立ちはだかってくるはずです。
たとえ、ある種の強制力を有する制約(大なりは法とか)によって奪われる類の自由ではなくても、社会や世間そのものによって、否定される類の自由もあるわけです。

身体を拘束されず、ましてや身命を奪われずとも、職を失い人を失い未来を失うような、ある種の社会罰と其れを引き起こす行き過ぎた自由。


正直、Zoikhemなどは現代日本の、強力すぎる『世間力=謝罪させ圧力』は行き過ぎている一面があるとは感じるのですが、其れでもそういう力が皆無であるよりは真っ当な社会であるとも思うのです。
神亡きこの国では、世間や其れに付随する『恥の概念』こそが、モラルや行動規範の基盤をなしているのですから。


しかし、彼女は幾らなんでもやりすぎだぁ(汗)。

何を思おうが、さらには何を書こうが自由といえば自由なのでしょうが、それなりの地位と責任を有する人が無制限の自由を行使し過ぎると…

…まぁ、責任によって地位を失いますわなぁ。


書かれている事の部分部分は、Zoikhemなどにも頷ける部分や積極的に肯定したい発想もあるのですが、全体として受ける印象は、ちょっと言葉に尽くしがたい(汗)。

ブログ本体などは徐々に削除なされているようですが、今更、ですよねぇ。
まぁ、興味がある方はレスも含めてご覧くださいませ。
とっくに知っているという方も多いでしょうけども(汗)。


仕舞
Zoikhem

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更新&最近参戦したライブ

会員棟を更新しております。

木漏れ日に彩られた尻、尻、また尻。
完全に、Zoikhemの趣味だけ構成されたシリーズであります。
オシリストの皆様にとっては鉄板かと思いますが、それ以外の方には、あまりにtoo muchでしょうかねぇ(汗)。



で、唐突に、最近参戦したライブの羅列でも(笑)。

まずは帝王アリス・クーパー
御大!還暦を越えてなおも枯れないナイトメア!ホラーロック万歳!

元祖にして、未だ誰も越えられない完成度のシアトリカル・ステージでした。
声も出てるし、ムーヴにも切れがあるし、サービス精神は満点だし・・・。

平均年齢40歳を越えて名実ともにとっくに
School's Out
であろう観客の反応も最高でしたしねぇ…。
普段何処にいらっしゃるんだろう、ああいう先輩方は(汗)。
将棋倒しが起きた時なんかは、敬老精神から心配してしまいましたよ?

日本での集客力(そしてアメリカとの温度差)を鑑みるに、次の来日は相当に難しいかもしれませんが、人生で一度は見るべき『究極エンタメ』ですので、未見の方は是非。

Alice Cooper - School's Out



ついで、
OPUS AVANTRA
まさか日本で見れるとは思っておりませんでした。
この駄文をご覧頂いている方で、ご存知の方は…いらっしゃるでしょうか(汗)。
なんというか、イタリアンプログレです(汗)。

紹介しようとyoutube辺りをうろついても、動画も見つからねぇ(汗)。
PROGCITTA'のオフィシャルでも貼っておきましょう…。

あらゆる意味でジャンル分けを拒否するような音楽ですので、実際に音をを聞いてもらう以外、説明の仕様が無いのが歯がゆいですなぁ。
まぁ、其れが魅力なのですけどもね。


あと、こっそりと
X JAPAN
のドーム公演にも行っておりました。
タダ券を頂きましたし(汗)。

なんというか、Zoikhemの如きよそ者が語ってよい世界ではないですね。
人間観察を含めて、実に楽しかった、とだけ申し上げておきます。


ご機嫌Choye
ご機嫌の理由は直前に、マッサージ師さんに散々揉まれて、更にそのマッサージ師さんに、Zoikhemの娘さん?呼ばわりされた事が原因です。
視力に障害をお持ちの方では無かったんですけどねぇ(苦笑)。

仕舞
Zoikhem

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動画を更新

しました。

12日未明には静止画シリーズも更新をしていたのですが、此方も未告知でしたね(汗)。

とりあえず。
動画、静止画ともに更新であります。


静止画はZoikhemの緊縛練習に、付き合わされるChoyeの悲哀(ペット用語では歓喜の意)を斬り撮った縄モノ。
拘束以上に辛かったのは、肌を刺すような晩秋の風だったとか。
まぁ、明け方ですしね(笑)。


動画は、刺青施術の続編。
いよいよ佳境です。

針の進路には『蟻の門渡り』そして『桃色本丸』。
彫り師さんの『凄く痛いところですよ、これから』などの予告後、実際の痛みを味わいながらにChoyeが返した驚愕の言葉とは!?

・・・あまりに間抜けなので、実は其処はカットしています(笑)。

お知りになりたい方は、こっそりとお尋ねくださいませ。
予め言っておきますが、本当に脱力ですよ(汗)?


これまた数日前に。
幾つかの素敵なサイト様に先行画像&未公開画像を投稿させていただいております。
今回は、全部で17枚。
季節モノ在り、季節を全く感じさせないモノ在り、とバラエティに富んだセレクトとなっているかと思います(汗)。
若し宜しければ、遊びにいって見てくださいませ。

詳しくはindexをご覧ください。


仕舞
Zoikhem

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更新しております

今朝未明に(汗)。
会員棟です。

挨拶回り、という社会性を維持するための儀式に連日参加しております。

顔と名前が一致しない、無整理の記憶ばかりが増えていっているような。
日の終りにアルコールで、短期記憶と長期記憶をシェイクしている事が悪いんでしょうかねぇ(笑)?

日々精進の半端社会人(年は食っても新人)であります。


給湯室
生活感があるエロスも悪くないですね。

仕舞
Zoikhem

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