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10月の更新案内を兼ねた

先行画像の投稿をさせて頂きました。


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今回は全てで16枚です。
紋切り型の言い回しですが『秋の夜長のお供』に如何でしょうか(汗)?

仕舞
Zoikhem

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お宿露出

会員棟を更新しました。

露出でもあり、縄でもありなシリーズの、開幕は少し気取ったキレイメ構成になりました。
どうしても最初はこうなってしまうんですよね。

広角レンズの特性を利用しての、無慈悲にならない程度の強調撮影もしております。
足が長く見えますが、幾分かはこの強調によるものです。
まぁ、実際にChoyeは足が長いんでうすけどもね、悔しいことに(笑)。


宿の公共部分を用いての露出エロス。
定番のエロスをお楽しみ頂ければ幸いです。
会員棟のご案内は此方からも。


今夜の画像は季節の先取りですが、でも過去画像です。
露出カテに置かせて頂きました。

今年も紅葉は狙いたいZoikhemでした。

仕舞
Zoikhem

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無事、最終回

大人気作品
CHOCHOの奇妙な混浴
が無事に最終回を迎えました。

はい、会員棟の事です。

大人気作品は盛りましたが、でも実験的で楽しいシリーズでしたね、Zoikhemとしても。

同じような仕立てのエロスであっても、カメラを意識したポージングが加わるだけでかなり印象が異なってきますからねぇ。
素人なりに『絵面』にも拘っていきたいとは思っています。

…思ってはいるのです、いつも一応は(汗)。

特殊混浴シリーズ、お楽しみ頂ければ幸いです。
会員棟のご案内は此方からも。

今回の没より祭器を持つ女神、です(笑)。
お風呂にはおもちゃが付き物ですからね。

仕舞
Zoikhem

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カメラマンとしてのChoye

会員棟を更新致しました。

奴隷カメラマンシリーズの続きです。
このシリーズもあと一回で幕、の筈。


ここでは、チョットカメラマンとしてのChoyeに語ってみましょう。
尤も論評するZoikhemからして、皆さんご存知のへっぽこカメラ好きに過ぎませんので、其の評価の妥当性は煙のように不確かです。


何年か前になります。
Choyeが珍しく明確に指定してきました。

己への誕生日プレゼントの内容を、です。

喜ばれない贈り物が嫌なZoikhemは、割合とまっすぐにリクエストを集計するほうです。
でも、奥ゆかしい日本人の典型例であるChoyeは、なかなか本当に欲しいものなど言いません。

「何でも嬉しい」
とか
「そばにいてくれるだけ」
とか、模範解答が多い女の子ではあったのです。
実際に何でも歓んでくれますし。

ただ、其の年は異なりました。

「カメラが欲しいです」
明確にChoyeはお願いしてきました。

「ご主人様と一緒にカメラを持ってデートしたいデス」
「撮られるのも大好きだけど、ご主人様を撮りたいのデス」
と。

願っても無いことです。
Zoikhemは日常があってこそ、非日常が光を放つと考えるタイプです。
狭義のエロスのみを以って、エロスの深奥に手は届きません。
日常こそが加速の場なのです。

ペットとのあいだに日常を行き来する橋は多くて困ることはありません。

Zoikhemは喜んでChoyeが欲しがっていた、ミラーレス一眼の先駆けモデルを買い贈りました。


それから数年。
その間にもChoyeは数万枚以上の、若しかしたら10万以上の写真を撮られました。
其のほぼ全てをZoikhemによって。

そして、Zoikhemが撮られた枚数は数千枚程度でしょうが、でもそれらほぼ全てChoyeの手によるシャッターです。
枚数の規模は違いますが、Zoikhemを一番多く撮った人間もまたChoyeなのですね。

いや、Zoikhemが被写体の場合はエロスは皆無ですよ、表面的なエロスは(笑)。


Choyeが撮る被写体は、当たり前の事ですがZoikhemだけではありません。
むしろ、彼女は何でも撮る。
Zoikhem以上に世界全体がChoyeのフィールドです。

出張先などにも必ずもって行くようですしね。


その結果。
この数年の結果。
Choyeの写真の腕はかなり上達しました。

技量云々ではなく、センス、というべきでしょう。
撮られることで蓄積していたものが、花を結んだのかもしれません。

今ではZoikhemに撮影アイデアを提供してくれる事もよくあります。
一度などカメラ雑誌で入選したことさえもありました(投稿したこと自体をZoikhemは知りませんでした)。

いまや、すっかりと写真を撮るという事はChoyeの日常です。
主従を結ぶ橋です。
Zoikhemに刺激を与えてくれる程に、写真を撮ることの蓄積も貯まってきました。
Zoikhemでは思いつかないアイデアや構図など、今となっては本当にありがたいアドバイザーでもあるのです。

Zoikhemにはできない発想を偶さかするのですね、このペットは。
まぁ、かなりの率でその発想は実現不可能な夢想だったりするのですけども、でも想像の羽根は逞しいに越したことがありません。


残念なのは、自身のエロスを自身で撮ることが叶わないこと…
いや、無線での自撮りというのは有りですね。
いつか企画してみましょう。


おっと、脱線が過ぎました。

そんなわけで、馬鹿な飼い主によるペット自慢でありました。
いつか、何処かで公開する事もあるでしょう。
Choyeの手による写真を。



さて本題。
今回の更新では、まさにChoyeカメラマンの本領発揮。
カメラだけで無く五体でぶつかって被写体の魅力を引き出しています。
…自分が気持ち良くなりたいだけ、という説もありますけどもね(汗)。

撮りつつ責め、撮りつつ責められ、且つ其の全てをZoikhemによって記録されていると言う、エロスの入れ子構図です。

お楽しみ頂ければ嬉しいなぁ、と。
会員棟のご案内は此方からも。


黒い。黒い穴。
撮ったばかりの画像から、超先行です。
正式公開は例によってかなり先、です(汗)。

仕舞
Zoikhem

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画像処理地獄

画像処理地獄を通過して、何とか更新いたしました。

会員棟の刺青施術シリーズです。

いえ、画像処理云々はただのZoikhemの自己満足で御座いますので、完全無欠の自業自得です(汗)。
ご覧になられる会員の同志方に於かれましては、ただ単純に
精妙にして残酷な刺青施術の現場
の記録をお楽しみ頂ければ充分で御座います。

自分で言うのもなんですが、記録としては、恐らくは世界に珍なる逸品シリーズですから。


さて、今回の更新分での見所は、やはり『』になりますかね。
Zoikhemなどに於いては明確なる興奮材料ですが、これはやはり少数の意見でしょうか(汗)?

針を連続で肌に突き刺しているわけで、場所や機材次第では、多少の出血もみられて当然のことです。
傷口が針な訳で、血も『』となって湧き出ることが多いですね。
針と図案のバランスによっては『切れた』様になって、血もそういう痕跡を見せることも時にはあったりします。

今回は美しい血の珠。
しかも其の連鎖。

幾つかの小さな血の玉が連なって、大きく育って、流れおちる寸前に拭き取られ、新たな染料を刺し込まれる。
この一連の行程は本当にそそります。
これも少数の意見でしょうかねぇ(汗)?


Zoikhemなりの精根を尽くした画像処理でお送りする、性器への刺青記録。
お楽しみ頂ければ幸いです。
会員棟のご案内は此方からも。


錘の威力
このシリーズもはやく公開したいのですが…
例によって在庫が大量にありまして(汗)。

敢えて錘メインで切り取りました。
入手ルートwです

仕舞
Zoikhem

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