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ギャラリー更新(未公開画像多数)

です。

現在、鋭意作成中の紫陽花エロス(透け透けいや〜んバージョン)の公開に先立って、昨年の紫陽花画像を再掲載です。

勿論、只の再掲載ではありません。
昨年の公開時には、掲載されなかった『後半部分』を補完しての展示とさせていただきました。

後半部分は、縄野外です、基本的には。


画像サイズも少し大きめ、ですから案外と掲載時期は『限定的』となるかもしれません(汗)。


合わせて、と言うのは変でして本来こちらが定期便ですが、ブログ掲載の日々の画像も更新しております。
時期を見て、こちらの画像(五月分)は消させていただきます事をご了承ください。


まずはご連絡。

仕舞
Zoikhem

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一発後の展開

昨夜お勧めしたマンガ『浮世艶草紙』でも、斯様なことが書かれておりました。

「たかぶりがゆるりと静まる女子とは違い、殿方は果てた後は急に冷めるもの。」
「そうなると隣にいられるのが疎ましくなるのです。」

と。

現代でも或る種の通俗というか、広く流布している通念ですよね?


しかし、Zoikhem自身はこの傾向、この男性性の行動傾向にあまり馴染みがありません。
特に、文章の後段が。

急激に冷める、其れは確かであると思います。
Zoikhem自身にとっても、『狭義の性交の快感』は瞬間にすぎませんから。

何時までも、射精の快感で痙攣している男なんて、高レベル過ぎます(笑)。

更に、射精に伴う生命レベルの低下、激しい疲労の為、我慢しがたい眠気に襲われる事も致し方ないとも思います。

しかし、其れが理由によって『隣にいられることが疎ましい』という感情が発生することの(殆ど)無いZoikhemなのです。

寧ろ、心地よい疲労の中、柔らかな布団の中で更に柔らかな女体と戯れる時間、構えを解いた心を交わす時間は、非常に重要です。
情交の、一つの本質的な目的と言ってさえ良い、と感じるZoikhemなのです。

まぁ、Zoikhemはもとより形而下的な射精の快感を重要視できない性分ですからねぇ。
『狭義の情交』そのものは或る種の『手段』に過ぎませんし…。

しかし、一般的には、コレは少数派なんでしょうかね?
皆様方のなかにZoikhemと同じ傾向、というか性癖(笑)の持ち主はいらっしゃいますでしょうか?


Choyeいうところの『ペタペタタイム』は、激しく真摯で、且つ特異に歪んだエロスの後でこそ重要な『弛緩』であるのかもしれません。


先日の『黒歴史』は、そこらへんに問題があったが故の『黒』です(汗)。
決して相手が、Zoikhemと同じ性別であったとか、Zoikhemの処女が奪われたとかではありません(笑)。

二度と肌を重ねることは無いであろうなぁ、とそんな『最初の夜』でありましたよ…。


さて本題。
今夜中に更新です。

全裸サイクリングの後編です。
ZoikhemとChoyeの間で一時流行った『彫像ポージング』を含みます(笑)。
また、やろうかな、この傾向(汗)。


火の国のローカル線(三枚あります)
1,2、枚目はChoye撮影です。
爆笑しました。

いえ、サービスの良い素敵な運転手さんでしたよ、本当に。
Choyeに盛んに声をかけてくれましたし(笑)。

仕舞
Zoikhem

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夏季限定シリーズ『平泳ぎ』

某『家天首領』のスパ施設で撮影した動画です。

園内に多くいらっしゃる『大陸系』の団体客も皆無で、いるのは何組かの熟年カップル。
非常に『撮り良い環境』でした(笑)。


その際の画像はいずれご鑑賞いただくとして、まずは『平泳ぎ動画』から。


Zoikhemは小学生当時、スイミングスクールに通っておりました。
特に特異なエロスに衝き動かされたわけではなく、ごく普通に『習い事』の一環として、です。
後半時期には、得がたい『出会いの場(他校の女子との)』として重宝しておりましたが、其れはあくまで結果論(笑)。
少なくとも、習いだした原因では御座いません。

それでも当時よりZoikhemはZoikhem。
『本性』はすでに『萌芽』の時を迎えており、コース前方を泳ぐ同級生の少女の水着姿に対して、水中眼鏡越しにエロスの匂いを察知していたのも事実であります。


特に好きだったのが『平泳ぎ』。
皆さんもそうですよね(笑)?

えぇ、泳ぐのが、では無く、見るのがです(笑)。
特に、上から、では無く、後ろからです。

詰まり水中から。

リズミカルに開閉する太股。
筋肉の動きを伝え、水圧に抗する肌の揺らめき。
一瞬ごとに、視認範囲を変える股間。


コレをエロスと呼ばずして何と呼べばよいのでしょうか(汗)?


そして、時が過ぎました。

良い時代になったものです。
安価で充分に使用に耐える水中コンデジが、何処でも買えるなんて(笑)!

円環形になったプールを一周。
何とか人並みな泳力を持つChoyeに命じて泳がせました。
勿論余計な布は取っ払って。
いや、元からほとんど無いんですけどね(笑)。
布。

今から思えば『布在り』をあわせて撮っておくべきだったと、多少の後悔もありますが、基本的な満足な出来栄え(動画素材)です。


後は、処理(汗)。
モザイク処理(涙)。

ひとえにZoikhemの技術や経験がヘボいのが原因なのですが、猛烈に面倒くさい消し処理編集でした(涙)。

画面内を微妙に細かく上下左右に逃げ回るChoyeの粘膜を、最小限度のモザイクフィルターで追い回す!
使用するソフトによっては楽なんでしょうけども…。
消耗しました。
が、其の分、ピアスの僅かな動静もお判り頂けるレベルになったのではないかな、と。

少しでもお楽しみ頂ければ本望です。
あっと、大き目の音声の方が、水中の微細な変化が楽しめてよいかもしれませんです。


今回の動画とは直接関係ありませんが。
ピアス付け替え直後のChoyeのオナニーショウです。
しかも立位(笑)。
こちらも音がメインです。


仕舞
Zoikhem

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旅日記は今日も休載

です(汗)。

というのも、Choyeに返してしまったのです、誤って手帳を。
ということで、もう数日お待ちください。

今日は風邪っぴきなので、ここらで失礼致します。
はしか…ではないと思いますです。


木立の中で
次回更新画像よりの没選です。
撮影時期は2005年。
今との違いはそこかしこに。

仕舞
Zoikhem

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裏、表ともに更新

です。
表画廊には、Choyeの自分撮り(ただしタイマー)画像も潜ませてありますので、お探しくださいませ(汗)。
ちなみに、ロケ地は某国西海岸の『坂の街』です。
画像には全く貢献していない、ロケ地情報であります(笑)。


会員棟のギャラリーは、山間の湯宿で撮影した『夜闇に溶ける系(汗)』のシリーズ。
其の宿のサイトを見た瞬間に一目ぼれをした主従なのであります。

雪を期待できる季節に行きながら、ありえない暖冬に邪魔されたことだけが心残りですが、おおむね満足な旅撮影でした。
何枚かの画像はZoikhem的には、非常に『クル』のですが、一般的には『抜けない画像』が多いですかねぇ…(汗)。

皆様のご評価をお待ちしています。


現在は、今夏限定の公開を目指すスペシャル動画に『消し』を加えています。
具体的には画面中を<動き回る>Choyeの改造粘膜に丹念細心、かつ大胆にモザイクを入れているところです(涙)。

あぁ、目が痛い・・・。


予告となりますが、ある競技中のChoye、ただし裸体(笑)、を背後から狙ったものです。
使用したのは水中動作のカメラです。

…これまた長年の夢でした。
子供の頃、習い事で通っていた某センター。
同級の女子児童を後ろから追う(勿論練習で)のが楽しくてなりませんでしたが、当然、当時は着衣(というか…)越しでありまして。
更に当然、改造は無しの対象でありまして、多分(笑)。

色々な意味で願いがかなった撮影でした。
重力の束縛から(かなり)自由になった尻肉、太股の動作の楽しいこと!

と、ほぼ答えを暴露のZoikhemであります(笑)。

これまた乞うご期待!であります。

仕舞
Zoikhem

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