2006/Feb/13 Mon | Zoikhemの必修
早熟(ピーチタイム)
Zoikhemのヰタ・セクスアリスを語ろうかと思い、先日筆を執りました。
で、あっさりと断念。
何を血迷ったか私小説まがいの作法で書こうとしてしまったからです(汗)。
何十行か書いて、見返して大赤面ですよ。
とてもこんなオナニー見せられない、と言う事で堅く秘蔵の決意をしたZoikhemです。
と言う事で、何時もながらの作法では在りますが、何度かに分けて徐々に。
Zoikhemは、異常に早熟な子供でした。
自分言うのもなんですが、まさに神童(笑)。
二十歳を過ぎてもう、どうしようもなく『さっぱり』なところも、まさに例に漏れず神童です(汗)。
己の身体的、精神的成長を、他者の其れと重ね併せる事は不可能ですから、主観としては、ZoikhemはZoikhemなりの『極々平凡なれど順調に』年を重ねたと思っています。
でも、周囲の評価、昔話に耳を傾けると、当時の持て余しぶりが伝わってきて、今更ながら赤面させられるわけです。
Zoikhemの早熟は、勿論、性の方向へも向かいます。
何が、勿論!て力説してるんだか不明ですが(汗)。
まだ総論としての『エロス』の何たるかも判らぬままに(というか、子供の学習ってそういうモノだと思いますけども)、各論どころかいきなり演習問題に手をつけて、そして其れを持って総論まで掴んでしまう様な神童Zoikhemがどんな幼少期を過ごしていたか、其れは次回以降のお話、と言う『引き技』もたまには(笑)。
次回は
『保育園児Zoikhem』
「グラジオラスの球根」の巻
尻ーズ
今夜はバレンタインデートです。
まぁ、昨夜もバレンタインデートだったわけですが(相手は兎も角)。
吹き出物が心配なZoikhemでした(笑)。
仕舞
Zoikhem