<< Mar 2026 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  

アバター

を観ました。
前情報を入れた結果、最も最適化に近いと思われる『IMAX 3D』で。

どうせ観るのなら、3Dが絶対条件、という前提のもとで、感想箇条書き。


パンツァードラグーンのファンは必見。
・モロにロジャー・ディーン、つまり『P』の方は必見。
エラゴン、あるいは『Power of the Dragonflame』つまりメタラー必見(笑)。

・2000年代らしい『自省するアメリカ』が基調。
ナウシカ(マスクも)、インディアン征服戦争(ラスト・オブ・モヒカン的なネイティブアメリカンに育てられた白人、あるいは白人に育てられたNA的な見地を含む)、ベトナム、をもとにしたと思われる自然礼賛。
・でも『王蟲の突撃』は、アメリカ的に恣意的。

・森、生態系の描写は素晴らしい幻想美、リアリティの絶妙な設定が不自然でない感情移入を呼ぶ。
・交情シーンが美しい。
・マトリックス(汗)。



と言うことで、どうせ観るなら『3D』でとなるわけですが、地方だと難しいですよねぇ…。
しかし、少しでも興味があるのなら、公開しているうちにどうぞ。


単線鉄路
時間が、ゆっくりと過ぎる景色です。

仕舞
Zoikhem

permalink | comments (4) | - | posted by Zoikhem

ロケ隊

最近、二回連続で出会いました。

旅先にて、テレビのロケ隊。

個人的の経験としては、具体的な迷惑を蒙った事は御座いませんし、イレギュラーなイベントとしては多少なりとも物見遊山な心持ちにもなりますが…でも苦手です(汗)。

ほら。
色々と気を遣いますし(汗)。
あちらさんはあちらさんで、Zoikhem一党の雰囲気に何か感ずるものがあるようで、微妙な牽制視線を受けたりしますし、そもそも本格的な撮影機材を持っていますし(大汗)。
…写り込むといろいろと不都合が…ね(汗)?


まぁ、巷間で言われているような、居丈高な『一般ピープルは下がってろ』的な迷惑強要を実体験として受けた事は無いんですけどもねぇ。
寧ろ、今日などは大いに遜られましたし。
…でも、苦手です(笑)。


Zoikhemが嗅ぎつけるような、素敵なロケ地を本職たる『彼ら』が知らない訳無い訳で、被る事もそりゃ在りますわねぇ。
季節感を重要視すれば、被り率も高まる一方です。


まぁ、構えて如何にかなる相手ではないですので、Zoikhemはこそこそと。


On The Table
少し気取ったChoyeです。

仕舞
Zoikhem

permalink | comments (0) | - | posted by Zoikhem

自宅療養

ここ数日、くたばっていました。
年末年始と頑張り(遊び)すぎました(汗)。

完全復調には程遠いですが、ボチボチと。


唐突に。
…笑う犬は良い出来だなぁ。
斯様な手間の掛かったコント番組を作りづらい風潮&景気は寂しい限り。


縛り画像
事実上一発目の、画像、かと。
投稿を除いて。

今年はもっとスキルを磨きたいものです(汗)。

仕舞
Zoikhem

permalink | comments (0) | - | posted by Zoikhem

治外法権のエロス

毎度ながら期待をこめて、テレビをつけました。


ビートたけしのもう1回だけ見ちゃいけないTV・エロシーン傑作選


地上波で流れる、という処に価値が在ります。
こちらの動画はすぐにも消されるかもしれませんので、ご覧になられたい方はお早めに(汗)。

小向美奈子嬢の、良い意味でポヤっとした肢体、柔らかそうな乳房、Tバックの食い込みは、矢張り
銭になる
素材なのでしょうね。
細い折れそうな躰が好きなZoikhemですが、それでも矢張り惹かれます。


しかし。
矢張り『たけしの御旗&御紋』は強力なのですね。
幾らイレギュラーの特番とは言え、これを流してしまうわけですから。
お笑いとしてだけでなく、文化人、教養人としての顔があるからこそ可能な暴挙、なのではと思います。


繰り返しになりますが、DVDでなく、CSでなく、ましてやネットではなく、
地上波だからこそ産まれるカタルシス。
規制が強いからこその衝撃力というものを楽しませて頂きました。

そういう意味で、斯様にネットのUPされてしまっては其の魔力は既に減退しているのでしょうけども…。


分身の術をする全身タイツ
随分と説明くさいタイトルですが(汗)。
二枚目は非エロスです。
単なるイルミネーション画像ですので、ご容赦ください。

仕舞
Zoikhem

permalink | comments (0) | - | posted by Zoikhem

年を忘れる

という表現には、一抹の寂しさ、というか無常感を感じます。
忘年会。

景気の良い悪いに関わらず、この言葉が愛され使われている事からも日本人の血脈には深く、されど強く流れているのでしょうかね。
侘び寂び』的な年めくり方法が。

ここ一週間ほど、忘れ倒しています、年を。
ウコンの力を何本飲んだか、忘れてしまいそうです(汗)。


皆様も良い酒ならば兎も角、いえ仮に良いお酒であったとしても、飲みすぎには気をつけましょう。
でないと…。
乗ったことのない路線の、当然に降りた事の無い終着駅で駅員に肩を揺さぶられる、なんて目に遭うことになります。

気がつけば、北関東。
いえいえ、Zoikhemのことではございません(汗)。


Choye with CAMERA
フルサイズ?
中判?
大判?
いえいえ、そんな小型カメラでは御座いません(笑)。


仕舞
Zoikhem

permalink | comments (0) | - | posted by Zoikhem
< Zoikhemの必修 44 | top |